勉強嫌いな君へ~ゼロからスタートで勉強する習慣をゲーム感覚で身につけながら早慶への合格切符を手にすることができる奇想天外な方法 -26ページ目

勉強嫌いな君へ~ゼロからスタートで勉強する習慣をゲーム感覚で身につけながら早慶への合格切符を手にすることができる奇想天外な方法

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そんな、あなたに
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合格を提供するたった一つの方法を
30日完成プログラムの形でお届けします。

んにちは、司です。



前回の記事はお読みになりましたか!?

↓↓

前回の記事


前回僕が言ったことは、


今日お話しする内容の中で


大変重要な話なので、

まだの人は

読んでから読み進んでいってください。



今回は

勉強を通して、

どんなプロセスを身につけてほしいのか?

についてお話していこうと思います。



高校時代偏差値37だった僕が教える、ある大手の会社で働く先輩から頭を下げて感謝された習慣化が体に染み込む超習慣法



お願いなのですが、

今から話すことを


あなたが何歳であれ、

父親、母親になったつもりで

聞いてみてください。

高校時代偏差値37だった僕が教える、ある大手の会社で働く先輩から頭を下げて感謝された習慣化が体に染み込む超習慣法


どうですか!?

大丈夫ですか??


ちゃんと

父親、母親になれましたか!?



準備できたみたいですね。

では、はじめます



ちょっとだけ

創造してみてください



近い将来、もしくは明日

あなたがお子さん、後輩、

近所の子供さんが

受験を迎える年頃になり、


受験真っ最中で

苦しんでいる中、



あなたに、

「大人になって今やっている

勉強って使うの?」って


疲れた顔で、今にも泣きだしそうな

涙目で質問してきます。



その時、あなたが

人生の先輩として

何と答えててあげるかで



その子の一生が変わり、



その子が社会に出てから、

「あの時、あんな言葉を言ってくれたから

今の私があります。

感謝したくてもしきれません。」


大変感謝されるようになる、、



今、僕が挙げた例は、


別に、

大げさな話ではありません。



だから、僕が今回お話しする内容を

あなたが知ったうえで


あなたの身近な人に

お話してあげてほしいです。



あなたが何歳であれ、



あなた自身の成長につながる

大変大事な話です。



高校時代偏差値37だった僕が教える、ある大手の会社で働く先輩から頭を下げて感謝された習慣化が体に染み込む超習慣法


あなた自身にも

今日から活用できます。


では、お話を始めます。




勉強を通して

学んでほしいプロセスには


・目標設定能力

・計画力

・計画の実行

・習慣化

・復讐

・予習

・計画の進行の把握
・計画の見直し

・目標の再設定(必要に応じて)

・目標達成(成功体験)

・実行の振り返り(フィードバック)

などなど、例を挙げれば

キリがないくらいの数があります。



前回の記事でも、

僕は勉強は手段と書きましたが、


上で挙げたプロセスが大事である理由は



そのプロセスが、、


社会に出て、

働くときに必要な力だからです。





高校時代偏差値37だった僕が教える、ある大手の会社で働く先輩から頭を下げて感謝された習慣化が体に染み込む超習慣法



これを読んでいるあなたが、

社会人であれば、


大人の社会では、



営業職であれば、


契約のノルマという目標があり、

そのノルマをどんな計画で実行するのかを考え、



商品開発であれば、


いつまでにどんな商品を作るのかを設定して

どんな計画で作るのかを決め、

進行状況に応じて計画を変更する。



そういうプロセスが仕事で、社会で、

大事であるということを

ご存じであると思います。


高校時代偏差値37だった僕が教える、ある大手の会社で働く先輩から頭を下げて感謝された習慣化が体に染み込む超習慣法


もしくは、


無意識のうちに

あなたの頭の中で

考えているのではないかと思います。



もし、あなたが、



社会人でなくて


学生であっても、

知っていてほしいのですが、


どんな職業でも、

考える根本は一緒です。




高校時代偏差値37だった僕が教える、ある大手の会社で働く先輩から頭を下げて感謝された習慣化が体に染み込む超習慣法

『何をやるのか』という

部分だけが

変わっているだけです。



大学までの勉強では、

この『何をやるのか』の部分が

『勉強』になっているだけです。



その勉強を、

ただテストでよい点数を取るためにやるのか、

受験・資格の試験で合格するためのやるのか



それとも、


社会に出ても活用する、

『目標設定』などの思考プロセスを学ぶために

勉強をするのか



つまり、


何を意識して勉強するのか


そこが何よりも大事なんです。


高校時代偏差値37だった僕が教える、ある大手の会社で働く先輩から頭を下げて感謝された習慣化が体に染み込む超習慣法


でも、



勘違いしてほしくないのですが、


テストで良い点数を狙っていくこと、

受験で合格することを意識していくことが

悪いと言っているのではありません。



そういうことよりも、


勉強を通して

『目標設定』などの考え方

学ぶことの方が

大事ではないのですか??


ということを言いたいだけです。



高校時代偏差値37だった僕が教える、ある大手の会社で働く先輩から頭を下げて感謝された習慣化が体に染み込む超習慣法


抽象的に言えば、



AとBがあって、Aが大事だと言うと

人はBは大事ではないと

認識する傾向にあります。


もちろん、僕もそうです。



ですが、



Bがダメだとは一言も言っていませんよね?

僕が言いたいのは、そういうことです。



そして、


勉強を通して

1番身につけてほしいプロセスの中で

僕が一番大事だと思っていること、



何回も言っているので、

もう分かるもしれませんが、、



ちょっと、長くなってしまったので続きは

次の記事でお話ししたいと思います。




今回もブログを読んでいただいて

ありがとうございました。


質問・感想・メッセージお待ちしております。






では、

また明日のこの時間に

お会いしましょう