勉強嫌いな君へ~ゼロからスタートで勉強する習慣をゲーム感覚で身につけながら早慶への合格切符を手にすることができる奇想天外な方法 -24ページ目

勉強嫌いな君へ~ゼロからスタートで勉強する習慣をゲーム感覚で身につけながら早慶への合格切符を手にすることができる奇想天外な方法

進んで勉強なんかやりたくない!?
でも、
大学には行きたい、行かせたい。
そんな、あなたに
学習を遊び感覚で身につけ、
合格を提供するたった一つの方法を
30日完成プログラムの形でお届けします。

んにちは、司です。


前回は、

人間の脳の仕組み、『習慣化』

本能によって邪魔されて、

うまくいかないことが多いとお伝えしました。



高校時代偏差値37だった僕が教える、ある大手の会社で働く先輩から頭を下げて感謝された習慣化が体に染み込む超習慣法


今回は、

前回の記事の続きでお話しした、


人間の脳に逆らって、


『学習習慣』を身につけるために

たった1つだけ、意識すること

について詳しくお話していきます。


前回の記事


このたった1つのことを

あなたが

意識するか、しないかで



『習慣化』が

できるか、できないかの

結果が全く違う方向に向かいます。




高校時代偏差値37だった僕が教える、ある大手の会社で働く先輩から頭を下げて感謝された習慣化が体に染み込む超習慣法


あなたも、

喫煙したいとか、早起きできるようになりたい、

毎日、朝新聞を読む時間を確保したい

朝ランニングしたい、ダイエットしたい、、



そんな習慣化したいことって

身近にありませんか??




高校時代偏差値37だった僕が教える、ある大手の会社で働く先輩から頭を下げて感謝された習慣化が体に染み込む超習慣法


そんな、


あなたがしたい

あんなことや、こんなことが


このたった1つのこと

意識しているだけで、

できるようになります。




そして、


今回お伝えすることの

少しずつの積み重ねが、


あなたの『習慣化』

成功に繋がっていきます、


だから、


僕が今から、

あなたにお伝えする内容を


実際にやってみたいことを

僕にどんな形でもいいので、

教えてください。



高校時代偏差値37だった僕が教える、ある大手の会社で働く先輩から頭を下げて感謝された習慣化が体に染み込む超習慣法


そうすることで、


「人に宣言したからにはやらねば」

という意識が産まれ、


『習慣化』の成功率を

飛躍的に高めます。



高校時代偏差値37だった僕が教える、ある大手の会社で働く先輩から頭を下げて感謝された習慣化が体に染み込む超習慣法


では、お話していきます


今日あなたに『習慣化』をする際に

「たった1つ意識すること」



それは、



今日できることを、

先延ばししないことです。



「なんだ、そんなことか」と

あなたはお思いになったでしょうね。



でも、


今日できることを、

先延ばししないこと


実際、


めんどくさくて、継続することが非常に

大変なんです。



早起き、そんな習慣を身につけようと

頑張ってみたけど、、、

3日しかつずかなかった、、



そんな経験、

僕だけでしょうか!?



高校時代偏差値37だった僕が教える、ある大手の会社で働く先輩から頭を下げて感謝された習慣化が体に染み込む超習慣法


たぶん、あなたも

心当たりがあるのではと思います。



しかし、


今日できることを先延ばししない

これは、めちゃくちゃ重要です。



「先延ばしする」っていう

習慣がついてしまうと、


それが当たり前になってしまって

後で、「何をすればいいんだろう?」

なってしまい、


結果的には、



『3日坊主どまり』に

なってしまいます。



高校時代偏差値37だった僕が教える、ある大手の会社で働く先輩から頭を下げて感謝された習慣化が体に染み込む超習慣法


これを、読んでいるあなたは


『難しそうだな、めんどくさそうだな』とか


『新しいことは「やってみよう」と頑張るけど、

いつも3日坊主、で終わってしまう』とか


いろいろ、悩まれていることも

あると思います。



そんな、あなたに


「習慣化」を身につけるために

具体的にやってもらいたいこと


それは、、


勉強でいえば、

・毎日英単語を3つ覚える

・本を毎日3ページ以上読む


といったような、


「どんな、些細なことでも結構です。」



あなたが、

毎日絶対にできる範囲での


自分と約束できるルールをつくる

という習慣をつくることです。



ただし、

1つだけ約束してください



決して、


あなたが無理をしないと

達成できないような


ハードルの高い

目標をつくらないでください。



じゃないと、


前回お話しした、


『楽をしたい』という人間のもつ本能に

負けてしまいます。




特に、


あなたが自分で、


嫌いだけど、しなくちゃいけないと思う

分野であればあるほど、


ハードルを低く、低く

設定してあげてくださいね。



高校時代偏差値37だった僕が教える、ある大手の会社で働く先輩から頭を下げて感謝された習慣化が体に染み込む超習慣法


自分自身で、


『そんなんでいいの!?』と思う

くらいのハードルで構いません。





いかがでしたか!?




今日、

あなたが記事を読んだ後に、

すぐに、ハードルを設定し、


行動に移すことを継続できれば

『習慣化』は必ず


たとえ失敗したとしても、

あなたの血となり、肉となります。



高校時代偏差値37だった僕が教える、ある大手の会社で働く先輩から頭を下げて感謝された習慣化が体に染み込む超習慣法

あなたが、

どんなハードルを設定したのかを

僕に教えてもらえればと思います。



もし、あなたが

『こんなんで、いいですか?』

悩み事があるようであれば、



僕が相談にのるので、

いつでもいいので


あなたがあいている時間に

メッセージいただければと思います。




今回も、読んでいただいて

ありがとうございました。


感想・質問・メッセージお待ちしております。







では、

また明日のこの時間に

お会いしましょう。