倍返しだ、、、。
こんにちは、
最近、半沢直樹にハマって、
録画を繰り返し見ている
司です。
今日は、
半沢直樹の画像多めで
お話していこうと思います。
いきなりなんですが、、
あなたの
『人生で一番大切なモノ』
って何だと思いますか??
お金??
彼女??
家族??
平和??
きっと、
じっくりと考えてみると
色々な考え方があると思うのですが、
時間こそが、
一番大切なもの
だと思います。
というか
『人生=時間』
じゃないでしょうか??
一日で24時間、
1年で365日。
80年生きていられるとしても、
人生は、なんと
700.800時間
僕はもうすぐ21歳になるので
死ぬまでのタイムリミットは、、、
残り...
525.600時間です
こうして
人生を時間で表してみると、、、
ものすごく焦ってきませんか??
こうしてパソコンの前で、
あなたにお話している
たった今も、
人生の砂時計の砂が、
サラサラと
失われ続けている・・・
そう思うと、、
僕は
「とにかく今、将来のためになるような
何か行動をしなきゃ、、」と
焦燥感に駆られてしまい、
この場に、
いてもたってもいられません。
もし、ついうっかり
休日に
10時間、半日近くも寝てしまったら、、
僕はもう自己嫌悪に駆られてしまって
何とか
寝てしまった時間分を取り戻そうと、
そこから3日くらい
徹夜をするかもしれません(笑)
『時は金なり』
そう言われいるくらい
時間って大切だと思います。
ひとつあなたに
お聞きしたいのですが、、
あなたは、、
『時間』について、
ジックリと
考えてみたことはありますか??
考えてみたことのある人、ない人
おられると思いますが
たぶん、、
時間についてウンっと真剣に
頭をひねらせて考えてみると
「一秒一秒を無駄にしたくない!!」
「悔いのない人生を送りたい!!」
「今を大切にして生きていたい、、!!」
そういったことをボンヤリと
考えてみるようになり、
僕と同じように
『時間こそが一番大切だな』
そう思うようになる人も多くなると思います。
実は、
僕もある人にこの話を聞くまでは
『時間』の大切さを
全然知りませんでした、、
ですが、
この話を聞いてからは
自分がいかに体から
大切なものを自分でも知らないうちに
浪費してしまっていたのかを
気がつくようになりました。
でも、逆に
『時間』ということに
意識してみても
いつも、
気が付いたら、、
テレビを見て、
スマホをいじっていたら、
時計の針が、!!(Wow)
そんな
ゴロゴロと無駄な時間を
過ごしてしまった経験
そんな経験が
あなたにもあると思います。
僕も、
高校時代
PSPにハマってしまい、、
毎日ゲームをして、
夜遅くまで夜更かしをして、
また、
次の日の朝
目の下に睡眠不足のクマをつくり、
学校へ登校し、
眠い目をこすりながら必死に授業を受ける
こんな険しい顔で
(*僕はイケメンではありませんよ笑)
そんな生活を恥ずかしながら
送っていました、、
でも、、
そんな貴重な時間を
ワザワザ
割かなければいけない
充実した人生を送るために
現実と闘っていくために
泣かないために
将来、
生活に困らない用意するためには
どうしても
避けることのできない道
が存在します。
もしかしたら、
あなたは心のどこかで
気が付いているかもしれませんが、、
そうです、あれです。
『勉強』です。
人生の中で最も多くの
時間を割かなければいけないモノ
どれだけ、
時間を割いても結果が出にくいもの
『あれだけ勉強したのに、全然
結果が出てくれない、、』
『寝る時間も削って勉強しているのに、
時間の浪費になって努力の意味がない、
もう勉強なんて辞めたい、、』
あなたにも
もしかしたら、
経験があるかもしれませんが、、
勉強をやって行く中で、
そんな壁にぶち当たって
しまうことが多いです。
もし、、
時間を浪費しなくてもいい
確実に努力が
結果に実を結ぶ、、
そんな、
勉強法があるとすれば、、
実は、、
そんな勉強法を
僕が今回、、
いつも
僕のブログを読んでくれている
あなただけに、
勉強法についてまとめた無料のPDF
プレゼントしたいと思います。
このPDFは、
記憶のメカニズムにもつづいた
ある○○○について書かれていて、
この勉強法を使えば、
今後1か月以内に
あなたの努力を
半沢直樹の名言のように、
『倍返し』の結果にできるようになります。
知りたい方だけに
僕の勉強の成果をコソっと
教えたいと思います。
でも、、
僕は、
「本気で勉強で成果をあげたい」と
思っている方だけに
この勉強法を
受け取っていただきたいので、
決して、興味本位の
やる気のない方は
見に来ないでください。
本気で
『時間を無駄にしたくない!』
半沢直樹のように、
これからの人生を
本気で『変えたい』
そう思う方限定で
PDFをお渡ししたいと思います。
では、また、
PDFでお会いしましょう(^^)















