ジョージ・クルーニーとジュリア・ロバーツが出演しているとのことで観た、

『マネー・モンスター』の鑑賞メモ。

 

有名人ばかり出演している映画ではあるけど、

派手では無いような気がしたけど、

意外と真をついていて、リアルな世の中を感じる映画だったな。。。

 

一攫千金を信じて財産を投じる人。

株をエンターテイメントとして紹介する人。

注目株と紹介される会社。

 

どうやら株もアルゴリズムで売り買いされてる(のかな?)ことや、

情報が真実かどうか、ちゃんと自分の頭で考える。

と、いうこととか、

あたり前だけど、大切だな。。。と思う映画だった。と、メモ。

あ。監督はジョディ・フォスター。と有名人枠に追記。

 

 

 

『ミケランジェロ・プロジェクト』に引き続き、

気がつけばジョージ・クルーニーが出演している映画ばかり観ている。

そのうちの一つが『ヘイル・シーザー』。

 

昔のハリウッドが舞台で、

そこに携わる人々の話。

劇中劇(?)のミュージカルだけでもとても面白い映画だったな〜。

何故か、

そこに、

何となくか「粋」を感じた。

 

何で昔の映画には「粋」を感じるんだろう。。。

 

内容はひとまず置いておいて、

そこに着目した映画『ヘイル・シーザー』。と、メモ。

 

とは言え、

決してジョージ・クルーニーがタイプかと言うと、、、

「そういうわけではないんだよ。」と誰かへの伝言メモ。

 

 

『ミケランジェロ・プロジェクト』の鑑賞メモ。

 

あらすじを確認せず鑑賞したところ、

キャストや表紙からは、

想像できなかったくらい軽い内容じゃなくてびっくりした。

 

歴史を重ねた物は「レトロ」や「アンティーク」とか言われて、

ロマンを感じるけど、

歴史とは明るいものばかりじゃない。と、言うことを

(あたり前だけど、)再認識することができた。

 

そして、

ジョージ・クルーニー監督だったり、

キャストも豪華だったりするから

観る機会ができた映画だったな。。。

エンターテイメント性に感謝した映画に『ミケランジェロ・プロジェクト』とメモ。