pcに向かうことができたので、海外生活の話またしちゃいます
やっぱパソコンのほうがタッチが早いな~
向こうでは家族から「これ食べなさい、あれ食べなさい」と言われるがまま食べていました
それもかなり強く勧められていました
おいしくおいしく毎日毎日3度のご飯が楽しみでした
そして今回もやってしまいました。
夜中、急な下痢・・・・・そう・・・・食べ過ぎ・・・・・
夫の妹から「こっちのご飯って結構あぶらあるから、おなか壊さないかしら・・・・?」
そういわれた直後腹痛が・・・・
そして、夜中ERに行きました。
診てもらったのは女医さん。白いスカーフをかぶり、あとは普通の医者のカッコ
(ちょっとオペ着に似た)
事情を話したらうっすら笑っていた
病院はとってもキレイ。待たされず対応もスムーズ
下痢止めの薬を処方してもらい、薬局で薬のはいった
アンプルをもらい自分たちで注射のアンプルを救急室のナースに
渡して、注射してもらいました
えーアンプルなんて普通患者に渡すものー?
なんかトラブルあったらどうすんだろうなんて思いました
処置は基本男女別れて女は女のナース。男は男のナースとちゃんとわけてます
ちなみに、飛行機も帰りは男女別れて持ち物検査や、危険物チェックします
いやーもうこりごり
あまり医者からもたった薬も効かず、市販薬の方が強力でした
翌日は39度の高熱
中学校以来熱なんてだしたことなかったのに・・・・・・
しんどかった・・・・・・

