恥じらい -4ページ目
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私のこと

私のこと。

名前:ナッツ
(もちろんニクネ、名前の由来はナッツ(アーモンド、カシューナッツ、ピーナッツ、マカダミアナッツ等々)が大好きで夏が大好きだから)

年齢:26才

地域:関西

仕事:今はしてない

(好きな食べ物):チョコレート、ナッツ、クッキー、ケーキ、チーズ、おはぎ、肉、魚、クラッカー、アイスクリーム

(大好きな食べ物)
おばあちゃんの作ってくれるもの(特にお寿司、お餅、干し芋、煮物全般、コーヒーゼリー)

お母さんの作ってくれるご飯(特にお好み焼き、コロッケ、野菜のミルクスープ、グラタン、煮物全般、魚料理全般、酢の物)


趣味:映画、カフェでのんびり、読書、買い物

彼氏:長年付き合ってる人がいる。

姪っ子

今日は朝5時に就寝。
レム睡眠に入る直前父が起きていそいそと朝風呂に入るのを音で確認。

そして私は現実を遮断し、陽気な夢の世界へ。

朝8時、姪っ子訪れ私の名前を大声で叫ぶ。
愛ラブ姪っ子な私。わずか3時間の睡眠時間でシャッキリと起き、とりまえずタバコを吸う、気持ちわるっ(-_-;まぁ、スタンバイオッケ。

階段を降りるというか走る。

私「姪っ子ち~ん♪」


母「今帰ったよぉ」






…………う゛ぇ?



睡眠を邪魔し、わずか数分の間に消えた姪っ子。


何しにきたんじゃいっ(/--)/

私、二度寝はせずに食パン&紅茶で朝ごはん。


これ食べたら姪っ子ちんの所へ行って、遊んでもらおう。

そんなことを考えるおばさん26才、朝から食パンでムセる。

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