"人生"と言う名の映画制作記 -11ページ目

"人生"と言う名の映画制作記

特に取柄のない人間の人生に対する抗いと喜怒哀楽が垣間見れるところ。
他力本願が時たま見せる本気もあるかも。
ときどき、AviUtlで制作した動画をあげていきます。
これに関しては私の成長記録。

上のタイトル、当たり前のこと言ってるように見えるでしょ?
違うんだな。

私が寝たのは昨日(12日)の17時ごろ。
起きたのは本日(13日)の7時ごろ。
結果、14時間睡眠。

明るいうちに寝て起きても明るかったから、携帯で時間見て「携帯が時間がずれてる」と思った。
現実はあってたさ。

14時間寝たのはきっちり理由がある。
月曜~木曜日まで大学に泊まってたから。
その間、一度も家に帰らず。

卒業研究の抄録を書かねばならない状況だったにもかかわらず、新設されたばかりの研究室には計測器とかまとも設備がない。

手元にデータもなければ物もない。
そのせいか、どうしても書くのに時間がかかる。
それで、4日間大学に泊り込み。
しかも完全徹夜で書いてたためものすごく眠かった。

あと、準教授が抄録締め切り前日まで愛知から帰ってこなかった。
これも要因のひとつ。

で、出して家に帰ってきて、風呂に入って寝たら次の日の朝だった。


GO STRAIGHT AND RETURN-朝空

夜明けに大学施設の屋上に登って撮りました。

新年早々、大学に泊まってます。
どうしてこうなるの?

家の布団でネタイワ・・・
自分の先の生き方が見えない。
大学出てから何をすればいいのか、何をしなきゃいけないのか。
そもそもこの状況下で卒業すら危ういかも。
卒論がまったく手が出せない。

今しなきゃいけない事はできてなくて、これからしなきゃいけない事はわからなくて・・・
社会人以前の話よね。
必死さなんて人に見せたことないけど、真面目にやらなきゃいけない事には向かってた。
けど、結果がこのざま・・・

どこまで落ちればいいんだろう





希望がみえない
寝正月です。
どこかに出かける用もないですし。
恋人なんていないですし。
そもそも人ごみ嫌い・・・
何このひと・・・

明日から仕事始めの方が多いですが今年もなるべく無理せずけど少し無理して適度に過ごしていきましょう。


こんな時間に更新しておいてこのタイトルはねぇんじゃねぇか?
という訳でこんにちは、こんばんは、おめでとう!
大概の方は朝目が覚めたら「新年おめでとう」メールがいっぱい入ってたんじゃないでしょうか?
筆者は0でした。

まぁ、送るなって毎年言ってるんで来るわけがないんですけどね・・・
来ても回線混んでて返信できないんで。
どうせ会うし。

そんなこんなで新年一曲目に行ってみましょう。
2012年始まりにぴったりではないでしょうか?

D・N・ANGELオリジナルサウンドトラック/おはよう
あけましておめでとうございます。
GO STRAIGHT AND RETURN-新年

今年も色々と思い残しや遣り残しがいっぱいあったわ。
来年もどうなることやら。

残り20分
このグループも去年貼ったね。
一年前の記事を読み返しつつ、書いてるのって意外と手間なの。
しかも、読んでる割にはがっつり話かぶってるっていう。
まぁ、これは書かなきゃいけない気がした。

これから書くスマイレージというグループは去年のレコード大賞最優秀新人賞を取ったハロプロのグループです。
今年に入ってから初期の4人のうち2人辞めるという。
一人は夏ぐらいに、もう一人は今日。
割と好きだったんだけどなぁ、可愛かったし。
大学進学が理由らしいけど、なんか釈然としない。
大学なんて後からでもいける。(同世代はいなくなるけど)
だから、進学で辞めるというのは理解し難い。

本人からしたら重大なことなんだろうな。
曲はレコード大賞受賞曲である「夢見る15才(フィフティーン)」

スマイレージ/夢見る15才


去年もこの曲貼ったなぁ。
ちょうど、この時期を意識しての曲だから良いんだよね!
ということでお聴きください。

Buono!-Winter Story-
あんまし気乗りはしないけど・・・

今年は結構色々ありました。
とりあえず地震の話はもう良いや。
強いて言うなら、橋の上で起きている揺れが横を走る路線バス4台のせいだと思った。

そっから、2ヶ月くらいしてyahooブログに因縁つけてた方のブログで友人たちと遊び始める始末。
そのうちその相手方本人で遊び始める。
「高校の数学までなら教えられる」と書いてあったので進学校に行っているという設定でラプラス変換を教えてもらおうと思いわざわざアカウント作って質問してみた。
15:38に質問して返答が15:40。
友人と二人で「釣れるのはえーよ!!」と大爆笑してました。
その方、32にして職業欄が「就活」でした・・・。
予想外でした。
この頃は色々余裕あったのかなぁ・・・

とりあえず一個目の振り返り。