まだ、首がすわったかな?程度で、テレビに近づくこともないですが、
いつの間にかはいはいしてた!ゲーム機掴んでひっくり返した!ってなってからじゃ
遅いですからね・・・。
もうすでに、何をするか分からないです

レイトン教授vs逆転裁判ですが、2章が終わったところです。たぶん。
1章は、レイトン教授のターン。
いつの間にか馬車に乗り込み、たどり着いた街は外壁で囲まれていた。
入ってきたはずの門は消え、住民たちは最初から門なんて無いという。
・・・で、いつ巨人が現れるんだろうとか、思ったのは秘密です(笑)
街での聞き込みをしつつ、現在の置かれた状況を把握するとともに
出される謎を解くのがメイン。
全部ナゾを出したつもりでしたが、結構取り残しがありました。
(あとで、遊べるようになるのが親切ですね~)
謎解きは、全くヒント無しで出来るものと、全部ヒントを開けてクリアしたもの、
操作がしにくくて投げたものといろいろです。
さくっと解けると楽しいですが、悩まされると嫌になります

頭、固いんだろうなぁ。
2章は、ナルホド君のターン。
裁判所で、魔女裁判にかけられた知り合いを助けるもの。
いつもの逆転裁判と違うシステム、証言しているときに、他の証言者の態度を
チェックするのは面白かったです。
そこから、矛盾を探して突きつけるのは、斬新ですね。
そもそも、証言者が多数いるのが変わってますが・・・。
裁判が、一応ひと段落ついたところで終了したので、これからどうなるのか
さっぱりです。
1日15分~30分くらいしか出来ないので、なかなか進みませんが
のんびり楽しみます。
・・・PSVITAの「シュタインズゲート」の新作予約したので、
それが届くまでにはクリアしたいなぁ。
あ、VITA、貸してもらえることになりました

箱丸版買ったのに・・・。



