戯言cafe -12ページ目

戯言cafe

好きなことを好きなように。

歯が生えてきて、むず痒いのか、いろんなものをちゅっちゅするようになったベヨ太。
最近のお気に入りは、プレイマット。
床に敷いてあるのを引っぺがしては、口に入れます

汚いから、やめて欲しいんですが、かみかみ用のおもちゃを渡しても
好みじゃないのか無視。
さらには、あまりにも注意されまくったせいか、甘栗さんに
「ベヨ太!」と声をかけられるだけでびくっとする始末。

あとは、ちゅっちゅしたらダメだよ!と、近づいて様子を見に行くと、
「僕、くわえてないよ」と素知らぬふりをすることも・・・。
そんなの、どこで覚えた

本人が飽きるまで、待つしかないんでしょうか・・・。
そんなこんなで、どんどん目が離せなくなってます。



ついでに、怪獣としてのスキルもレベルがあがってきてます。
横で一緒に転がると、顔を蹴る、髪を引っ張る、首を蹴ると、油断してるとやられます

もう、大怪獣になったのか!?
ママはウルトラマンビームとか、習得せなあかんのか!?

友達にまどマギの漫画を貸した話を甘栗さんにしたところ。
「マミさんとほむほむ、どっち派って言ってた?」
いや、何にも言ってなかったけど・・・。
「聞いといて!」

ちなみに私は、まどか派です。
「まどかはどうでもいい」
ひでぇ


純喫茶ねこ 2/杉崎ゆきる

猫たっぷりで、もふもふを味わいました。コーヒーに関するうんちくも楽しいですが。
・・・この作品は、きちんと完結するんだろうか、そればかり考えてました・・・。

杉崎さん、原作付を除いて、完結した漫画が一つもないんですもん・・・。


大正浪漫 鬼さんやめてえぇっ!! 1/日丸屋秀和

女の子がアンドロイドだったり、ちょっと違う大正時代だったりだけど、ほのぼのとしてて楽しかった。
料理対決がメインのようでそうでもないし、ゆるい日常の話になってくのかな。
とりあえず、るくが可愛い。


電撃デイジー 16 /最富キョウスケ

最終巻。
途中、アキラが死んで終わるのかと思ったくらい、暴走していた彼が、
あんなに穏やかに笑うようになるとは…。
番外編も、ものすごく良かった。
奏一朗は、強くて弱い人だと知れたし、あのあと、全員が穏やかな日々を
すごしてる様子も見れたし。大満足。


女王の花 9/和泉かねよし

曾の国の内部、かなり荒れてるみたい。よくあんな王で、国がまとまってるもんだ。
翠蝉と光は、応援したくなる。
ただ、彼らの道筋は、何処へ向かうのが穏やかに暮らせるのか、
全く想像が出来ないけれど…。


百姓貴族 3/荒川弘

漫画を書くための時間を作るために、寝なければいいって、タフだ…。
農家の方、すごいなあ。いつか、荒川さんの育児日記も読んでみたい。


魔法少女まどか☆マギカ ~The different story~ (上)

マミさんと杏子が主役のスピンオフ。2人が一緒に戦う姿は新鮮でした。
杏子の祈りが、二人の関係を引き裂いてしまうのは悲しいけれど…。


魔法少女まどか☆マギカ ~The different story~ (中)

マミさんがもし、自分と家族を救う願いをしていたら、さやかを助けることも出来たのかな…。
どの世界線でも、魔法少女たちの叶えたい願いは、大きくは変わらないのかしら。


魔法少女まどか☆マギカ ~The different story~ (下)

本編では語られなかった、別の世界線の物語。
決してハッピーエンドではないんだけど、どこか救いがある、そんな話でした。
ほむらがここに留まらなかったなら、きっと彼女の望んだ結末には至らなかったんだろう。
さやかが死に、まどかが絶望して魔女になったのかな。
デュラララ!!×13 /成田良悟

これだけの人数を、よくまとめたと思う。
彼らは誰もが主役で、誰が欠けても、物語が完結しなかったのではないかな。

表紙の帝人のイラスト、最初遺影かと思った。外れて良かった。


死神姫の再婚 -甘き毒の聖母- /小野上明夜

ジスカルドが、いい意味で壊れてた回だったなぁ。カシュヴァーンは言わずもがな。
新キャラのジェリオ、胡散臭い人間にしか見えないけれど、今後どう化けるか…。


櫻子さんの足下には死体が埋まっている /太田紫織

ライトミステリーということで、確かに読みやすかった。
けれど、三度の飯より骨が好きという櫻子さんの性格が、読む人を選びそう。
事件の内容も、後味の悪いものが多かったように感じた。
主人公と、櫻子さんの出会いが気になるから、続きも読みそう。

・・・てか、3巻まで買ってあるので読みますよ(--;


読書メーターの感想を見て思ったのが、探偵役かワトソン役が
読者の気持ちに添えるような行動、もしくは考えを持たないと、
読み手は読むのを放棄してしまうのかも・・・。


ドラッグ・コート3 - 絡みあう毒蛇と光ある未来 /天堂里砂

最終巻。
予想以上にバタバタと話が進んで行ったけれど、いつまでも引きこもってる訳にも
いかないよね…。
黒幕の過去を出され、ギフトを作ったきっかけを明かされても、同情する気には
なれなかった。
全てが丸く収まり、ハッピーエンドなのだけど、何か物足りない。
志摩子さんのもふもふ不足か!?


つれづれ、北野坂探偵舎 心理描写が足りてない / 河野裕

作家と元編集者が、謎を物語に見立てて推理していく。
一風変わった設定と、透明感のあるストーリーに引き込まれた。
見立てが違ってたらどうするんだ、とか、その辺のことは置いといて。
彼ら自身の物語は、まだまだ始まったばかり。
どんな風にハッピーエンドに繋げて行くのか、楽しみにしてます。



甘栗さんの前厄の、厄払いについて行きました。
一人で行ったら?と言ったら、「一人じゃ淋しいもん・・・」

長時間車に拘束するのもかわいそうだったので、ベヨ太はお義母さんに見てもらうことに。


行ったのは、車のお祓いもしてもらった鈴鹿の椿大社。
結婚式を行っていたり、車のお祓いに長蛇の列ができていたりと、にぎわってました。

お祓いの場もかなりの人が集まっていて、お宮参りで見えてる赤ちゃんも何人か見かけました
ベヨ太の後頭部が禿げてるんですが、他の赤ちゃんも同じところが薄くなっていて
笑っちゃいました。
眠い時、首をやたらと振るので、床でこすって禿げちゃうんですね・・・。
いつか、ふさふさになるといいなぁ。

集まった人たちをまとめてお祓いをした後、本殿に移動してさらにお祓い。
隙間風は寒いし、やたらとかめむしがうろついてるわで、ベヨ太を連れてこなくて
正解でした・・・

約一時間のお祓いの後、さらに用事を済ませて家に帰ったら、ベヨ太ご立腹。
「僕、置いてかれた!」って、顔に書いてありました・・・。
付いてきても面白くないよ?と言ったところで分かってもらえるわけもなく。

くたくたになって帰って、ご機嫌取りをする羽目になったのでした。

私の厄は終わったんですが、甘栗さんの厄をつけられた・・・?
DSC_0282_convert_20140226210259.jpg

モラタメさんから、ソイカラオリーブオイルガーリック味、18袋届きました。
定番の味は食べたことがありますが、こちらは初めてなので、楽しみにしてました。

思ったほど、ガーリックの味がきつくないですね。
噛んでると、ほんのりとする程度。
これだったら、食べた後の口臭も気にならなさそう。

おつまみにするには味が薄めですが、お腹が空いたときにつまむにはちょうど良さそう。


疲れたときは、甘いものが欲しくなっちゃいますが、小腹がすいたときには
重宝しそうです