ここ数年、ブラックバス強化月間と称して3月から4月の1ヶ月程度マザーレイク琵琶湖に行くようになりました
きっかけは必然的な感じなんですが、釣り具メーカーの一誠さんとご縁がありまして、一誠のルアーデザイナー村上晴彦さんとお話しする機会が増えた事が1番の要因です
僕も小学生の頃は釣れると聞けば片道3時間チャリこいでバスばかり追いかけていました
バスの面白い所は選択するルアーが無限にある所ですかね、こんなん釣れやんやろ?ってルアーから、え?これ餌ちゃうん?みたいなリアルな物まで様々あり、見た目でなく、レンジや動きも様々な物があります
その分選択の余地が沢山あるので、何を使えばいいのかわからなくなる事もあります。
お気に入りでこれなら自身を持って使う事が出来るルアーがある、いわゆる「引き出し」を沢山持つ程釣果が上がります(^^)
話がそれましたが、今年の初琵琶湖は3月下旬に一誠のテスター西川君とのコラボ、初めてご一緒しましたが、引き出しの深さに目からウロコ
まぁ、勉強になりましたわ
これはその時に釣らせてもらった50アップ
琵琶湖強化月間最高のスタートです。
この後、毎週琵琶湖に通って昨日57センチを釣りました。
昨日のバスは自分で狙っての魚、上の魚は西川君に釣らせて貰った魚。
さぁ、このひと月でどの様に釣りが変わったのでしょうか。
つづく

















































































