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We are with TEAM H

グンちゃんとBig Brotherことカートくんのユニット=TEAM H。
彼らの音楽と、グンちゃんの好きな音楽にまつわる話しのあれこれ。
TEAM Hの活動をより楽しむための情報を書いていきます♪

ハニャン大学に入ったあたりから、クラブ大好き~になったグンちゃん。
アメリカ育ちで生粋のミュージックラバー カートくんからの影響も大きかったのかな。
硬派なプロデューサー気質のカートくんと、華があるグンちゃんの組み合わせは、スバラシイですね
最近はカートくんもどんどん派手になってきてますが。。。(@_@)

グンちゃん~!格好よくなったカートくんに目移りしてるウナギちゃんもいるよ~
プラベもいいけど、男は仕事が充実してこそ輝くんですぜ。
Team Hのステージでは「カートくんもステキだけど、やっぱりグンちゃんが最高ラブラブ」って思わせてくれい~。

さてさて。それはさておき。
前回の記事に、TEAM Hの作品のベースには「EDM」という
欧米を席巻中の音楽ジャンルがある、、と書きました。
実際のライブでも、彼らのオリジナル曲以外に、いくつかEDM系の音をプレイしています。
ってことで、TEAM Hがライブでプレイした曲をご紹介します~

まずは なんといってもコレ!!!!!
DJ WILDCUT - Last Resort (DJ's from mars human club mix) - YouTube


めっちゃ盛りあがりますね~~~~アップ
現地に見にいった UMF KOREAでも、サマーソニックでも、この曲をプレイしてました。
UMF KOREAでは、2人のプレイを ぼや~~っと見ているだけだった韓国のクラバーたちが、
この曲がかかった途端「うぉ~~~~~!!」と、大盛り上がり。

「おぉ~ チャン・グンソっ なかなかやるじゃねぇか~!!」
ヽ(*'0'*)ツ

いや、ハングルはさっぱりわかりませんが(汗、 そんな風に、かなり盛り上がってました。

サマソニでは、この曲の一番盛り上がってるところで、残念ながら中断。
グンちゃんはもちろんですが、あのテンションのままDJを止めなくてはいけなかったカートくん。
モチベーション保つのすごく大変だったと思います。
再開後も変わらぬテンションでプレイし続けてくれたカートくんに、改めて感謝ですね。


次はこちら
Avicii - Levels


この曲を作ったAviciiは、まだ23歳のスウェーデン人。
グンちゃんたちより若いんですー
日本では1部のクラバーを除き殆ど無名ですが、なんと!!年収6億円を稼ぎだす、超人気DJなんです!!!!

そんなAviciiくん、3月に幕張メッセにやってきます
しかも、TEAM Hがメッセでプレイする2日前!!! 
私は多分 行っちゃいます、6億円のDJプレイを見るために~(笑

スプリンググルーブ 2013年
http://www.springroove.com/13/


プレイリスト②は次回へ続きます♪



DJ中のAviciiくん さわやか~
$まりんのブログ