新・闇に包まれし世界 -8ページ目

新・闇に包まれし世界

あれから何年たったのかな。

あの頃の私は中学生だったはず。




今はもう社会人。




過去のトラウマやそれに伴う黒歴史を抱えたまま、
一新してやっていこうかな、という次第です。

声が届くなら



どこまでも手を伸ばしたい





と言うのもね。


久々に夢出会えたのがとても嬉しくて

目覚めることが惜しくて惜しくて


あなたは公園のベンチに横になり、


お腹に猫を乗せて愛でていた


とても穏やかな表情をしていたの



夢のなかでしか


会えないし話せない




叶うならまた