\Ciao!/

みんなさぁ、夢見て覚えて帰ってくる?
うち、ちゃんと
夢持って帰ってくる派
←
今日はぁーーー、
また変な夢見たのよ。
軍艦じゃないけど、
そーゆー感じの飛行船に自分と父親だけが飛び乗ってしまって、
他の兄弟とかが乗れんくて
自分らだけ生き残るぐらいなら!
つって、どーやったか謎すぎるけど
空中にバッて飛び出して
何か後ろから追ってきてた鋭い謎の飛行機に
肩と胸の間らへん何発か貫かれて
(飛行機が体を貫いたんやから、この辺すごく比率がおかしいけど)
ぐほぁっ!
ってなって
落ちて行く上から
テポドン(見たことないから恐らく想像のミサイル
でも、テポドンとゆー設定だった。)
を落とされて
このまま地上に落ちたら尋常じゃない被害が出る!
どうする、どうする、、、
ハッ!
タイムスリップや!
(どうやら、私は時空を越える能力を持っていたらしい)
爆発した瞬間に
こいつと一緒にタイムスリップすれば
威力も半減する!
(とゆー謎の試み。)
この時、私はテポドンにしがみついていた。
おちるーーーーー、、、、!!!
どかーん
とゆー感じと共にタイムスリップ。
たしかに、半減してた。
むしろ半分より少ない。
そして、ボロボロになりながらも
生きてるうち。←
クレーターの外から見える私の手、
私はクレーターから這い出ると、
そこは何故か近所の公園。
最初に見つけた人に
「今、何年??」
と聞く、
「えっ?」
「今、何年なんっ?!」
「、、2048年、。」
まじかーーー。
未来の方かー。
(どうやら、タイムスリップは制御できないようだ。)
その会話を聞いていた青年が
「あー、タイムスリップしてきたんだー。」
って、知ってます的な口ぶり。
「夢の中でしちゃいけないことがあってさ、~」
とゆー、関係ない話をし始めるけど、
何となく一緒に歩きながら話を流し聞く。
「で、タイムトラベル地獄になってさ。」
え、、、?!
あ、うちの話と関係してた?!笑
「えっ、何て?!
タイムトラベル地獄?!」
「そうそう。
タイムトラベル地獄に陥ると、ずっと夢の中で、時空を彷徨い続けるんだ。」
「そりゃ、幸せなこった。うちもなりたいわ。笑」
「本当だよ?!
僕の友達もそれで今寝たまんまなんだ。」
「えっ、どーやったらなるんやっけ?!」
(↑なりたい)
「だから、~をいっきに3回やることと、~だよ」
(残念ながら~の部分忘れました)
「へ~」
(今から試そうかなとか心の中で思ってる)
そんな話をしてると、
恋人をタイムスリップで
残してきた身だったらしいが
その青年に惹かれる私。←
でも、残してきた恋人の所へ戻って、
またこっちへ来たら、
自分だけが老けてるんだなぁ、、
とか何か1人で悲しくなる←
でまあ、ややこしい話があって。
目が覚めた。
うん。ごめん。意味不明やろうけど、
これは、うちの記録として
残しておくだけやから、
やし、夢の話やから
理解しようと思う方が難しいよ。笑
2048年、地下に何か通ってた。
ほんで、めっちゃ汚かった。
空気も空もくすんでた。
工場みたいなんが見えた。
あの海に工場が、、、。
ショック、、。
てか、恋人残してきてる設定とかが
すごい物語チックよな。
ちょいちょいうちの夢
物語やからな。笑
そんな感じで
学校行って
帰ってきて
色々考えて病む
友達に電話してびーびー泣いてもた
何かもー人間やめたいぜ
考えるの疲れた
悩むの疲れた
長い。ほんで。いろいろ。
短いんかもしらんけど
途方もない。
以上。
疲れてる私でした。