ー CRAZy DAYs ー -16ページ目

ー CRAZy DAYs ー

雑食です。

 
 
 
\Ciao!/
 
みんなさぁ、夢見て覚えて帰ってくる?
 
うち、ちゃんと
夢持って帰ってくる派
 
 
 
 
 
今日はぁーーー、
 
また変な夢見たのよ。
 
軍艦じゃないけど、
そーゆー感じの飛行船に自分と父親だけが飛び乗ってしまって、
他の兄弟とかが乗れんくて
 
自分らだけ生き残るぐらいなら!
 
つって、どーやったか謎すぎるけど
 
空中にバッて飛び出して
何か後ろから追ってきてた鋭い謎の飛行機に
肩と胸の間らへん何発か貫かれて
(飛行機が体を貫いたんやから、この辺すごく比率がおかしいけど)
 
ぐほぁっ!
ってなって
 
落ちて行く上から
テポドン(見たことないから恐らく想像のミサイル
でも、テポドンとゆー設定だった。)
を落とされて
 
このまま地上に落ちたら尋常じゃない被害が出る!
 
 
どうする、どうする、、、
 
ハッ!
 
タイムスリップや!
(どうやら、私は時空を越える能力を持っていたらしい)
 
 
爆発した瞬間に
こいつと一緒にタイムスリップすれば
威力も半減する!
(とゆー謎の試み。)
 
この時、私はテポドンにしがみついていた。
 
 
 
 
おちるーーーーー、、、、!!!
 
 
 
 
どかーん
とゆー感じと共にタイムスリップ。
 
 
 
たしかに、半減してた。
むしろ半分より少ない。
 
 
そして、ボロボロになりながらも
生きてるうち。←
 
 
クレーターの外から見える私の手、
私はクレーターから這い出ると、
 
そこは何故か近所の公園。
 
 
最初に見つけた人に
 
「今、何年??」
 
と聞く、
 
「えっ?」
 
「今、何年なんっ?!」
 
「、、2048年、。」
 
まじかーーー。
 
 
未来の方かー。
(どうやら、タイムスリップは制御できないようだ。)
 
 
その会話を聞いていた青年が
 
「あー、タイムスリップしてきたんだー。」
 
って、知ってます的な口ぶり。
 
「夢の中でしちゃいけないことがあってさ、~」
とゆー、関係ない話をし始めるけど、
何となく一緒に歩きながら話を流し聞く。
 
 
「で、タイムトラベル地獄になってさ。」
 
 
え、、、?!
 
あ、うちの話と関係してた?!笑
 
「えっ、何て?!
  タイムトラベル地獄?!」
 
「そうそう。
  タイムトラベル地獄に陥ると、ずっと夢の中で、時空を彷徨い続けるんだ。」
 
「そりゃ、幸せなこった。うちもなりたいわ。笑」
 
「本当だよ?!
   僕の友達もそれで今寝たまんまなんだ。」
 
「えっ、どーやったらなるんやっけ?!」
(↑なりたい)
 
「だから、~をいっきに3回やることと、~だよ」
(残念ながら~の部分忘れました)
 
「へ~」
(今から試そうかなとか心の中で思ってる)
 
そんな話をしてると、
 
 
恋人をタイムスリップで
残してきた身だったらしいが
 
その青年に惹かれる私。←
 
 
 
 
 
でも、残してきた恋人の所へ戻って、
またこっちへ来たら、
自分だけが老けてるんだなぁ、、
 
とか何か1人で悲しくなる←
 
 
 
でまあ、ややこしい話があって。
 
 
 
目が覚めた。
 
うん。ごめん。意味不明やろうけど、
これは、うちの記録として
残しておくだけやから、
 
やし、夢の話やから
理解しようと思う方が難しいよ。笑
 
 
 
2048年、地下に何か通ってた。
 
ほんで、めっちゃ汚かった。
空気も空もくすんでた。
 
工場みたいなんが見えた。
あの海に工場が、、、。
 
 
ショック、、。
 
 
てか、恋人残してきてる設定とかが
すごい物語チックよな。
 
ちょいちょいうちの夢
物語やからな。笑
 
 
 
そんな感じで
 
学校行って
帰ってきて
色々考えて病む
 
友達に電話してびーびー泣いてもた
 
 
 
何かもー人間やめたいぜ
 
 
考えるの疲れた
悩むの疲れた
 
長い。ほんで。いろいろ。
短いんかもしらんけど
 
途方もない。
 
 
 
 
 
 
 
 
以上。
疲れてる私でした。