死産後、双子を妊娠しました -22ページ目

死産後、双子を妊娠しました

2020年に死産。
2021年に双子を妊娠。
不正出血、破水疑惑、切迫早産・・・こんなに不安いっぱいなマタニティライフになるとは・・・。

しかし周りの人の支えがあり37週で帝王切開をして、双子を無事に出産することが出来ました。皆様、本当にありがとうございました。



福島旅行へ行ってきました爆笑車ダッシュ


高速道路では、トンネルが10個くらい続いていて、トンネルを通る度に双子達は大はしゃぎ飛び出すハート

私も空の青さや山などの自然の風景をゆっくり眺められて、心が癒されましたニコニコキラキラ


小野町文化公園でお昼ご飯を食べました

お昼ご飯は、近くのセブンで買ったおにぎり、からあげなど



お昼ご飯を食べ終えたら、お散歩タイム




橋を渡ったり、川の上の道を歩いたり、

双子達はとても楽しんでいましたスター


小野町文化公園から車で1分くらい走ったら

リカちゃんキャッスルに到着。水色のお城が綺麗キラキラ

子連れでは初だから双子達のリアクションが気になるグラサン



入口に入ると、大きなウェルカムリカちゃんびっくりマーク



リカちゃんの目の前に小さなスイッチがあり、スイッチを押すと、リカちゃんが動きながらお話してくれました。

双子達は楽しくて、スイッチの取り合いに(笑)

後ろから他のお客さんが来たので、強制連行ランニング(笑)


左隣には、リカちゃんとおそろいのドレスコーナーがあり、60㌢〜160㌢までのドレスがありました。無料でお着替えできて、服の上から着るタイプでした。160㌢と表記されていたけど、実物は140㌢までしかありませんでした。


14:00からリカちゃん写真撮影会が始まり、

リカちゃんが遊びに来てくれました。


写真では伝わらないかもしれませんが、リカちゃんの手や体の動きが本当に女の子らしくかわいくて、着ぐるみということを忘れさせるくらい本物のリカちゃんというかんじで、私が1番はしゃぎましたニコニコ(笑)ピンクハート


我が家の坊やは、もうお外へ行ってしまいました
坊やのお世話は、旦那に任せ、
わたしと双子妹はキャッスル内を散策指差し


リカちゃん人形の展示コーナーへ。




昔のリカちゃん人形の展示もありましたが、双子妹は興味なさげでスルーしてました(泣)

おかん世代の方々も楽しめそうおねがいキラキラ



ボタンを押すとリカちゃん人形が動く展示があり、ちょっと楽しんでいました。リカちゃんがシンデレラみたいなドレスを着てダンスする展示を見たとき、喜んでいました。

いつのまにか双子兄も戻ってきたよ(笑)←他人事www



リカちゃんのお部屋コーナー

ケーキの置かれているテーブルが双子達には大好評ピンクハート

ケーキを食べたフリや飲み物を飲んでるフリをして楽しんでいました



ここは、可愛かったけど双子達はつまらなさそうで

私のエゴによる写真撮影につきあわせてもらいました(笑)



リカちゃんの日記が読める場所があり、

双子妹は文字が読めなくて、日記の内容が知りたそうでしたので、読んであげました。リカちゃんのプリクラ?も貼られていて、この日記は楽しんでいた気がします。



世界旅行の撮影スポット。親に無理矢理つきあわされた感が半端ない。つまらなさそうでした(笑)


リカちゃんキャッスル内は1時間で見終わりました。双子妹は展示物を眺めて楽しむタイプではないので、あまり時間はかからなかったのかな。


展示はあまり興味なさげでしたが、

リカちゃんとおそろいのドレスを着れたり、

リカちゃん写真撮影会はとても楽しかったようで

喜んでもらえて良かったなぁと思いました




出口を出ると、お庭になっていて、おしゃれなカフェもあり、

お城の目の前の大きな木から大量のミストが出ていました。双子達はお外のちょうちょを追いかけたり、お庭の中をかけめぐったり、ミストを浴びたりして楽しかったみたい。



お城の前での写真撮影を頼みましたが、

双子達はなかなか言うことを聞いてくれません。


「笑顔で撮影に協力したら一人当たりグミ3個あげるから!!」

というと、この満面の笑みwww


グミのおかげで

いい写真が撮れましたグラサン


約10年前、旦那と2人で行ったときのことを 

思い出したり、

こども目線にお城内を楽しんだりして

とても楽しかったです


双子兄はつまらなさそうでしたが

「興味なかっただろうけど、

付き合ってくれてありがとう

おかげで、ママと双子妹は楽しめたよ」

とお礼を述べたら、双子兄は笑ってくれました。


次は双子兄が楽しめそうな観光スポット

あぶくま洞へ行ってきます指差し