
今回は、
アクアマリンふくしまの屋外エリア中心にレポしたいと思います
水族館本館を出て、展望室入口を入って、
細長い通路を通って、右側へ進むと
えっぐの森・どうぶつごっこへ到着


えっぐの森・どうぶつごっこ

ここは、動物の能力にチャレンジできる遊具がある屋外エリア

双子妹は、最初にこのジャンプ台に興味を示しました。でも、自力で遊ぶことは難しくて
私が双子妹の両脇下を支えて抱えながら
球から球へ飛び移るように遊びました

ボルタリングのような板があったり

さらに上の写真のボルタリングのような板の
小さいバージョンもあり、双子妹はコレで遊びました

ボルタリングのような板の下には、くるみ?、どんぐりのようなボールがあり、コロコロ転がして遊びました


木の登り棒も遊びました


どうぶつになりきることもできます



ももんがの巣穴だって

中はこんなかんじ

他にも様々な遊具がありました

SASUKEみたいな跳び移る遊具もありました
自力で出来ず、親の介助が必要な為、
親はヘトヘトになりました
(笑)

なんか動物が見えるらしいよ

どうぶつさんのオブジェが並んでいるところで
写真を撮りたがっていたのでパチリ


遊具に遊び飽きた双子達は、追いかけっこをし始めました



周りには人がいなかったので追いかけっこを黙認しました。
本館へ向かう途中(屋外)

えっぐの森・どうぶつごっこを終えた後
橋から夕日を眺めています

カエルさんのオブジェを見つけて、
テンションバグアゲ
(笑)
本館1階のエレベーター

双子達から
「もういっかい青のエスカレーターに乗りたい」とリクエストを聞いたため、再び本館へ
本館1階の出入口付近

家族写真が1枚も撮れてなかったので、
ここのペンギンさんのオブジェでパチリ

たぬきの展示

水族館なのに、なんとたぬきがいた

双子妹、はじめてのたぬきに興味津々



双子兄もたぬきさんにくぎづけ

わくわくはじまりの森

公式ホームページによると、福島の浜通りにひろがる自然を再現したエリアだそうです。

こんなに歩かなきゃいけないのか(本音w)

レッツウォーキング(笑)

様々な展示があったのですが、双子妹は
この滝が気に入ったようで、しばらく滝を眺めていました。
金魚館

天井から金魚の紙風船のような飾りがチラホラ

双子妹は、金魚館に行きたがらなかったが、
いざ実物を見ると夢中になりました

「(金魚)かわいいねー
」

いろんな種類の金魚が展示されていて、
鑑賞できてとても楽しかったです


双子兄も金魚館へ入ったのですが、
金魚の展示場所の手前にある他の療養中のお魚の水槽?をずっと見ていました。
ここが気になったみたい
旦那曰く
双子兄
「(療養中のお魚さん)痛くないのかな?
大丈夫かな
?」
と心配していたらしい。
水族館へ移されるんだって。
早く元気になりますように
Uminosato お土産屋さん

水族館出口から出たら、大きなお土産屋さんがあります。ここは、水族館へ入館しなくても入れるんだって。

金魚館の金魚に影響されたのか
すぐに金魚のマスコットにひとめぼれ


・・・とおもいきや
「こっちの子もほちぃ・・・」とのこと
「1人1個までだけど、パパに聞いてみて」
我が家の激甘スポンサーは2個買うことに
あっさり承諾(笑)

僕はカワウソのぬいぐるみを購入
双子兄はお菓子入りの車を買ってもらいました

夜は念願のホテルへ

双子妹はインフルエンザ中、
元気になったらどこへ行きたい?と聞いたら
「ホテル♡♡」
と答えていたのですが、
その念願のホテルへ行きました
ホテルのお部屋へ入るやいなや
もうこんなかんじ
(笑)
でも、隣のお部屋のお客さんに
迷惑にならないよう
声が大きいときは適度に注意しました

去年の年末は双子妹のインフルエンザで
大変でしたが、
リベンジ旅行を計画してくれて
旦那ありがとうございました





