NHK『おかあさんといっしょ』の今月の歌は「パンパパ・パン」
なかなかふざけた歌なんだけど、
お兄さんお姉さんのなりきりぐあいと潔さがすき。
もう歌えちゃうくらい毎日聴いていたら、
ぱんが食べたくなり、作ってみることにしました。
「ぱん作りなんて面倒くさそうー」と思っていたけど、
クックパド様さまで簡単そうなレシピを発見。
はじめ、材料を馴染むまでこねるとき、
手に生地がまとわりついてベタベタになっちゃったので、
2回目以降はビニール袋に入れてこねこね。
数をこなすと学習できるものです。
そして第一次発酵後の生地って気持ちがいい~、
ずっと触っていたくなるわー。
そんなこんなでできたのがこちら。
一回目。
2回目。
チョコブレット。
このレシピ、強力粉と小麦粉のバランスがいい感じねー。
明日は実家に行く予定なので、
おみやげにしよーっと。
パンつくりをしてみて思ったんだけど、
わたし、何かを作っているときがストレス発散になっているかも。
料理なら、野菜を切っているときとか、
裁縫なら刺繍を無心で針を進めるときとか。
ぱんならこねる工程とか。
『無』になれるのがいいんだろうな。
主人が夜勤のときは、
夜更かししてストレス発散しています。
でもでも、、、
明日の朝、娘に叩き起こされるんだろうな、、、



