UVERworld




遅れたけど…

5周年おめでとう!


心から、祝福します。


ほんと出会えてよかった。

音楽でこんなにも

変わることできるって

はじめて知ったよ。


今でも不思議だよ。




そして、

東京ドーム。


11月27日。


これも、おめでとう。







…と、

言いたいところなんですが。


ほんとに、

ほんとにごめんなさい。


心から祝福できない

自分がいます。

もやもやします。

さみしいです。



もう手を伸ばしても、

掴んでくれないのかな、

なんて失礼なことを

思ってしまいました。


東京ドームって、すごいとおもう。


きっとすてきな景色を

みんなに見せてくれるんだと

もちろんおもいます。


でもね、あたしは、

すてきな景色じゃなくていい。


しあわせな景色がいい。




かっこ悪くたっていい。


きれいなんかじゃなくたって。


ただひたすらに、がむしゃらに。



それだけでいい。







でも、夢を追っている最中の

UVERworld。

そんな背中をいつも見ている

crew。



その絆は計り知れない。

こんなすばらしいものはない。






愛はたしかにもらってる。

無償の愛で、包まれてる。








昔も今も、これからも、

UVERの音楽で救われて

いくことは、事実。






あたしもUVERに、

何にも変えれない愛を

ずっとずっと送るよ。





いつまでもcrew。

ありがとう、UVERworld。

ここで吐かせてください。



夢で先生が会いに来て
くれるかな、って、
それかあたしが通った
教室まで、先生に会い
に行くのかな、って
思ってた。


地震で目覚め、
やっぱ現実はそんな
夢のように甘くない。











ねえ先生。








まだ涙止まらないよ。






昨日あんなに泣いたのに、
腫れた目で一日過ごしても
まだ足りないくらい
涙出てくる。









先生、あのね、



あの時小学生の低学年で、
行くたび30分で飽きて
今日はもうおしまい!
なんてわがまま言ってた
妹がね、
3時間でいいから書道
習いたいなんて
言ってるよ。


3時間だって。



たった30分で飽きてた妹が。







こんど妹と教室行くから
笑って迎えてね。










先生、
お疲れ様でした。



先生、
おやすみなさい。






先生、
安らかに。