1/12,13 In Niigata Kenmin Kaikan!!

今回ぽっぽは事情があり(肉体的な事情で)
ほとんどの会場に参戦できません
今のところ新潟を除くと 盛岡・仙台・富山・糸魚川・山形・東京・沖縄です
全国制覇は来年に持ち越しということでひとつお願いします

でもレポートは気合入れてやるよ!
$Hilcrhyme Live&Tour report「Crazy Travel Machine」

ライブ前
・大雪降らなくてよかったね
・結構寒いけど
・県民会館はロビーがあるから皆そこにたまる
・物販の列が蛇のように長い(初日)
・「LIVE A NOVEL」ゲート美しい
$Hilcrhyme Live&Tour report「Crazy Travel Machine」

・そこは写真スポットだぜ
・雨降り始めた
・全国から友人たちと旧交温めまくり
・アンケートあるよ~

$Hilcrhyme Live&Tour report「Crazy Travel Machine」

・モバイル会員のステッカーかっこいい!豪華になってる
・コラボネックレスの豪華さ(試着もできます)
・「想送歌」を予約するとポストカードついてくるので予約(でもなくした……涙)
・福袋がボリュームありすぎ
・今年も今年でうろうろしてるとガン見チラ見
・ありがたいことに知らない方から声掛けていただく
・五時間くらいだべった
・やっとこさ開場

$Hilcrhyme Live&Tour report「Crazy Travel Machine」


ライブ中(順不同)
・どこまでネタバレしたらいいのか分からない
・とりあえず金がかかってますよね
・豪華 いろんな意味で豪華
・だんさーずのダンスが格段に揃ってて美しい!
・何と言うか納得のセットリスト
・これはライブハウスだとどうなるのか逆に気になる
・緞帳
・「びっくりした?」
・新ロゴ→旧ロゴ(DJ卓)
・いっぱい歌っていっぱいしゃべる
・生はいい 最高
・「新潟どうだッ!」
・「男子!」
・またもや衝撃的展開 前代未聞
・小芝居がちょいちょい入る
・ダンスがキレッキレ
・もちろんTOCさんも踊る
・今回はKATSUさんのアレがない
・今回もKATSUさんは覚醒中
・っていうかアップグレードしてる
・「♪首がもげそうなほどの同意」ほんとにもげんぞ
・「答え合わせ」
・あまりにもストイック
・いろんな意味でオンとオフがきっちりしてるところが素敵
・座り込んで歌うTOCさん
・会場が羨望の黄色い声に包まれる
・「お願いがあります」
・ちゃんと消灯します
・青くてキラキラしてる 夢の中ですかここは
・「っていうか第二部?」
・ボサノバですね分かります
・そしてエレクトロニカ的
・皆でコールアンドレスポンス
・「全然分かんなかったでしょ?(笑)」
・「あれ、みんなファンの皆さんなの」
・ミラーボール
・クラブにいるような錯覚
・「なんか硬いなあ……」←不満げ?
・それは振りですか?
・「何言おうか飛んだ(笑)」
・「そうだよ、俺って優しいんだよ」
・「ライブ長いからね、こういう時間もあっていいかと思って」
・「クールダウン」
・「昨日より暑い」(二日目)
・戦国武将
・卑弥呼
・信長とか秀吉とか
・TOC子
・「体感温度が高い」
・「サングラスが曇っててよく見えない」
・ダンスが特徴的
・「かちゅー(KATSU?)!」
・青いエクステ
・ぼんちきち!ぼんちきち! がすごい
・拍手をそっと抑えて
・(最後の曲で)「Everybody stand up!」
・「跳べ新潟~!」
・みんなで大きく手拍子!
・サイリウムは絶対持ってこないと損する
・だんさーずのニコニコ具合がもう最高
・「皆いい顔だぜえ~!」
・KATSUさんのブースでの振りもばっちりです
・青々しい
・青い服で行ったらいいんじゃないかな
・TOCさんが一番いい顔してる
・すべてにおいて巻きが入っています
・二日目はリラックスしたのか声の伸びが違ってた
・「これは会場に来てくれた皆さんの歌だと思ってる」
・泣ける
・「アンコール……してくれても全然いいんだよ?(笑)」
・衣装みんな暑そうじゃない?
・「これは○○○(ネタバレのため伏字)だから(いいの)」
・「いつもと違う」
・だんさーず紹介
・「Pass the mic!」
・SUGURUさん「イエス!(笑)」
・Qooちゃん「春先まで○○が流行るでしょう」皆納得
・HAYATOさん「髭子」コール
・「新潟は(音楽と)髭(達)以来だね」
・「あ、俺の髭かと思った」素敵なボケをありがとう
・「髭に来た人ってどれくらいいるの?」
・「そんなにいるの? どうせ清水翔太とかAAAじゃないのー?(笑)」
・相変わらずのTAKUさんいじり
・髪は一週間に一度染める
・「Tシャツにちょっと赤が落ちてる」
・SHIGEさん「俺は昨日と同じことは言わない」(二日目)
・SHOさん「今夜もぉぉぉー、熱帯夜ー!!」
・大合唱
・すごいコール

ライブ後
・明るくなっても放送が流れても拍手鳴り止まない
・ものすごい人だまり
・雨降ってる(二日間とも)
・なんと機材席開放(二日目)
・寒い
・凍る一歩手前
・盛り上がるHilcrhymerさんたち
・青いバトンは次は高知へ!

ライブが成功するように祈ってます!
またまたお久しぶりですこんにちは

ぽっぽです
ついに始まりましたね「LIVE A NOVEL」!
全23ヶ所24公演 全国ツアーです

新潟2days行ってまいりましたが
詳しくはまた後ほどということでひとつ

しかし……
これだけは言っておきましょう

「RISING」を越えるライブなんてないと
あんなに素晴らしいショウを越えることなんて
本当に難しいだろうと思っておりました

その予想を軽々と覆しております
すごいですよ

これから参戦される方は「覚悟」をしておいた方がいいでしょう
一言で言うならば……

「前代未聞、すべてが型破り」

このライブを見ずに「LIKE A NOVEL」を語ることなかれ
見なきゃ損です

では
詳細のレポートはまた後日!
克目して待て!!


$Hilcrhyme Live&Tour report「Crazy Travel Machine」
お久々ですこんにちは
寝てたわけではありません
ぽっぽです

RISING TOURが終わって
ツアーレポートも終わって
気がついたらもう「ROCK IN ON JAPAN FES」だったっていう
ちょっとしたウラシマ現象でした

さてさて
「Best of Hilcrhyme」の3都市キャンペーンを別にすると
久しぶりの彼らということで
張り切って行ってまいりましたよひたちなか!!

しかしながら
新潟からすると
「茨城って……どんなところ?」的な(茨城県民の方々すいません)
遠すぎてよく分からないっていう そういう雰囲気
「……なっとう?」
くらいですかね ちなみに私も東日本で唯一行っていない県が茨城でした
だからこの年になって初茨城! イエー

茨城Hilcrhymerさんたちにお会いできるのも楽しみでした
ありがとうMさん、Kさん(あとでめちゃくちゃご迷惑をおかけするとも知らず……)

前入りして Kさんと共に大洗を周回
めたんこおいしいご飯食べさせていただく(このあたりはのちほど)

そしてめたんこ早起きして Kさんのおばあさまに作っていただいたご飯を食べ
いざデッパツ ひたちなかへ!

Kさんの華麗なドライビングで会場入りするものの
やべえ でけえ……
そしてなんなのこの人の数……(笑)←すごすぎて笑いが洩れる
彼女もロッキンは初めてとのことで
いろいろ噂を聞いて怖くなっていた様子

道を歩く全員が
・Tシャツ
・短パン
・帽子
・でかいザック(リュックサックの域を超えてる)
・クーラーボックス
ほんと全員こんな感じ 誇張じゃなくて
「え?山に行くの?」みたいな「それともキャンプですか?」みたいな

とりあえず前日に買っておいたDAKARA2リットルが早くも役立ちそうなそんな天気の下
歩き始めるわたしたち

午前8時半 Seaside Stage到着
人いねえ!!(笑)誰もいねえ!!(笑)

・とりあえず集まってきたHilcrhymerさんたちと次々と仲良くなっちゃう
・Kさんのお手製うちわメッチャ目立ってる
・わたしは目立つというより浮いている(笑)
・太陽光線素晴らしいほどに強い こんな強い日差しは何年ぶりだ
・一組目のアーティストのときにもみくちゃ 圧迫地獄
・二組目つまりHilcrhymeが出るまでのしんぼう
・がんばれわたし

・音チェックでKATSUさんフラーっと出てくる
・「KATSUさん?」「KATSUさんだっ!」→ものすごい歓声
・当然のようにKATSUさんコール
・真剣な音チェックのご様子に胸を打たれます
・一通りチェックが終わられたのか 再び袖へ消えていくKATSUさん

・PEKOさん(マネージャーさん)FURUYAさん(ユニバーサルミュージックのHilcrhyme担当)
かなめさん(準マネージャーさん)が出たり入ったり
・ちょっと前に音響のJohnさんもいらっしゃったり
・みんな終始談笑していらっしゃって リラックスムード 楽しそう
・きっとCrewも楽しくリハしていたのだろうなーと推察
・DJ卓にロゴ幕を貼りに来たPEKOさんたち
・……文字逆!!(笑)
・FURUYAさんはPEKOさんをいじりまくりからかいまくってるご様子
・DJ卓にはタオルが超たくさん

そして迎えた12時35分……

・舞台衣装に着替えたKATSUさんがDJ卓に陣取る
・それだけでもう何が何だか
・「2012年8月4日、12時35分」TOCさんの声!!
・「H,i,l,c,r,h,y,m,e,Hilcrhyme!!」
・歓声に包まれて始まったステージ
・いきなりつかみは万全「ルーズリーフ」
・ダンサーも登場して踊り狂う
・「”ひたちなか”にて記された 皆と俺たちの物語♪」
・最後のポージングでずっと止まってる
・ニヤニヤしてる……?TOCさん
・たっぷり20秒は止まってたぜ
・そして「パーソナルCOLOR」へ
・ダンスがばっちり決まっててかっこいい
・KATSUさんも音に合わせて踊ってる!
・だんさーず超ニッコニコ
・「歌って!」「(皆で)それは君だけの色~♪(中略)パーソナルCOLOR~♪」
・だんさーずはける
・KATSUさんの美しいピアノリフから始まる「大丈夫」
・みんなで振り上げる「大丈夫サイン」
・「一緒に歌いましょう」
・(わたしここほとんど覚えてません 感極まって泣いてたので(笑))
・「暑いね!」「(あつーい!)」「暑いね!」「(あつーい!)」
・せっかく暑い中来てくれたから、ライブでしか聴けない音を
・「春夏秋冬」
・「てかいっぱい泣かせたな ”マジで”ごめんな」(手を合わせてごめんなポーズ)
・アフターストーリー!!
・KATSUさんの汗ふきふき→ジャケット脱いじゃう
・「歌って!」「(皆で)今年の春はどこに行こうか~♪」
・だんさーず再び登場
・「蛍」
・みんなで一列になって「ゆーら、ゆーら♪」と手を振る
・ほんとうに嬉しそうに歌うTOCさんまぶしすぎ
・歌い終わって手をつないでお辞儀「またねー!」
・あっという間の30分!!

MCの概要→
・念願のロッキン
・Glass stage(ロッキンで一番大きいステージのこと)を横目で見つつ
・でも俺たちにとっては大きな一歩です(足で踏みしめるポーズ)
・ペイズリー全員着てるけど怖くないよ(笑)

当日の衣装→
・TOCさん:黒のハーフパンツ、黒のTシャツ、白のベスト(すべてペイズリー柄入り)
・KATSUさん:黒のハーフパンツ、黒の半そでジャケット(Tシャツも黒だった気がする)
・だんさーず:黒のTシャツに白いシャツ……?お、おぼえてない!!(ごめんなさい)

とりあえずお伝えできるのはこんなところで……
ちなみに最前列ちょい左だった 協力してくれたKさん、みなさん、ありがとう☆


長岡にて
・「KATSUくんなんかない?」
・ステージの上では絶対にしゃべらないKATSUさんへふる
・DJ卓に寄りかかって何か聞いている
・うんうんってうなずいてるTOCさん
・TOCさんが代わりに言ってあげる
「角栄リスペクト」(オーディエンス歓喜)

周南にて
・ステージが暗転して真っ暗
・なかなか照明さんが入らない
・音響のJohnさん照明さんに「探してる!探してる!」
・マイクが見つからないTOCさん!?
・そんな感じの「大丈夫」

新潟にて
・ファイナルではオープニングアクト的にダンスイベントが
・外でみんな待ってる
・だんさーずの教え子さんたちが踊りまくる
・みんな「可愛いー!!」
・もう本当にちっちゃい子とかいじらしいくらい可愛い
・何とちびTOCとちびKATSUが踊ってくれる(確か「熱帯夜」の「ライジングサン~電光石火~」)
・カッコよすぎて鼻血でそう
・「盛り上がってっか!」「イエー!!」
・そしてリハ中のCREWが覗いててみんなそっちに一瞬気を取られる
・だけど「(ダンスを)見てあげようよ!」って声がしたりして
・やっぱすげえ新潟

衣装的な小ネタ
・TOCさんのインナーはベージュ地と黒地の二種類
・KATSUさんのインナーは同じ「SUPEREM」とロゴの入った黒と白のTシャツ二種類
・↑暗闇で光る仕様
・だんさーずはBATHING APEのTシャツのデザイン違い
・(衣装は詳しくないのであんまり分からない……)
・KATSUさんのネックレス、ヒトデ的な何か(笑)が途中からクラウンとかライオンに変わってた
・重かったのかなあ

愛知にて
・「Extraciton~instrumental~」でKATSUさんの横顔がライトに照らされて壁に大写し
・美しい御姿でした

周南にて
・またもやKATSUさんに話を振るTOCさん
・「動物園?」
・「ナニソレ?」
・オーディエンスからTIKI-TAの裏にあると教わって納得
・「あ、あるね」
・(地元では有名なマレー熊がいるそうです)

仙台にて
・またまたKATSUさんに話を振る
・「道路が広い」
・車のお好きなKATSUさんらしいお言葉

また思い出したら何か書きますね!
旅の途中に拾った小ネタを順不同で思いつくまま書いていきますよー

・大阪グランキューブにて
隣が二人組のオジサン(2階席)
ノらないし座ってるだけ
何だろって思ってたらMCが始まった途端笑いだす
TOCさん「大阪って言ったらお好み焼きとかタコ焼きでしょ、でも俺たちの思い出の味があって」
「焼いたソーセージなの」
「なんかね、ホットプレートに乗せて焼いてもらって、それ食べた」
めっちゃくちゃウケてる
ソーセージを焼いてくれたのはFM OSAKAさんらしい
ということは?

……勇気を出して終演後聞いてみた
「あの、もしかして、FM OSAKAさんですか?」
「そうです」
ワーオ
「今日の朝刊見てください、どこの新聞ですか?」
あとで知ったけど「Best of Hilcrhyme」の宣伝が4誌で大々的に行われてた
FM OSAKAさんありがとうございます
ちなみにFURUYAさんの先導で楽屋に行かれた様子でした

・仙台にて
TOCさん「大垣神社に行こうってメールしたの」
「だけど誰ひとりとしてメールが来ない!!」
「だから一人で行ってきました」
「証拠」
「はいドーン」
バックスクリーンに神社!オーディエンス大歓喜
そのまま仙台の街を堪能された様子のTOCさん
市内バスに乗ってるわ地元のデパートに行ってるわ
もうオーディエンスがどうにかなってしまった
「新潟ってクソ田舎だから!」「クソとか言っちゃった(笑)」
「メンズの服が少ないの!!」確かに少ないね
お気に入りの服を買ってご満悦だったらしい
「サングラスも買いました」

・広島にて
TOCさん絶叫「行きたかった!松島!!」
オーディエンスポカーン
……二回目にようやくその意味を知るオーディエンス
皆で叫ぶ
「安芸の宮島ーーーー!!!」
TOCさん松島と宮島間違えた!!(笑)
会場からあたたかいブーイング

・仙台にて
TOCさん「広島でさー、安芸の宮島と松島間違えてさー(笑)」

・高知にて
TOCさん「カツオ食べたよ!!」
今はカツオの時期じゃない
オロロな反応のオーディエンス
TOCさん焦る
カツオ以外に何があるのか知らない様子
でもわたしだって知らない、ごめん(笑)

・浜松にて
「普通さ、地方に来たら美味しいものとか、観光名所とかあるでしょ?」
「なんでこんなに駅から近いの?」
「俺たちの行動範囲、半径300メートルで終わるの!」
「ホテルもこの近くだし……」
浜松城とか行きたかったみたいです
アクトシティは駅直結なので半径300メートルで彼らの浜松旅行終了だったようです(笑)。

・青森にて
「青森美味しいもの何があるの?」
「リンゴ以外で!」
ものすごい勢いでオーディエンスからいろいろ料理の名前が挙がる
「そんなにあるの?」
懐疑的なTOCさんですがあるんですよー
リンゴ持ってきてた
「俺これ自分で買ったの!!食べないで!!」とだんさーずに

・京都にて
「今日ね、隣GLAYさんがやってるの」(第一会館はGLAYが来てました)
「もう、俺ら、カラオケでGLAYメドレー」
歌ってー!という声に
「そんなら隣に行け!!(笑)」
「すっごい優しいんだよ」とGLAYを評するTOCさんでした

・愛知にて
「4階大丈夫ー?」(愛知県芸術劇場、なんと4階まで席がありました)
大丈夫ー!と大丈夫じゃないー!みたいな声が重なって
「にゃーい!?」
にゃーが言いたかったのかTOCさん(笑)

・岡山にて
「倉敷は街並みがいいよね」
「俺、今日走ってたらたまたまこの会場に着いちゃって」
「喫茶店でコーヒー飲みました(笑)」
皆大興奮のエピソードでした

・愛知にて
「4階、そっちまで行きたいけど……」
「行ったら俺らもうここでやれなくなるから(笑)」
ごめんね、という小ネタ

つづく!!
少し詳しく振り返ってみたいと思います

というか
個人的な思い出をここでつぶやかせてください

本当にいろんな人に出会いました
オフィシャルBBSで絡んだ人
非公式SNSで絡んだ人
実際に会ったことのある人
まったく面識のない人

皆さん本当にわたしを面白がってくれて
愛してくれて
喜んだり悲しんだり心配したりしてくれて

嬉しくて嬉しくて
今本当に振り返って 涙出てます

具体的に会場ごとに振り返りたいのですが
すごく個人的なことをかいても仕方ないので
やめておきます

でもわたしがとても精神的につらくて
参戦をやめようとした時にお世話になった方々には本当に感謝です

倉敷に行って良かった
実は倉敷に行く前とてもショックなことがあって
当日10時まで横浜で悩んでいて 結局頑張って新幹線に乗って
3時頃到着したときに「心配した」って言ってくださった方々
嬉しかったです
泣きそうでした

それと

福井のHilcrhmerご家族さん 米原でお世話になって大きな輪を広げてくれて
ありがとうございます
お花をファイナルでみんなで贈れたのはあなた方のおかげです

それから

私を「ぽっぽ基金」で周南に連れて行ってくれたNさん、Aさん
同じく青森に連れて行ってくれたMさん

「ぽっぽ菌」に感染してガンガン公演を追加して行っちゃった人たち

「ぽっぽさんですか!?」って会場で声をかけてくれた人たち

そしてHilcrhyme Crew,Team Hilcrhymeの方々
アホの子ぽっぽの迷惑っぷりを咎めもせずにいてくれて

本当に本当にありがとう

愛してます
わたしの愛はスーパー重いですよ

これからもどうかよろしくね
旅はまだ始まったばかりだよ!
長い長い旅の終わり。
気がついたら、もう彼らは次のステージへと向かっていました。
やっと書き終えた満足感と、これからのワクワクでいっぱいです。
たくさんの人に読んでいただいて、本当にうれしいです。

また新しいツアーがあるでしょう。
そうしたら、あなたの街へ、ぽっぽは行くかもしれません。
今度こそ、全国制覇!

そのときはここでまたレポートさせていただきます。
さしあたり、ROCK IN JAPAN FES、音楽と髭達、岡山LIVEを視野に入れています。
楽しい楽しい旅の始まりがまたやってきます。

Hilcrhyme [RISING TOUR 2012]

1/8 Yokohama BLITZ
1/14 KOUCHI BAY5 SQUARE
1/15 TAKAMATSU OLIVE HALL
1/21,22 Shibuya Koukaido
1/28 Hokuto Bunka Hall
1/29 Kanazawa Bunka Kaikan
2/4 Iwate Kyouiku Kaikan
2/5 Koriyama Hip shot Japan
2/11 Tochigiken Kyouiku Kaikan
2/12 Nagaoka Shiritsu Gekijou
2/17 Kyoto Daini Kaikan
2/19 Hamamatsu Act City
2/24 Hiroshima Aster Plaza
2/25 Shunan TIKI-TA
3/3 Kurashiki Geibunkan
3/4 Aichi Geijutsu Gekijou
3/10 Zepp Fukuoka
3/11 Ohita Drum Be-o
3/18 Sendai Shiminkaikan
3/20 Aomori Quauter
3/24 Sapporo Kyouiku Bunka Kaikan
3/31 Grand Cube Osaka
4/7,8 Niigata Kenmin Kaikan

全国 23か所25公演
ツアー動員数 のべ約3万人


Hilcrhyme tour [Crazy Travel Machine]

全国20ヶ所 22公演参戦
出会った人たち 500人以上
名刺を渡した人たち 約70人
バックスクリーンデビュー 金沢・名古屋
ツイッターデビュー 仙台公演後
かかったお金 Nobody knows(笑)
みんなからもらった感動 Countless
……and more

みんな、ほんとうに、ありがとなーー!!
・Hilcrhymeのライブに初めて来た人はどれくらいいるの
・ありがとう
・(新潟公演1日目にて)
新潟ってね、必ずものすごい速さで埋まるの
だけどね、ライブを見に来るんじゃなくてHilcrhyme見に来てるって感じだったの
でも今日は違うよ(歓声)
・初めて来た人に必ず聴いてほしい曲があります
・春夏秋冬!

15.春夏秋冬
・ダンサーズはける
・2人だけのステージ
・ワイヤーマイク
・春夏秋冬~♪
・バックスクリーンに映し出される四季の美しい景色
・みんなで4本指
・苦労ばっか掛けたな てかいっぱい泣かせたな 「ほんとごめんな」
って手を合わせる仕草のTOCさん
・2人だけの春夏秋冬 「来い!!」
・2人愛を誓った場所 「○○!!」(公演の地名)
・歌って!!
・あなたと見たい あなたといたい
・今年もずっと一緒にいような 来年もずっと一緒にいような
病めるときも健やかなるときも あなたと見たい あなたといたい……

・久しぶりにいじらずに歌ってみました
・初めて来た人、また来てください

ファイナル以外での公演ではこんな感じ
・さあ、○○。次が最後の曲になります
・ええ~!!
・俺だって帰りたくないよ
・朝までやるか!?
・でも朝までやったらもう二度とここに来られないから(笑)←名古屋だったかな?
・アンコールって、普通一度やった曲をもう一度やるんだって
・だからこの曲で始まり、この曲で終わります!!
・「RISING MARCH」!!

(新潟公演のみ)
・さてさて
・これはね、しきたりとか都合とかを無視しちゃうことになるんだけど それでも新潟だから
・ほんとに他の公演に来た人には申し訳ないんだけど
・ひいきしたいんだ
・新潟への愛をひしひしと感じるMC

(番外)・「内容のない手紙」
・アカペラで「内容のない手紙を贈ろう」♪
・客席歓喜の渦
・そしてワイヤーマイクで歌い上げるTOCさん
・さあーっと光が客席に伸びる
・(もうほとんど覚えてなくてすみません)

(ファイナル新潟公演のみ)
・「季節を、戻そうか」
・「RISING TOUR、これにて完結」
(番外)・「マイクリスマスキャロル」
・青い光だったと思う
・美しすぎて気を失うかと思いました
・ダンサーズも入って8人でオンステージ

(ファイナル新潟公演のみ)
・MC
・「皆さんに伝えたいことがあります」
・「解散とか卒業とかじゃないよ(笑)」
・「わたくしTOCは……と結婚報告」
・おめでとう!!という声の嵐
・もうびっくらこいたけど胸があったか過ぎ
・2階の席から祝福の言葉を叫びすぎて喉死んだ
・「だって昨日終わってから出しに行ったんだもん」←婚姻届
・おめでとうすぎて泣ける
・隣の友達マジ泣き
・「ありがとう」
・こっちだってありがとうだよ
・幸せのおすそ分け

16.RISING MARCH
・「今日は来てくれて、ほんとに、ありがとなー!!」
・バックスクリーンには会場の写真
・Hilcrhymerさんたちの笑顔の写真がいっぱい!
(当日各会場で撮ったものがアップされてました)
・「俺さあ、皆の顔を覚えていきたいんだ。でも俺の頭のHDDじゃ限界があるから」
「記憶より、記録に残しまーす」とカメラを構えるTOCさん
(ライブハウスだとこの演出はなかったです)
・「いいねえいいねえ」
・「2階の方はどう!?」「ズゥーム!!」
・「後ろも~」
・渋公1日目では国生さゆりさん、島崎和歌子さんがいらしてた
・さらにファイナルでは国生さん夫妻とスコット・マーフィーが来てた
・「おやあ!?国生さんじゃないですかあ!」って嬉しそう
・「Clap your hands everybody,Clap your hands everybody」
・「転がすキャリーケースゴロゴロゴロゴロ」のところでだんさーずがキャリーケースごろごろしてくる
・ファイナルではなんとTeam Hilcrhymeが全員!!ステージの上へゴロゴロ!!
・↑これには感動した
・「慌てるマネージャー間に合わない!!」のところでPEKOさん登場!
・2人のスーツケースを持って現れ、TOCさんに背中をぽんと叩かれて退場
・ネクタイが花柄(横浜以降)
・「楽しんだか後悔ないように!」
・スクリーンには公演会場のスケジュールが流れる
・「最後はいつもこうやって長くとって、別れを惜しむんだ」
・「もう一度撮っておこう!」
・「もう帰らなきゃなんだって……帰りたくないよ、なあ、なあ」
・「みんなが俺たちを見てる以上に、俺たちもみんなを見てます!」
・「次2人で会えるのは いつになんだろう?」
・「改めましてHilcrhyme Crewが『お邪魔しました』」
・「一人ひとり挨拶していこう?」
・Qooちゃん!「おしゃれ番長」
・Soogle!「何でも知ってるSoogle!」
・Sho in a house!「リッター3!リッター3!」
・Shige!!「逆から読んでゲイシーヤ!ゲイシーヤ!」
・HAYATO~♪「酒ズ―キ!酒ズーキ!!」
・「以上でーす!」ぎゅいんぎゅいん!!
・「嘘だって」「嘘だって」
・TAKU in a house!!「赤髪のTAKU~!」
・「そしてもちろん?」
・Keep on beats!Keep,Kee,keep on beats!
・KATSUさんへみんなで腕を振り上げる
・「D・J・KATSU in a house!!」
・「あかさたなはまやらわを使った二時間半 じゃあまたな My name is T O C~♪」
・KATSUさんがDJ卓から下りてきてみんなで手をつないでバンザーイって
・素敵過ぎて涙出る
・「みんなでこのフレーズを歌いましょう」
・「We come to your town~♪」
・「でかい!!」←皆の声が
・「あと二回!!」
・「じゃあまたね~!ありがとうございました!」
・拍手鳴りやまない
・そしてスクリーンには「See You Next Live」の文字
・↑確か、ファイナルにはこの文字が現れずHilcrhymeのロゴが出てた気がする……。
・明るくなった会場には「息吹」のインストが流れる

・RISING TOUR完結!!
・ありがとうございました!!

13.大丈夫
・ことん……とおもむろにマイクを置くTOCさん
・アカペラで歌いだす
・感動
・みんながすすり泣いてる声が聞こえてくる会場もいっぱい
・一糸乱れぬ大丈夫サイン
・ワイヤーマイク
・「しばしKATSUくんの音に揺れていてください」

・転調してピアノソロ(後半アレンジが変わっててすごくかっこよかった!!)
・青い光が綺麗
・激しくも温かく力強いピアノタッチ

14.no one
・座り込んで歌うTOCさん
・「行こう」
・「この曲だけは全員一本指を上げてください、お願いします」
・ツアー後半は最初のサビのところみんなにマイクを向けてた
・「ありがとう」
・「2012、2013……」
・「いつになっても忘れられない、忘れちゃいけない2011」
・たぶんだけど大分(2012・3・11公演)からMCが変わってます(↑愛知と青森で変わってたので)

~アンコール
・いろんなアンコールの仕方があったなあ……(個人的思い出)
・それはおいておいて
・ステージがぱあって明るくなって8人全員帰ってくる
・TOCさんサングラス外しとる
・みんなRISING Tシャツにパーカー(途中からTOCさんとKATSUさんは紫特製パーカー)
(ファイナルではさらに特製の白パーカー)
・「アンコールありがとうございます!」
・「オールメンバーオンステージです!」
・だんさーずの紹介
・CLOPから
・Soogleさん→「Google並に何でも知ってるよね」「お兄さん的役割」「でも俺より一個下」(ええええ~!!←「そのえええは何のえええなの(笑)」「若い~!」「(笑)」
各地では何が有名なのかSoogleさんに聞く場面も カタカタパソコンいじるまねをするSoogleさん♪)
・HAYATOさん→「いい男でしょ?」「いい男~!!」「そうでしょいい男なんだよ」「でもめっちゃ酒飲むの」「酒豪」「だからね、おいしいお酒とかあったら事務所まで送ってきて」「でも全部俺がかっさらうけどね」「うそうそ」
・Qooちゃん→「Qooちゃんはおしゃれ番長」「ダンサーズのオフィシャルブログでね?」「ファッションチェックとかやってるんだよね」「だから街中とかで見たら声かけてあげて」「俺も知らないうちにチェックされてて驚いた(笑)」「Qooちゃんはあがり症です」「”パーソナルCOLOR”でそれで2時間とかおしたの」「でも決めるときは決めるよ」「今日カメラはいってるから緊張してるかも」「なんでQooちゃんだけちゃんなの?」
・THUG-HOMEYへ
・SHIGEさん→「このCrewの中で最年少!」「末っ子的存在です」「結構わがまま」「でもダンスはすごい」
・SHOさん→「リーダー」「笑顔がすてきなSHOくん」「でもすぐお腹すいたって言うの」「リッター3」(たまに「リッター2」ってときも)「超燃費悪い」「今もたぶんお腹空いてる」「こっちはめっちゃ食うし」「あっちは(HAYATOさんは)めっちゃ飲むし」「もうツアーの金がいくらあっても足りない(笑)」
・「以上でだんさーず紹介終了です」ぎゅいんぎゅいんぎゅい~ん
・TAKUさんが暴れるシーン(笑)。最後のほうとか走り回るわチャイム鳴らすわ(笑)。
・「嘘だって」
・TAKUさん→「紹介してほしい?」「(首を縦に振る)」「紹介してほしいの?」「はい」「赤髪が特徴のTAKUです」「赤髪のTAKU……」(元ネタ知ってる人はいるのか「ぶっこみの拓」から来ていると思われる)「(かわいい~)」「かわいいよね、こんなかわいいんだけど、夜は……てんてん、てんなTAKUです」「(ええええ~)」「たまにTOCとTAKU間違えるんだよ」「TOC~って言うから見たら思いっきりうちわに"TAKU”って書いてあって」「イラッと来るくらい」「ほら、どこに行ってもかわいいって黄色い声援がさ」「だから紹介したくなくなるんだよね(笑)」


・「みんなちょっとタオル掲げてみて」
・「おうおうRISINGタオルが一番多いねえ~朱ノ鷺のDVDについてくるタオル、熱帯夜もあるね~すごい」
・「おっとおCLOP・THUG-HOMEYオフィシャルタオルだってぇ~!? いつの間に」
・「今準備するからちょっとざわざわしてて」
・「好きなダンサーの名前とか呼んであげて」
・「レゲエとかでやるアレをやります」
・「タオル回すと隣の人に当たったりするかもしれないけど、そこからね」
・「ごん」「キュン☆(TAKUさんが自分の両胸を押さえる)」「みたいに恋が生まれてもいいじゃない」
・「だってみんなHilchrymerじゃない?」
・「位置について」「じゃなくて板について」
・よーい

14.トラヴェルマシン
・「Boom!」
・「Yo! hey!hey!hey!hey!」
・「Take off!」
・恐ろしいほどの速さでタオルをぶん回すKATSUさん
(横浜ではタオルを結んでいなかったのでスピードが出てない)
・ちなみにトラヴェルポーチ持ってたのは横浜だけ
・「ぶん回せッ!!」
・みんなでタオル投げをしたのは横浜・長岡・大阪・新潟(福岡・大分・札幌は不明)
・いつもはだんさーずだけでした
・「そして○○へ~♪」
・「記憶に残そう~か!」
・「○○~!!」
・ステージ暗転
・結構長い
・ノイズ
・ニュース音声?
・評論家の声?
・「TTPが……」とか聞こえてくる
・スロープの上にテーブルと椅子(ライブハウスの場合はマイクとテーブル)
・ノートパソコン(Mac book)を持って闇の中現れるTOCさん
・スクリーンに映し出される「Soogle」(Googleの検索画面もじってる)
・みんな思わず笑う
・ライブハウスの場合はスクリーンがないのでTOCさんが声に出して
「二〇一一 日本・ニ・テ シ・ル・ス」
・カチッとクリック

9.二〇一一日本ニテ記ス
・そっとはけていくKATSUさん
・椅子に腰掛けヘッドセットで歌うTOCさん
・ライブハウスでは中腰になってスタンドマイクで歌ってた
・スクリーンの映像が結構ショッキング
・ツイッター・2ちゃんを思わせる画面もあったり
・キーボードをたたきながら歌う
・「Let's go!」
・「課せられた使命を果たすだけ」でバシっとパソコンを閉じて立ち上がる
・アウトロで頭を抱えてうなる
・「ああああーっ!」後半ほとんど叫びに近かった
・映像が途切れて暗くなるステージ

MC
・会場によってはTOCさんのアクションに胸を打たれた客席がシーン……なんてことも多々
・コールすらない
・静まり返る客席
・ぱっと明るくなる
・TOCさん「俺何かしたかと思った~」って笑いを取る
・(あまりの静けさに)「お通夜ですか?」というMCのときも
・「またやってしまった、何で俺ってこうなんだろう」
・でもそういうときは一晩寝ると気持ちがすっきりしてたり
・ちょっと早めにホテルをチェックアウトして○○してみたり
(ここは開催の地元の小ネタが入る)
たとえば……
→高知:鏡川を走ってみたり
金沢:兼六園行ってみたり
盛岡:中尊寺金色堂いってみたり(ここ盛岡からめちゃくちゃ遠いのでネタですね)
大阪:大阪城ホール行ってみたり
新潟:安らぎ提走ってみたり
・「君が変われば 世界が変わる 聴いてください "Changes"」

10.Changes
・「プレイヤぶら下げ○○ウォーキン♪」(○○には地元ネタが入る)
たとえば……
→大阪:アメ村ウォーキン♪
新潟:古町ウォーキン♪
・「すれ違う人ともあいさつ」で客席に向かって会釈
・サビでぱあってステージが明るくなる
・「うそじゃないぜ♪」のところでちっちっちって指を振る
・「人気投票で一番人気"Changes"」or
・「アルバムの中でダントツ一番人気”Changes”」
・「変わりたい そう思ってる人へ送ります」
・「I wanna change,You wanna change,We wanna change」

・つなぎの曲を回して去っていくKATSUさん
・ステージにはTOCさんがひとり
・DJ卓に陣取って触ってる
・ちょっと回してみたり
・客席キャー
・ボリュームを落として暗転
・スポットライトが当たる
・キーボードの前に座ってるTOCさん
・ちゃらららららーん←ウィンドウチャイム
・「Hilcrhyme T O C ソロコンサートへようこそ」
・ちゃらららら~ん
・(このへんのMCはDVDを見てくださいね)
・「去年の10月にわたくし30歳を迎え」
「ますますいい男になってしまったわけですが」
・おめでとうコール
・「おめでとうって言われてももうけっこう経ってるから……(笑)」
・ウィンドウチャイム「これたぶん世界一簡単な楽器」
・風が吹くと鳴るっていう
・「基本的に困ったらこれ鳴らすんで 拍手ください」
・中盤ホールでは「あっ、今の時間は座ってください」
・えええー?
・「2時間も立ってると大変でしょ」
・座りまくる客席
・「マジで座ってるねえ~」と苦笑 というMCもありました
・ストリングスとか~
・ドレミファソラシ~……レ♪(わざと外した)
・「あーゲロ吐きそう」(←緊張で)
・「でも俺は並の30歳ではないので」
・「やってやるぜえ~」
・「音楽は技術じゃない 音楽は心」
・「あと30になると 回りがどんどん結婚してく」

TOC ソロコンサート
・結婚行進曲♪
・「ちょっと待ってね アクシデント」
(会場どこだったかな……音が出なくなってたのでしばし待機)
・ちゃらららん
・「もう一回鳴らしておこう」
・客席大歓声

・「ベルに ウィンドウチャイムに ストリングス」
・「いろんな楽器があるけれど」
・「俺の一番の自慢の楽器は この声です」
・弾き語りの「友よ」

11.友よ
・手をたたきながらKATSUさん帰ってくる
・スクリーンには万代橋(新潟市の信濃川にかかる橋 万代シティと古町を結ぶ)が大写し
・次々と「FM NIIGATA」「ビルボードプレイス」「日本海」「LOTS」「レインボータワー」
「古町6番町」「Hotspot」「朱鷺メッセ」「Next21」などがコラージュして映し出される(新潟市民歓喜かと)
・きっとお友達のひとたちの写真も
・ファイナルでは「地元どこどこ? ガッカン!」って歌ってた
(ガッカンは東京学館新潟のこと TOCさんの出身校)
・「裸になっちゃって」のところでジャケットをはだけたり
・ラララ~♪
・「みんなで歌え♪」
・最後の写真は天寿園かな?

12・ルーズリーフ
・間髪入れずに
・だんさーずが走りこんでくる
・もはや定番曲
・客席大盛り上がり
・「自由に描いていいぜ♪」Soogleさんたちが腕ぶんぶん
・「自由に笑っていいぜ♪」HAYATOさんが「小さく前習え」して後ろ向きにお尻を向けてきたり(笑)
・「自由に泣いていいぜ♪」泣き虫TAKUさん?
・「自由に怒っていいぜ♪」SHIGEさん帽子とって暴れる(笑)
・「○○にて記された みんなと俺たちの物語♪」(○○には地名が入ります)

・KATSUさんの美しいピアノの旋律
・ちゃららららん♪←ウィンドウチャイム鳴らしたものだからみんな笑い
・「[RISING TOUR 2012]楽しんでますか?」
(中略 DVD参照)
・「愛してますよ皆さん」
・キャー
・「俺の愛はスーパー重いよ? 受け止められる?」なんて場面も
・「だから がんばる もっともっとがんばる みんなが下を向かないように うつむかないように」