ボクの好きな空間…道を行き交う人々を眺めながら…美味しい珈琲をいただく京都の中書島に下宿していた時を思い出す二階の窓にも、簾がかかっていたものだ…簾越しに、人々の行き交う影が見える偶然、似た光景を池袋で見つけたさぁて、人生でも考えながら珈琲をそう思ったら、鰻屋でしたってな訳で、お久しぶりでございます啓蟄もとうに過ぎましたがまた、ぼちぼちと不定期に…ボログでも更新しようかと…考えております