ちなみに、どこかでヨコが
「俺な、痩せてん。どっくんとウエスト周り同じになってん」と。
信用されてないと感じたらしい横山氏、Tシャツの裾をたくし上げて魅惑の腹部を大公開。
客席から上がる黄色い悲鳴。
確かに細かった。
細かったのだが、それよりも目がいったのはその肌である。
客「白~い」
横「Σ誰が白いねん!」
さて、コントが終了した後は、スクリーンを使用しての『はちフェス』なるものが始まります。
メンバー曰く
「あらフェスのぱくりやけどな( ̄▽ ̄)」
言葉に違わず、スクリーンにはエイトのちみキャラが勢ぞろい。
ちなみにここからのコメントはほとんどちみキャラが担当しました。
はちフェスの内容は、以前Johnny's webでとられたアンケートの集計結果発表。
それぞれの部門でベスト8が発表され、1位の曲は実際に披露されました。
流石にランキング全ては覚えていないので、歌われた曲の感想だけ書きまーす。
【アルバム曲部門】
ブリュレ
?「この曲は色んな所で出させてもらってますからね」
あの超超超coolなダンスナンバーが堂々の第一位!ヽ(;▽;)ノ
じゅくぼの時はバンドだったからねぇ…ダンス格好良かった。
次の曲の準備のためメンバーが裏に下がっていく中、しばらくステージに残る夫婦。
横「俺らは繋ぎやって分かっとるけど…」
村「へ? 繋ぎ?笑」
横「お前ほんまポジティブやなあ笑」
そうこうしている内に着替え終わったメンバーが登場、にこにこ笑っていた大倉君をカメラが捉えます。
どこかビートルズを彷彿とさせる、白襟のついた赤いスーツという衣装に、ざわつき始める察しの良いeighterさん達。
【シングル曲部門】
イエローパンジーストリート
横「初披露です…どうぞっ!」
うわあああああああ待望のYPSですよ!!\(^o^)/可愛い!
実はシングル曲部門の1位は大阪ロマネスクだったのですが(YPSは2位)、テレビ未公開というのもあってのチョイスだったのでしょう。
「この曲『君が泣いていないか心配だ』って歌詞あるじゃないですか。
俺好きなんですよ」
と横山さん。私も好きですはい。
【カップリング曲部門】
hevenly psycho
この曲もね…好きなんですよ。
でも!欲を言えば!
歌ったことない曲が良かったっす。・゜・(ノД`)・゜・。
フローズンマルガリータ楽しみにしてたんよ…(*・ω・`*)
【ユニット&ソロ曲シャッフル部門】
kicyu…気まずい
渋「あんな格好することなんてまずないですよ!」
シルエットが見えた瞬間、会場内に響き渡る歓喜の嵐。
か!わ!い!い!
何あの生き物。・゜・(ノД`)・゜・。
ヤス君の衣装を着たすばるさんは眼鏡+顎髭でもはや怪しい手品師←
対してにっきど君の天使っぷり!くしゃっとした笑顔が可愛らしい。
もうね、ずっと叫んでました私。
悲鳴ってか雄叫びよね←←
♪きーみーも
♪ぼーくーも
で口元押さえてひたすら悶えてたヽ(;▽;)ノかわいい
手振り回しすぎてペンラ吹っ飛ぶんじゃないかと思った笑
おかげで「スバリョウ~♪」のとこ聴き逃しちゃった…_:(´ཀ`」 ∠):_
Twitterのレポで知りました。愛しい。
torn…夫婦
興奮冷めやらぬまま、今度はtornのイントロが。
お馴染みの衣装を纏った影がバクステに現れるも、誰??と騒然となる観客席。
と、スクリーンにアップになる黒スーツの人物。
深く被った帽子の下から覗く金髪に、一際高くなる歓声。
となれば、もう1人は当然アノ人でしょう。
予想外の人選に混乱と感動が広がる観客席。
赤スーツのヒナちゃん、とってもお似合いでした。
歌唱力偏差値は決して高いとは言えない彼らですが、それはあくまでグループ内での話。
この曲に関しては、歌もダンスも本家に負けず劣らずの上手さと格好良さで(*nωn*)
特に向かい合わせになって互いに上げた両掌を合わせる場面では、殊更に狂喜乱舞するeighterでした。
最後のターンでヒナちゃんがヨコの後ろに回ったことだけが残念(´・_・`)笑
横「大倉がな、リハでめっちゃ笑ってくんねん笑」
村「振りで手を合わすトコあるんやけど、ヨコすぐ離すねんっ」
わたし鏡…丸山
丸ちゃんまさかのぼっち(つД`)ノ
なんで今回こんな省かれ気味なの…
丸「ま、個人的には俺鏡ですかね♪」
パンぱんだ…倉安
多分この瞬間が1番悲鳴が大きかった気がする。
パンダの被り物の凄まじい破壊力。
大「アルバムの特典DVDん時の発言後悔したもん」
大混乱を引き起こしたシャッフル部門も一息つき、1度興奮した身体を落ち着かせるほし。
この時点で既に声が枯れかけてました←
しかしそれほど時間が経たない内に、ステージ左側に集められる照明。
今度は何が起こるのかと注目すれば、なんとbabunが登場!笑
♪君の声に~(信五!)
♪君の香り~(信五!)
初めての生バブーンさんを前にして、信五!コールにも熱が入ります。
そこへ更に現れたのは、誰が想像したであろう。
残りのメンバーによるバブーン!www
まさかの全員集合に、暗黙の了解で自然と信五!コールはエイト!コールに変化。
eightとeighterの素晴らしい連携プレーでした。
その後は浴衣姿のエイトによる純情恋花火。
途中ペンラでウェーブ作って!という無茶ぶりをされるものの、全く構えていなかった観客席は直ぐに反応できず…
その時スクリーンに映った簡略化された会場図には、恐らくウェーブをするタイミングを指し示す赤いゾーンが回っていたのですが、見事にぐだぐだでした( ̄▽ ̄;)
にもかかわらず、スクリーンの赤いゾーンが丁度一周した所で花火が上がると
「皆さんのおかげで綺麗な花火が上がりました!」
って笑顔で言ってくれたヤス君が優しすぎて(つД`)ノ
そして最後の挨拶。
横山さんが言葉に詰まるほど泣いているのを見て、酷く困惑したのを覚えています。
あんまり、そういうイメージが無かったから。
横山さんが口にしたエイターという言葉は、凄く新鮮な響きでした。
後でTwitterを見たらやっぱり「まさか普段涙を見せない横山さんが」と言ってる方が多くて、ネガティブな考えもちらほらあったので、少なからず不安になりました。
丸ちゃんの挨拶は好きです。
「地方のeighterさんも多くいらっしゃると思いますが」って、今その場にいないファンのことにも触れていて。
本当に優しい人なんだなって改めて感じました。
最後は最年少の大倉君がきっちり締め、大阪ロマネスクでお別れ。
ペンライトの赤い光がとても綺麗でした。
この瞬間がずっと続けばいいのに、って思ってしまうくらい切なさで胸がいっぱいになりました。
メンバーが退場した後も熱の篭ったエイトコールが会場内を埋め尽くし、やがて再登場したメンバーによるアンコール。
イッツマイソウルでは、イントロですばるさんが「にゃー」と猫の鳴き真似を。
先日の∞全員集合したレコメンの影響かは知りませんが、可愛い不意打ちに萌え死ぬかと思った(இдஇ`。)
続いてあおっぱな。
アンコール後、すばるさんグレーゾーンを披露して下さいました。
感動でもはや声が出ないほし。←
全体の演目は20時30分頃に終了したものの、規制退場で結局21時過ぎまでスタジアムに足止めされてました( ̄▽ ̄)
そして1番重要なのは、今回すばるさんのファンサが非常に多かったことですよ。
滅多にファンサしないと有名な渋谷さんがあんなにお手振りや指差ししてるなんて…!
された人羨ましい~っヽ(;▽;)ノ
以上で十祭レポは終了です。
こんな長文を最後まで読んで下さった皆様に感謝ヽ(;▽;)ノ