こんばんは 就活カウンセラーの香葉子です。
キャリアコンサルタントの資格を更新しました。

西宮北口駅近くの桜
キャリアカウンセラーの仕事を始めて5年目になります。
今は高校生の就労支援(3年目)
その前はハローワークでキャリアカウンセリング
キャリアコンサルタントの資格は
当時の大阪府緊急雇用事業枠で採用。高校の現場で働きながら、キャリアコンサルタントの資格をとれるというもの。
無事に資格を取得しましたが、高校での仕事は契約更新無しだったので終了後、キャリコンの資格で仕事を探し2社内定。
この2社内定が全く同じタイミング。
キャリアの募集時期は年度末に集中します。新年度からの開始で年度末でおしまい。
この2社でどちらに行くのか本当に悩んで、
楽しそうな方ではなくて…
めっちゃ怖い方を選択しました。
楽しそうな職場は高校での現場経験が活かせる仕事。
怖い方は、取り立てホヤホヤのキャリコン資格でハローワークでの若年者のキャリアカウンセリング。
怖かったよ((((;゜Д゜)))
面談時間は50分、面談回数は10回まで
適職、履歴書、職務経歴書、エントリーシート、面接対策、現在の職場での悩み…就職に関する相談はおおむねオッケー。
個人面談なんて出来るわけない。
相談者の職業人生に関わるなんて
履歴書、職歴書、面接対策…ハードル高すぎるよ((((;゜Д゜)))
50分の面談、時間持つのかな
ムリムリムリムリムリムリムリムリムリムリムリムリ
こわーい沈黙やわ(笑)
だけど、心理カウンセラーの資格を取ったときから
決めていたこと。
カウンセラーの仕事をする。
実際にハローワークで仕事をすると
相談前は不安そうな表情が、面談で心が軽くなりスッキリ。相談者にとって50分はあっという間(;゜∀゜)
ドタキャンや面談を放棄、クレームも全くなかった。
なんでなのか、当事者の私には正直よく分からない(゚∀゚;)。
色んなタイプのキャリコンがいるなかで、私のやり方はキレッキレのコンサルではなかったと思う。
一番たいせつな初回面談。
本当に不安そうで、目も合わせられない人もいる。沈黙はとてもたいせつな洞察の時間だと感じる。言葉が全てではないから様子を眺めてることもある。
かと思えば
本当にデトックスのようにしゃべりまくる人。これは三十路半ばの男性に多かった(笑)女性もそうだけど、男性ってなかなか普段は弱音を見せないし、職歴について深く話さないもんね。
ちなみに若年者は40歳未満
私のキャリアカウンセリングは、どうやら温もりと安心感があるらしい。男性の方からは考えが整理できるから話したいと何名かに同じことを言われた。
女性の職業人生に影響する結婚、出産、育児。ワークライフバランス男性もだけど、女性は三十路になると直面する。
どう選択するのか、本人が選んだ答は間違いない。棄てた選択肢に未練はあってもいい。今選んだ選択が真実だから。
テクニック的なことって、必要だけどやっぱり重要なのは共感、傾聴など気持ちに寄り添うこと。
先日受けたコンサルタントの方に上記の話をしました。
『そやね。落ち着いてしっかりした印象。安心感はある。
話を聞いていたら、色んな不安とかあるみたいだけど…そんなことなくて、心は穏やかそうで波打ってるように見えない。』
ところで
私の次なるカウンセリング
今は構築
実際に起業コンサル受けて
友人に相談して的確なアドバイスをもらい
おおよその内容がまとまってきました。
まだまだ精査しなきゃ
ユング心理学をベースとしたキャリアカウンセリング
ターゲットは内容は
またまた大バンジー!!ヽ(゚д゚ヽ)(ノ゚д゚)ノ!!
ワクワク感度を信じたら、怖い方を選びます。

メッセージがあれば、よろしくお願いします

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最後まで読んでいただきありがとうございました。
キャリアコンサルタントの資格を更新しました。

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キャリアカウンセラーの仕事を始めて5年目になります。
今は高校生の就労支援(3年目)
その前はハローワークでキャリアカウンセリング
キャリアコンサルタントの資格は
当時の大阪府緊急雇用事業枠で採用。高校の現場で働きながら、キャリアコンサルタントの資格をとれるというもの。
無事に資格を取得しましたが、高校での仕事は契約更新無しだったので終了後、キャリコンの資格で仕事を探し2社内定。
この2社内定が全く同じタイミング。
キャリアの募集時期は年度末に集中します。新年度からの開始で年度末でおしまい。
この2社でどちらに行くのか本当に悩んで、
楽しそうな方ではなくて…
めっちゃ怖い方を選択しました。
楽しそうな職場は高校での現場経験が活かせる仕事。
怖い方は、取り立てホヤホヤのキャリコン資格でハローワークでの若年者のキャリアカウンセリング。
怖かったよ((((;゜Д゜)))
面談時間は50分、面談回数は10回まで
適職、履歴書、職務経歴書、エントリーシート、面接対策、現在の職場での悩み…就職に関する相談はおおむねオッケー。
個人面談なんて出来るわけない。
相談者の職業人生に関わるなんて
履歴書、職歴書、面接対策…ハードル高すぎるよ((((;゜Д゜)))
50分の面談、時間持つのかな
ムリムリムリムリムリムリムリムリムリムリムリムリ
こわーい沈黙やわ(笑)
だけど、心理カウンセラーの資格を取ったときから
決めていたこと。
カウンセラーの仕事をする。
実際にハローワークで仕事をすると
相談前は不安そうな表情が、面談で心が軽くなりスッキリ。相談者にとって50分はあっという間(;゜∀゜)
ドタキャンや面談を放棄、クレームも全くなかった。
なんでなのか、当事者の私には正直よく分からない(゚∀゚;)。
色んなタイプのキャリコンがいるなかで、私のやり方はキレッキレのコンサルではなかったと思う。
一番たいせつな初回面談。
本当に不安そうで、目も合わせられない人もいる。沈黙はとてもたいせつな洞察の時間だと感じる。言葉が全てではないから様子を眺めてることもある。
かと思えば
本当にデトックスのようにしゃべりまくる人。これは三十路半ばの男性に多かった(笑)女性もそうだけど、男性ってなかなか普段は弱音を見せないし、職歴について深く話さないもんね。
ちなみに若年者は40歳未満
私のキャリアカウンセリングは、どうやら温もりと安心感があるらしい。男性の方からは考えが整理できるから話したいと何名かに同じことを言われた。
女性の職業人生に影響する結婚、出産、育児。ワークライフバランス男性もだけど、女性は三十路になると直面する。
どう選択するのか、本人が選んだ答は間違いない。棄てた選択肢に未練はあってもいい。今選んだ選択が真実だから。
テクニック的なことって、必要だけどやっぱり重要なのは共感、傾聴など気持ちに寄り添うこと。
先日受けたコンサルタントの方に上記の話をしました。
『そやね。落ち着いてしっかりした印象。安心感はある。
話を聞いていたら、色んな不安とかあるみたいだけど…そんなことなくて、心は穏やかそうで波打ってるように見えない。』
ところで
私の次なるカウンセリング
今は構築
実際に起業コンサル受けて
友人に相談して的確なアドバイスをもらい
おおよその内容がまとまってきました。
まだまだ精査しなきゃ
ユング心理学をベースとしたキャリアカウンセリング
ターゲットは内容は
またまた大バンジー!!ヽ(゚д゚ヽ)(ノ゚д゚)ノ!!
ワクワク感度を信じたら、怖い方を選びます。

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最後まで読んでいただきありがとうございました。