直前に書いたブログが

 

うっかりミスで消えてしまった。残念!!😭

 

 

 

 

 

椎原崇さんのメルマガ読者のつどいで

いただいた都市伝説タンブラー

「怖いはGO!」
闇の中にこそ光がみつかる。
 
 
 
心理学者、精神分析学を提唱したユングによると
 
 
シャドウは敵ではなく我々が自己を理解し
自己を成長させるための鍵
 
 
 
自己を誇り
自己を愛するための道を示してくれる
 

 

私がダークサイドと向き合えたのは

曼荼羅ワークとの出会いが大きい。

私にとって
曼荼羅ワークは描き続けたことで
闇の中にもある光の存在に気づいて
 
 
 
「何が起ころうとも大丈夫なんだ」
 
 
 
今、このタイミング
AIと共存共生だからこそ
 
 
曼荼羅ワークについて
どうしても伝えなければならない使命感のようなものがあり
 
 
改めて心理学の側面で書いてみます。

 

 

 

 

私は河合隼雄さんの著者「心の処方箋」が

全ての活動の軸になっている(曼荼羅ワーク、カウンセラー、タロット占い)

 

 

 

その河合隼雄さんの師匠の心理学者のユング。

スピが大好きな人にも意外に知られてなくて😅なんでだろー

 

 

アドラー、ユングの師匠はフロイト

3大心理学者 精神科医

 

 

 

歴史的な背景もかなり色濃く影響を受けている

 

 

 

 

私が曼荼羅ワークのなかでしていたことは

 

 

 

自分の中にある

ダークサイド」と知らず知らずに向き合い続けたこと。

 

 

 

曼荼羅ワークは

常に中心を意識し心のバランス、調律を調える

 

 

光と闇

 

 

ポジティブを意識するなら

そこにネガティブも存在する

 

 

それも私の中にある一部だから。

 

 

みないように生きる。

けどあるのだから、どこか息苦しい。

 

 

枝葉が上に上に育つほど

根も下にしたに、張っていく。

 

 

誰も根の存在を否定しないだろう。

樹木は上にも下にも成長する

 

 

でも人となると

根は認めたくないカッコ悪い自分。否認し抑圧する。

 

 

容認することは恥だったりする。

 

 

 

ユングの言葉を借りると

「ダークサイド、シャドウと友達とすること。

それは未知なる冒険の始まり。」

 

 

その手助けとなるのが

ユングが推奨する

 

 

◇瞑想

◇ジャーナリング(一定の時間内に頭に浮かんだことをありのままに書き出すことで、自分の状態を理解し、ストレス軽減やメンタルヘルス向上)

◇絵を描く、箱庭など

 

 

 

無意識の中に潜むシャドウは、時として、私達の思考に影響を与え続ける。

怒り、抑圧、時限爆弾のように潜んでいる。

 

 

 

曼荼羅ワークを描くプロセスは

どんなあなたも全て肯定する

 

 

あなたの中に潜む

シャドウを少しずつ明らかにする。

 

 

指一本でも描ける

シンプルなアートワークだからこそ

 

 

子どもの頃の心に辿り着く。

そこにはふだん気付けない未知なる力が潜んでいる。

 

 

 

 

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