昔、(昭和54年頃)朝日ソノラマから出版されていた雑誌です。
(;^_^A 昭和~って感じです。




今では、DVDやインターネットで簡単に見ることができる画像ですが当時は、こういった雑誌を見てワクワクしました。
怪獣の絵もこの雑誌から覚えました。(笑)
いまでもバルタン星人は見なくても書ける。
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:




ウルトラマンというタイトルになるまで、WOO(ウー)→ベムラー→レッドマン
の過程があったという記事。

ウルトラマンがなぜ面白いのか?この経緯を見るとわかる気がします。


誌上VTRという記事(上左記事)でビデオが無い時代、テレビ、ビデオの代わりとして読んで楽しみました。
史上最大の侵略(48、49話ウルトラセブン最終話)です。
何度見ても私は飽きないです。金城哲也さん(脚本)の名作です。

このような雑誌やおもちゃ(ブルマァク製の怪獣人形)は当時、沢山持っていたのですが子供だったので希少価値などわかるはずもなく、2年、3年経つ内に処分していたのです。
(ノ◇≦。)
大変勿体ないことをしたな~ととても後悔しています。

当時、なんても鑑定団があれば捨てなかったかも~?って思ってしまうのであります。


次回は、原色怪獣怪人大百科について語りたいと思います。

怪獣王子、サンダ対ガイラ、ギララとか載っているのですよ~
古っ!!
(^▽^;)