震災から1週間
3月11日の大震災から1週間経過しました。
連日、報道では被災地の悲惨な情景が伝えられ、犠牲者も増えていきました。
特に被害の大きかった地域の厳しい現実。それに向き合わなければならない方々を想うと
胸が痛くなります。
原発問題、物資・燃料不足、ライフライン問題・・・。
復興にはどれだけの時間を要するのか分かりませんが
被災地の方々は歩みだしています。
国内外から届く温かい励ましのメールには沢山の勇気をいただきました。
行動圏内での撮影になりましたが撮ってきた写真をupします。
緑と笑顔が溢れる「みちのく東北」に戻れる日がきますように。
地震当日。駐車場に大きく入った地割れ

4時間かけてなんとか帰宅。室内は足の踏み場もない。

この日は隣接するホテルが1Fエリアを避難所として解放してくれていた。
soul lifeのcokey氏が導いてくれました。ありがとう。・°・(ノД`)・°・
近所の公園では町内会の炊き出しが行われていた。

ガソリン不足のため敢えなく車を郊外駐車場に置き徒歩。
今回は雪山装備が役に立った。

仙台郊外、七ヶ浜で発生したコンビナート火災のものと思われる黒煙。

街中の様子。



仙台駅は大きなダメージを受けた。



消えた信号。

被災地の様子が明らかになってきた震災後初めての日曜日。

日頃モノで溢れるコンビニは。。。。

スーパーには物資を調達しようと長蛇の列。未だ物資不足は深刻な問題。

ランチは差し入れでいただいた白米をいただく。ごちそうさまでした。
これまでの生活がいかに恵まれていたか痛感する。

平日の帰宅ラッシュ時間も街中は閑散としている。燃料不足のせいか交通量も少ない。



3月とは思えない寒波が被災地を襲う。
市内地下鉄は台原~富沢間のみの運転となった。泉中央方面はバスで移動。


震災から1週間経過が経過。
被災地は歩みだしている。

街中を探索。街中は活気が戻ってきた。
どうか被害の大きかった地域の方々にも十分な物資が届きますように。


連日、報道では被災地の悲惨な情景が伝えられ、犠牲者も増えていきました。
特に被害の大きかった地域の厳しい現実。それに向き合わなければならない方々を想うと
胸が痛くなります。
原発問題、物資・燃料不足、ライフライン問題・・・。
復興にはどれだけの時間を要するのか分かりませんが
被災地の方々は歩みだしています。
国内外から届く温かい励ましのメールには沢山の勇気をいただきました。
行動圏内での撮影になりましたが撮ってきた写真をupします。
緑と笑顔が溢れる「みちのく東北」に戻れる日がきますように。
地震当日。駐車場に大きく入った地割れ

4時間かけてなんとか帰宅。室内は足の踏み場もない。

この日は隣接するホテルが1Fエリアを避難所として解放してくれていた。
soul lifeのcokey氏が導いてくれました。ありがとう。・°・(ノД`)・°・
近所の公園では町内会の炊き出しが行われていた。

ガソリン不足のため敢えなく車を郊外駐車場に置き徒歩。
今回は雪山装備が役に立った。

仙台郊外、七ヶ浜で発生したコンビナート火災のものと思われる黒煙。

街中の様子。



仙台駅は大きなダメージを受けた。



消えた信号。

被災地の様子が明らかになってきた震災後初めての日曜日。

日頃モノで溢れるコンビニは。。。。

スーパーには物資を調達しようと長蛇の列。未だ物資不足は深刻な問題。

ランチは差し入れでいただいた白米をいただく。ごちそうさまでした。
これまでの生活がいかに恵まれていたか痛感する。

平日の帰宅ラッシュ時間も街中は閑散としている。燃料不足のせいか交通量も少ない。



3月とは思えない寒波が被災地を襲う。
市内地下鉄は台原~富沢間のみの運転となった。泉中央方面はバスで移動。


震災から1週間経過が経過。
被災地は歩みだしている。

街中を探索。街中は活気が戻ってきた。
どうか被害の大きかった地域の方々にも十分な物資が届きますように。


激震2011
3月11日、大地震が東北地方、関東地方で発生。その後、間も無く大きな被害をもたらした大津波。
連日報道にあるように沢山の命が犠牲となりました。
数年前よりアナウンスされていた宮城県沖地震。
いざ、大天災を目の当たりにすると本当に無力で、なす術も無く、大地震が残した深い爪痕に翻弄されながらしがみ付くのがやっと。被害の大きかったエリアの友人ともまだ連絡がつかない状態です。
今回惜しくも命を落とされた方々の事を想うと胸が痛くなります。
余震はまだ続いています。限られた食料、ライフライン、燃料不足、原発問題。
不安を並べたらキリがありませんが、とにかく、立ち上がり前を向いて歩き続ける事しかないのです。
最後に、被災地を安否を案じ、温かい励ましの連絡をくださった皆さん。本当にありがとうございました。
復興にはどれだけの時間を要するのか見当すらつきませんが被災地は少しずつ歩み出しています。
頑張りましょう!
help haiti vol.2
「HELP HAITI」vol.2
日時: 12th / mar / 2011 (sat)
場所:soul life
open:8pm
ticket:free
live cast:
skidaround (jonquil records)
aki × ryoko
RYOTARO
dj:
masashi(skidaround)
GO(ashinomame)
chiaki(gavvy)
crayonics(music please records.)
他
2010年2月、ハイチ災害支援を目的とし気軽に募金で支援協力できる場として当イベントを開催しました。
会場には募金箱を設置、集まった収益金は募金窓口である赤十字を通じ額寄付しました。
2011年、大地震から1年が経過しました。
地震後、国際社会から約10億ドルもの支援がつぎ込まれたものの、未だ80万を超える人々がテント生活を強いられるなど復興への足取りは遅く、めどが立っていないのが現状です。
また、感染が広がり始めて以来、死者が3600人を超えたコレラの蔓延も終息の兆しをみせていません。
2011年「HELP HAITI」vol.2と題し、再び当イベントを開催します。
あなたの協力が必要です。
info >> soul life sendai
022-721-6055

