すぐに集客したい人のホームページ・宣伝ツール活用術 -671ページ目

災害伝言ダイヤルと伝言板ページを記載しています

この度の震災および津波による皆様の無事を心よりお祈り申し上げます。



私は、阪神淡路大震災を経験しました。


その時は、全く通常電話・携帯電話が繋がらなくて困ったのです。

家族、友人、知人の安否や居場所を一刻でも早く知りたいと切に願っておりました。

ぜひ、伝言板、伝言ダイヤルなどを使用して現状をお伝えください。



下記転載記事です。できる方は是非、転載をお願い致します。
知り合い、家族、友人、できるだけ多くの方にこの情報を知って
頂きたいと思います。


拡散の協力をお願いします。
知り合いにできるだけお伝えください。

■災害用伝言ダイヤルと伝言板

利用エリアに制限あり

・利用方法は「171」をかけるとガイダンスが流れる。
・そのあと「1」をかけ電話番号を入れる
・一つの伝言あたり30秒の録音ができる。
・その音声の伝言は48時間保存されます。

■それを外から聞きたいときは
・「171」をかけたあとに「2」をかける
・被災地の方の電話番号を入れれば音声の再生が可能になります。
・つながらないと思ったら「171」をかければガイダンスが流れるので使用法を忘れてしまっても大丈夫。

地震が起こったら、必ず窓を開けてください。そして、家にいる人は、今、お風呂に水をためてください。

ペットボトル、バケツ、ポリタンクにも水を貯めておいてください。

帽子、タオル、毛布などもいろいろ活用できますので準備してください。

阪神淡路大震災の経験から、皆さんに伝えます。
停電をした地域は、必ずブレーカーを全て落としてください。
火災の原因になります。

通信各社の災害用伝言板は以下の通り。

▼NTTドコモのiモード災害用伝言板サービス
→http://www.nttdocomo.co.jp/info/notice/page/110311_01_m.html

PCからメッセージを確認する場合はhttp://dengon.docomo.ne.jp/top.cgi。

▼KDDIの災害用伝言板サービス
EZWEBトップメニューかauoneトップから災害用伝言板へ。

安否情報の確認はhttp://dengon.ezweb.ne.jp/。

▼ソフトバンクモバイルの災害伝言板
→http://mb.softbank.jp/mb/information/dengon/index.html

Yahoo!ケータイの災害用伝言板メニューかMy Softbankからアクセス。

安否情報の確認はhttp://dengon.softbank.ne.jp/。

▼NTT東日本
→http://www.ntt-east.co.jp/saigai/index.html
 災害用伝言ダイヤル「171」と災害用ブロードバンド伝言板「web171」。

▼ウィルコムの災害用伝言板
→http://www.willcom-inc.com/ja/dengon/index.html 
ウィルコム端末からのアクセスはhttp://dengon.clubh.ne.jp/。

 他社携帯やPCからのアクセスはhttp://dengon.willcom-inc.com/。

▼イー・モバイルの災害用伝言板
→http://emobile.jp/service/option1.html#saigai
 アクセスは、ブックマーク(お気に入り)→EMnetサービス→災害用伝言板→災害用伝言板トップページ。

安否確認はhttp://dengon.emnet.ne.jp/





情報をいただきました USPツヨシ 様ありがとうございます。

あなたのホームページは何ページありますか?

あなたの会社やお店のホームページは何ページ認識されているでしょうか?



例えば、ホームページで会社案内や商品紹介など30ページ制作しているとします。



しかし、グーグルやヤフーで全てのページがインデックス登録


されている訳ではないのです。



全ページ認識されているのでしたら、


検索エンジンに気に入られているサイトと言えます



どのようにインデックスされているページ数を調べるかというと、


Google等の検索キーワード窓に


「site:http://toyota.co.jp」と記入します。

(赤い箇所に自社ドメインを入力)



toyota.co.jpを含むサイトが


約 21,500 件中 1 ページ

などのように出てきます。


この21500件が→このホームページは21500ページありますよ。


と教えてくれているのです。



全部のページをインデックスしてもらえるようにすると


SEO上位表示対策に有効なのです。



まいど1号

数年前に、まいど1号という衛星が種子島より発射された事を覚えているでしょうか?

東大阪市や大阪府の企業が、大阪を活性化させるために取り組んだ事です。

ビジネスではなく、自分達のお金を注ぎ込んで始められたそうですが、

結果的に国などに認められて、補助金(数億円)が支払われたのです。


まいど1号の開発にメインで関わった社長様のお話を伺ったのですが、直接的に利益は増加しなかったけど、社員のメンタル面が向上した事と、次のビジネスに繋がったとのお話をお聞かせいただきました。

前を向いて進んでいれば、必ず道は拓ける事をあらためて教えて頂けました。


~携帯メール~