名刺の紙質で信用度が違う?
応援しているプロ選手の勝利報告を受けて、
ご機嫌のWebビジネスアドバイザー大久保です。
おはようございます。
大阪は、朝から涼しい風が吹いています。
仕事で初めて出会った方と必ず行う事は、名刺交換です。
名刺交換する時は、必ず手で受け取ります。(当たり前ですが・・・)
人間の感覚、視覚・聴覚・触覚・味覚・嗅覚の一つである
触覚で、名刺の紙質を感じることになります。
「あれ? いただいた名刺は普通の名刺とちょっと違う?」
そのように感じてもらえると、他の人よりも印象に残ります。
好印象を与えなければいけないのですが、名刺の紙質で悪印象になることも多いです。
ビジネスでも恋愛でも、第一印象はとても大切です。
名刺に書かれている内容が一番大事なのですが、
紙質も注意することでさらに相手に好印象を与えることができます。
冷凍庫でキンキンに冷やしたウォッカ
(※料理・食材・飲料に関連する記事です)
深夜まで打ち合わせしていたので午前中は自宅でゆっくりしている、
Webビジネスアドバイザー大久保です。
気温がどんどん上がっているので、
冷凍庫でキンキンに冷やしたウォッカをショットグラスで飲む
飲みたい・・・
でも・・・
夕方から打ち合わせが入っているのでアルコールは禁止です。
ボクは、お酒は弱いのですがビールとウォッカが大好きで、
特にウォッカは、必ず自宅に常備しています。
冷凍庫で冷やしたウォッカは、アルコール度数が高いので凍りませんが、
トロトロの状態になっています。
それをショットグラス(ウォッカやウイスキーなどを飲む小さいグラス)に注いでキュッと流し込むと
トロトロのウォッカが、喉から食道を通って胃に流れ込む。この動きがたまりません。
シアワセ・・・
心の中で呟いてしまう。
でも、ウォッカのストレート(原液そのまま)が好きな人ってあまりいませんので、
この気持ちに共感してくれる人は少ないだろうなぁ・・・
また、夏ピッタリのちょっと変わったウォッカもあります。
『ヴィルヴァルゲ・ウォッカ ウォーターメロン』が正式名称で、
爽やかでみずみずしいスイカの味と香りを含んだウォッカです。
ストレートやオン・ザ・ロックでも、カクテルベースにしても美味しそうですね。



