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(※店舗・店内・メニューに関連する記事です)
おはようございます
先日、打ち合わせで訪問した大阪府吹田市内の寝具店に
昔の紙幣貨幣が飾られていました。
昭和三十年代の頃
おこづかいは百円札で
もらっていた。
小さな赤いりんごが
一個十円だったと記憶
している。
この百円札を見ると
あの甘ずっぱい味が
なつかしく思い出す
なんだかほっこりする文章
ボクの場合、500円札は使用した記憶がありますが、
100円札は使用した事がありません。
寝具店には全く関係の無い額縁でしたが、
古いモノ、昔のモノが飾られていると、お客様からは、
昔から店舗を出店している老舗として認識されるのかもしれませんね。
昨日は、昼時に市役所へ行ったので、ついでに役所内の食堂でランチ。
価格が安くボリュームもあり、たくさんのお客さんが来られていました。
こういう店舗は、11時から14時くらいまでが営業時間。
「短い時間でどれだけ売り上げをあげる事ができるのか?」
なんて事を考えながら食事をしていました。
役所内の食堂なので、集客して売り上げを増やす事より、
クレームなくきっちりと料理を提供することが大切なのかもしれませんね。
(※店頭ボードに関連する記事です)
このお店の店頭ボードには、印刷したメニュー表が貼られています。
店舗の前に置く店頭ボード看板は、お客様を呼び込むためのものです
・遠くからお店を発見してもらうための看板
・お店の前を通行した方に向けて店舗の情報を書く看板
・本日のメニューなどを書く内容の看板
・次回来店してもらうため(予約受付中など)の看板
店頭に置く看板でも、ターゲットを絞った内容にしなければいけません。
あなたのお店は、誰に向けて看板を設置していますか?