ブログネタ:チョコボールは、キャラメル、ピーナッツ、いちごどれがいい? 参加中私はピーナッツ派!
私は、
ピーナッツチョコが好きなので、チョコボールも、やっぱりぃ・・・
ピーナッツでしょw
イチゴ味のチョコも、キャラメル味のチョコも、無理だから、
残るは、ピーナッツ!そして、ピーナッツ!となるわけです。
ブログネタ:チョコボールは、キャラメル、ピーナッツ、いちごどれがいい? 参加中私はピーナッツ派!
-あらすじ-
ドラエモンの、珍しいことが発覚!
それは、AKBが嫌い!というところ。
のび太も、ドラエモンが、ネズミを嫌がっていることぐらい、
想定内。だが、よりによって、のび太の好きなAKBを、
侮辱されては、ひとたまりも無い。
さて、どうする、のび太-
第3話 -ドラエモン、新たな、相手-
のび太は、ショックだった。いつも助けてくれる、どらえもんが、
まさかの、AKBがきらいなんて・・・
のび太は、気絶しそうなぐらい、フラフラしていた。
ドラエモンは、それも気づかず、AKBに関する暴言を、吐き続けていた。
ジャイアンにたずねたところ、無視されて、機嫌が悪いようだった。
(あとで、聞いてみたら、ジャイアン、リサイタルに行く途中だったから、
アイポットで、その曲の音楽を聴いてて、何も、外の音は
聞こえてないらしぃ)
「・・・。」
「無視かよ・・・。なんだあいつw」
ゲラゲラと、笑ってその話を、終わらせた。
助け舟を出した相手は、ドラミちゃんだった。
AKB好き仲間なので、すきなことぐらいは、わかっていた。
だが、ドラエモンのように、裏切らないかと、心配な気持ちで、いっぱいだった。
「んぢゃあ、ドラミちゃんに・・・。」
「ドラミちゃーーーーん」
ドラミちゃんを、呼んできた。
「なぁに?」
「(ドラミちゃんは、)AKBのこと、どう思う?俺様大っ嫌いだぁい!」
続く
ドラエモンは、ついに、ドラミちゃんまで誘い込むなぅ
ドラミちゃんは、どう答えるのか-!
のび太は、裏切られる?それとも、助けてくれる?
続く
あらすじ
1りきりでやってきた、ドラエモン。何を言い出すのかと思えば、
発声練習!?AKBの悪口!?
波乱の展開になるのかぁ・・・。お楽しみに!
第2話 -本格的-
な・・・ぜ・・・と思いながら、のび太は、カメラを置いているのにかかわらず、
草の影にうまく隠れながら、つぶやいていた。
ドラエモンが、何を言っても、聞こえていないようだった。
「あんなぶりっ子集団が、きどるなって話だw」
それも聞こえていないように思えた。
のび太は、絶望感に溺れていた。
(ドラエモンは、いつも、僕を助けてくれた、なのに、ましてや、
AKBの悪口を・・・なぜッ・・・)
のび太は、不安と悲しみと憎みにくれていた。
近くにジャイアンが、通りかかった。のび太は、バレるかと思ったが、
ジャイアンは、観察力なかったんで、ばれなかった。(隠しカメラもね☆)
「(AKBってくず)だよね~ジャイアン♪」
ジャイアンに問いかけた。だが、向こうは、聞こえていない不陰気だった。
続く
さぁさ、これからどうなるのか、たのしみなところだねぇ~
ドラミちゃん、とうとうでてこなかったなぁ、、、出てきてほしかったとこなのにねぇ・・・
次回、どうなっていくのか!?続く
↑2
さて、ここは、ある公園。ドラエモンが、とぼとぼあるいてきました。
何を、ボソボソはなしているのでしょうか。
ちょっと、隠しカメラ
を、設置してみてみましょう。
第1話 -ドラエモンまさかのAKBは、嫌い!?
ドラエモンの、姿のぞこうと、のび太は、カメラを設置した。
ドラエモンが、何か言った。
「ぼく、ドラエモン」
その瞬間、のび太が、こけそうになったが、がまんし、心の中でつぶやいた。
(ドラエモン、発声練習中かなぁ・・・。)
ドラエモンは、次に、笑顔で、こうつぶやいた。
「AKBって、くずぢゃねwww」
その、瞬間のび太は、怒りが爆発しそうだった。
なにしろ、のび太は、AKBの大ファンで、侮辱されたように聞こえたからだ。
続く・・・。
さぁ、ドラエモン、決死の覚悟で、悪口いい放題。
このあと、ドラミちゃん、登場で、大混乱かぁ