今日NEWS ZEROで氷室京介さんが
インタビューを受けていました。
ツアー終わってすぐみたいでした、お疲れ様です
50にしての天命とか
色々?ありましたが、気になったこと。
境界線を無くすこと、という言葉で
↑ちょっとこれで「ん?」となって
それはどうかな・・・?と否定している自分がいました。
メディアが編集していたっていうこともあるでしょうが・・・。
地球や国に境界線が無いのは定か。
しかし、全てにおいて境界線を無くすことは
自分の国を壊しかねない要素の一つではないのかと。
ヒトも十人十色で考えも違う(当たり前ですが)
考え方も気持ちも時間経つにつれ変わっていく。
また今の様に経済が崩れ
自然と利益と権力を求めて突っ走り、争いをかます。
丸腰の国、負けた国は飲み込まれ、文化の一部が崩れてしまう・・・
だから、必要最低限の厚い境界線(防御)はあっても良いんじゃない?と思いました。
境界線が無くなり、誰しも平和になる
そんな無垢な光があるのなら、一目お目にかかりたいものです。
その時は争いやら憎悪といったマイナスの心を
去勢手術できることが一種の条件ではないかと・・・。
申し訳ありませんが、氷室さんのインタビュー聞いて思ったことです。
歌は好きだけど、氷室さんのこういうところには賛同できない・・・
こんな考えを持っている自分は、視野がまだ狭く
まだ幼稚なんでしょうかね?
だから、これから沢山色んな事を経験していくことで
氷室さんの言っていたことがわかっていくのかな?
ちょっとぐちゃぐちゃになりました。
すいません・・・。
