久々の更新です。こんばんは。
先の金曜日から三日間、日本病院協会主催の診療情報管理士スクーリングに参加してきました。
参加された皆さん(自分も併せて)お疲れさんでした。
何より講師の先生方、本当にありがとうございました。
昨年から始まったスクーリングがようやく終了。っていうかホンバンはこれからなのですが。。。
通信教育制であるがゆえに、勉強する個々人がきちんと6月10日の課題提出に間に合わせなければいけないのですが… 正直大丈夫なのか? 俺??的な観が否めないです。
言い訳がましいですが、昨年度は一人が突発退職で激務の毎日。勉強の『べ』の時も出てこない日々でした。年明けになってようやく余裕が出てきたと思ったら診療報酬改定。致し方ないとはいうものの、ここ2,3週間テクストに触れずじまいでの参戦。
それでも臨床各論は、普段レセで触れている分得意分野が多いこともあってか、前期のような泣きが余り入らずに済んでいてちょっと嬉しかったり。内分泌系や循環系は面白いようによく分かるから、講義も聴いていて気持ちいいくらい。(講師の質も良かったし。)
ただこう言ってはなんだけれども、講師の質に大きなバラツキがあるのもまた事実。
ご高説はありがたいのですが、日本的な教育者とは呼べない教授とでも言えようか、そういった意義の薄い講義をされる先生が少なからずいました。塾のような試験に受かるための講義をして欲しいとは言いませんが、相手の反応を見る講義であって欲しいと私は思います。
(まぁ、あの大会場で反応を示す日本人なんて、まず以ていないでしょうけれど)
いやー、まぢで時間なくなってきた。
レセ期間を勉強に充てられない、レポートに充てられないとすると、もう後3週間分くらいしかない??
というわけで、またしばらく潜ります。
ではまた。どろん!! |ω-) |-) |) ※パッ