父親と2人で過ごし
3歳になったばかりの頃からかなぁ
父親が忙しくなり、知人の家に預けられた
知人は良くしてくれるがもちろん3歳のあたいは不安や独りとゆう孤独感で嫌な記憶として残ってる
今考えると父親も必死だったのがよくわかる
でも小さい時でも不思議と頑張ってくれてるのが分かってた
だからこそ泣くこともなく明るく振る舞ってたのかも
んで3歳半ばぐらいだろうか?
『元気してた?大きくなったね~』
とおばちゃんがやたら近づいてきた
その後はあまり覚えてないが数日後には
あたいは『お母さん』
と呼ぶようになってた。
その時は仕事で父親が出かけても家には母親がいるってゆう幸せを感じてた
ほんの少しの間だけだけど…
いつだったか感覚でしか覚えてないが
母親と暮らし始めて1~2ヶ月程度ぐらいたったある日
つまみ食いをしたあたいを母親は凄く怒っていた
勿論3歳のあたいも悪い事をしたと分かってた。
何回も起こられてたから
いつものように説教かと思ったがすぐに違うとわかった
説教とは違う
明らかに怒ってた
3歳になったばかりの頃からかなぁ
父親が忙しくなり、知人の家に預けられた
知人は良くしてくれるがもちろん3歳のあたいは不安や独りとゆう孤独感で嫌な記憶として残ってる
今考えると父親も必死だったのがよくわかる
でも小さい時でも不思議と頑張ってくれてるのが分かってた
だからこそ泣くこともなく明るく振る舞ってたのかも
んで3歳半ばぐらいだろうか?
『元気してた?大きくなったね~』
とおばちゃんがやたら近づいてきた
その後はあまり覚えてないが数日後には
あたいは『お母さん』
と呼ぶようになってた。
その時は仕事で父親が出かけても家には母親がいるってゆう幸せを感じてた
ほんの少しの間だけだけど…
いつだったか感覚でしか覚えてないが
母親と暮らし始めて1~2ヶ月程度ぐらいたったある日
つまみ食いをしたあたいを母親は凄く怒っていた
勿論3歳のあたいも悪い事をしたと分かってた。
何回も起こられてたから
いつものように説教かと思ったがすぐに違うとわかった
説教とは違う
明らかに怒ってた

お腹すいた