(*≧∇≦)ノ ヤッホ♪
Mariです♬

寝れないです、最近。
悩み事が多すぎて...どうしよって思うことがおおくて...
そんなときに役立つ、ねれる方法をまとめます!!
1.ぬるま湯に入る(←寝る1時間前ぐらい)
2.ストレッチ
3.タバコ&お酒はNO!
4.ちょっといいシャンプーを使う
ここからいただきました!

URL: kaumo.jp

ここからはσ(м・ω・ё)がいいかもとおもうものをあげていきます!

1.ココアとか...温かいものを飲む
※カフェインの入っていないものは避けたほうがいい

2.ぬいぐるみなどを近くにor抱きしめて寝る!

3.部屋を暗くする
こんぐらい?╮( •́ω•̀ )╭ワカンネー
ばいばい (。'(ェ)'。)ノ~~~


via mari'sまとめ~ん♪
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((*≧∇≦)ノ ヤッホ♪Mariです。ちょっと思いが爆発しそうなのでブログに書きます。)

Kくんへ
いつも、陸部と勉強お疲れ様です。
見てて、キュンとします。
迷惑かけてごめんね。
一学期から悩んでたんだんだよね...
気づけなくてごめんなさい。
だから、Kくんの友達からの嘘告でも耐え抜いています。
あんまり頻度あげると、耐えれなくなるからやめてね。
いつも笑っている君は、なぜか愛おしく感じてしまいます。

私から2回も告白を受けて、かなりドン引きしてるかもしれない。
逆に友達でいられるのがすごいと思う。
だけど、やっぱり諦められないー!
だから、きみが恋人作るまで好きでいいですか?
友達から嫉妬深いと言われるけど、それだけ君を思っているんだー!
いつまででも待つから
付き合って下さいーっ!

※Valentineチョコのお返し、美味しかったよ❤
(*≧∇≦)ノ ヤッホ♪
Mariです󾬌(◍•ڡ•◍)󾬌

しゃむい:;((•﹏•๑)));:
びちゃびちゃの靴乾くかな?
ここでは...小説書こうかな?
こた、パト、σ(м・ω・ё)、ひなのの出会ったきっかけのストーリーを作ってみる!!
※偽名つけます!だれがだれだかわかるかな?

桜が咲き乱れる4月のある日私たちは中学校に入学した。
お花たちが満開で私達を祝福してくれているそう感じた。
「はい、チーズ」
親が写真を3枚ぐらいとる。
何人も並んでたからたくさんの人に囲まれて、かおが赤く染まっている。

今にしてみれば軽いバックをもって、教室におそるおそる入った。
もちろん、みんな知らない人。
キャラも様々いそうな気がした。
座席表をみて、私は席に座った。
窓側から4列目、前から3番目の意外といい席だった。
「○○に行くので、出席番号順についてきてください。」
早川先生の声が聞こえる。
私はカチコチしながら、入学式に望む。
協会の前の広場で私達は少し待たされた。
それはそうかもしれない。
D組までしかないのに、Cだからだ。
数分だから、よかったと思った。

どんどんとみんな新入生として入場していく。私もくるんだと思いながら、その時を待っていた。
コツコツと足音をたてて、私は入場した。
親が写真をとっていて、恥ずかしかった。
校長先生の長話などもあり、1時間ぐらいあった入学式が終わって、座っていた。
「あれ?なんかちがうな。」そう感じた。
「あの...そこ、僕の席。」とりく声がかかる。
「あっ!ごめんね」と私は言い残して、後ろの席に座る。
そのときはいままでで一番恥ずかしくて、なきそうだった。
ネガティブ思考が過剰に働いて痴女に思われたよねって思った。
それがりくとのはじめての会話。

入学式から3.4日後。
友達をつくらないと行けないとやばい思った。
だけど、男子がおおくてつくれずにいた。
グループもまとまりはじめていた。

入学式の一週間後、学校でお友達作りましょ会的なので、一泊二日で御殿場にいった。
天気は晴れ☀だった気がする。
バスで酔い止めの薬を飲んで、せめて隣の人からと思って、話しかけてみた。
「こんにちは、名前なんて言うの?」
「こんにちは、紗奈っていいます。」
「おぉ!よろしくね!」
「宜しくお願いします。」
敬語を使われて、かなりびっくりした。
これが紗奈との出会い。
このあとも話を続けて、私たちは仲良くなる。

「紗奈!!」そう、いつも通り声をかけようとした時、紗奈は男子らと話していた。
緊張するけど、入ろう。
そう思って、話に入ってみた。
その男子ら2人のうち、1人はりくだった。
もう一人は...知らない人だったけど。
それが優。
なぜか、みんなと馴染んで話せた。

そこから私たちは、とても話した。
授業と授業との間の10分休憩にはしゃべるぐらい。

それから、夏、秋と過ぎて、私達の気持ちも少しずつかわる。
すれ違いが起こり始める。
きっかけは一言だった。
紗奈は、クラスの子から愚痴られるような子だった。
それを私は「まもるから。」と言った。
だけど、中立が難しくて...
私は、その場を離れた。
今でもその子達のところにいる。
謝った。許してくれた。だか、それだけでいいのか?
そう感じてしまった。
外では、雨が降り出していた。

終了式。私達もこれで1年を終了する。
嬉しいような、悲しいような複雑な気持ち。
「クラスが変わっても、僕達の友情は途切れないよ!」そうりくが言ってたけど、ほんとなのか。
きっと、4人は綺麗にバラバラになるのに、そんなことができるの?と思う。
そう思いながら、明日の卒業式や終了式に望む。
2016年 3ヶ月連続で更新中�N���b�J�[

ありがとうございますっ
うれしすぎます
これからもどうぞmari のブログをおねがいします