はじめましての人も、そうじゃない人も
こんにちは!
鶴園翔太です!
誰しも必ず思ったことがあると思います。
「あれ、今日何曜日だっけ?」
どんな人でも、一回は思ってるはずです。
つまり、
「今日◯曜日っぽくないねー」
ってなってるわけです。
ということは、
「今日の◯曜日感の無さ異常」
ってなるんです。
僕は昔からこの◯曜日感の無さ異常
というのを唱え続けてきました。
しかし、なかなか共感を得ることが
できません。
なので、
ここで詳しく解説しようかなと思います。
ここでは水曜日を例にして考えていきます。
今日の水曜日感の無さ異常
というのを前提にして
僕の解説をみてください。
大きく分けて2つの理由があると思います。
まず1つめは
ただシンプルに水曜日っぽくない。
空気感なのか、雰囲気なのか
いつもの水曜日とは違う感じがする。
これは、感覚なので
直接体感してもらう他にわかってもらう術は
ありません。
しかし、これが一番主となる理由です。
問題なのは、2番めの理由。
水曜日の前の日
火曜日が火曜日っぽくなかったから。
これは大変です。
火曜日を終えるという時に
その人の中で、火曜日と認識できてないからです。
火曜日として終わらないと
次の日は水曜日にはなりません。
これこそ異常です。
しかし、このようか勘違いがおこるのも
人間なのでしかたありません。
大事なのはここから。
どうすればこの現象を減らせるのか。
今の僕には、100%無くす術は
おもいつきません。
ただ減らすことはできるはずです。
それは、
毎日、日付と曜日を確認する。
結局これが一番ですよね。
長々と書きましたが、
僕の思う
「今日の◯曜日感の無さ異常」
というのをみなさまにもわかってもらいたいです。
鶴園翔太