あ。
っという間に一曲完成。
たまにあるんだけどね。メロも詩もアレンジも、なんにも悩まずにするすると出てきて、気がついたら「一曲、いっちょうあがり!」みたいなの。
ちなみにわたしはこーゆー現象を「寝ている間に小人がつくってくれた」って言ってるんらけろね。
ランラン くちづけしよう 愛情と愛情で
ランラン くちづけすれば 愛情の くちうつし
君がとっても好きだから 食べてしまいたい
アップルソーダは恋の味 しゅわりと 甘く
君をとっても好きだけど 食べちゃうのはムリ
アップルソーダをぼくたちは 味わうよ 飲みほそう
飲みほそう 飲みほそう 二人で 飲みほそう ララララ
ランラン そしたらまたね くちづけをしよう
ランラン くちづけしよう 愛情と愛情で
ランラン くちづけすれば 愛情の くちうつし
君をとっても好きだけど なんにも知らない
どんな音楽が好きで、食べ物が好きで、何を愛して、
何人家族で、悩みはどーした、とか。
なんにも知らないけどね
知りたいと思う気持ちが きっと恋なんだ
ぼくは君に 恋してる 冷めることなく 進行中
進行中 進行中 ぼくたち 進行中 だからね
ランラン すべてが ランランラン 許されちゃうもんね
ランラン くちづけしよう 愛情と愛情で
ランラン くちづけすれば 愛情の くちうつし
ランラン 君はぼくのを ごくん ごくん…ごくん
ランラン ぼくは君のを ごくん ごくん…ごくん
ランラン くちづけしよう 愛情と愛情で
ランラン くちづけすれば 愛情の くちうつし
ランラン くちづけしよう 愛情と愛情で
ランラン くちづけすれば 愛情の くちうつし
愛情の、口うつし。
アップルソーダという曲です
幸せな曲、幸せしかないラブソングをつくりたくてつくったらこんな感じになった。
わたしにとっての幸せって、こーゆーことなのか。

