みんな元気?
わたしはねー、なんか『パイレーツロック』のワンシーンを思い出しているよ。
ロックンロール映画、パイレーツロック。
ロックだけを流すラジオ局のお話なんだけど。
国家から、法律でロックを流すことを禁止されちゃうのね。
で、ラジオ局は最後の放送をすることになって。
最後の放送をして、最後の放送が終わって。
しばしの無音、沈黙のあとに。
「なんちゃってー!」
再び放送開始!みんな大喜びってゆー(笑)。エンディングじゃないんだけど、映画の中にそういうシーンがあるのね。
なんか、それを思いだしている。
あと。
若槻千夏。
この前のWCのニュースね。
閉店ってゆー悲しいニュースのあとに。
開店!
「センター街とスカイツリータウンに新店舗が出来ちゃうよーん!」ってゆー。
超楽しい、イタズラちっくなドンデン返し。
思いだしている。
何が待っているんだろーね。
想像もつかないや。
だって志磨君の書いたシナリオだもん(笑)。
「THE END」
この解散発表も含めて、作品なんでしょ?
音楽だけじゃなく。
音楽とパフォーマンス、全部でひとつの作品。
「THE END」という作品。
うちらは今、そのドラマの中にいるんだよね。
うちらは志磨君がシナリオを書いた、「THE END」ってゆードラマに参加させられちゃっているんだよね。
解散発表をうけて、泣いている人、笑っている人。
悲しんでいる人。
みんなみんな、「THE END」というドラマのエキストラ。
エキストラの、ひとりひとり。
ゾクゾクするね。
ふふ。
12月25日、何が待っているんだろう。
このドラマの結末、想像もつかないけど。きっと、すげーすげーエンディングが用意されているんだよ。
そしてそれは、彼らの大ブレイクへとつながってゆく!
(かもしれない
)
ドキドキしながら、待っていよう。
PS.何が嘘で何が本当かわからない、この嘘っぱちだらけの世の中で、
志磨遼平は最高にかっこいい嘘をつき、
今もまだその最中。
なのかもね。
わたしはねー、なんか『パイレーツロック』のワンシーンを思い出しているよ。
ロックンロール映画、パイレーツロック。
ロックだけを流すラジオ局のお話なんだけど。
国家から、法律でロックを流すことを禁止されちゃうのね。
で、ラジオ局は最後の放送をすることになって。
最後の放送をして、最後の放送が終わって。
しばしの無音、沈黙のあとに。
「なんちゃってー!」
再び放送開始!みんな大喜びってゆー(笑)。エンディングじゃないんだけど、映画の中にそういうシーンがあるのね。
なんか、それを思いだしている。
あと。
若槻千夏。
この前のWCのニュースね。
閉店ってゆー悲しいニュースのあとに。
開店!
「センター街とスカイツリータウンに新店舗が出来ちゃうよーん!」ってゆー。
超楽しい、イタズラちっくなドンデン返し。
思いだしている。
何が待っているんだろーね。
想像もつかないや。
だって志磨君の書いたシナリオだもん(笑)。
「THE END」
この解散発表も含めて、作品なんでしょ?
音楽だけじゃなく。
音楽とパフォーマンス、全部でひとつの作品。
「THE END」という作品。
うちらは今、そのドラマの中にいるんだよね。
うちらは志磨君がシナリオを書いた、「THE END」ってゆードラマに参加させられちゃっているんだよね。
解散発表をうけて、泣いている人、笑っている人。
悲しんでいる人。
みんなみんな、「THE END」というドラマのエキストラ。
エキストラの、ひとりひとり。
ゾクゾクするね。
ふふ。
12月25日、何が待っているんだろう。
このドラマの結末、想像もつかないけど。きっと、すげーすげーエンディングが用意されているんだよ。
そしてそれは、彼らの大ブレイクへとつながってゆく!
(かもしれない
)ドキドキしながら、待っていよう。
PS.何が嘘で何が本当かわからない、この嘘っぱちだらけの世の中で、
志磨遼平は最高にかっこいい嘘をつき、
今もまだその最中。
なのかもね。
