前回の続き、泌尿器科で前立腺炎らしいと診断され
最近、細菌をもらうような事はないか?という話になり
美人ナースもいる診察室で医者に、「覚えが有ります」と答えたわたくし。
と言うのも、ちょうど前日の出張時に宿泊ビジネスホテルで、深夜1時から二人立て続けに呼んでしまったのだ。
おい嘘だろ
まさかとは思うが、あれがいけなかったのか。
たしかに二人呼んでイケなかったが。
酷使したのか、何かを貰って帰ってしまったのか
俺の前立腺は張りつめている。
そのやり取りの間、美人ナースはこちらを一瞬たりとも見ることはなく、次回の検査結果を待つこととなった。
数週間後、再度病院に行き、検査結果を聞くと細菌などは問題ないとのことで、おそらくストレスや長時間のデスクワーク、車の運転が原因だろうとのこと。
出張では何も貰ってなかった、、、急性前立腺炎ではないようだ。良かった。
と思う反面
慢性前立腺炎となると、慢性と付くだけに治りが遅い?
と不安を持った記憶がある。
こうしてセルニルトン錠を処方され治療がスタートした。