マロンです。^^

今日は久しぶりにキーボードの掃除をしました。ずっと気になっていたので。…

 

まず、キートップの位置が分からなくなると困るので、現在の状態を写真に撮影しておきます。

これとっても大事。

 

キートップを引っこ抜きます。

 

このとき、キートップリムーバなるものを使うとすごく便利です。

自作パソコンショップなんかに行くと普通に売ってます。

300円くらい。

 

使い方はこう↓

 

 

 

キーボード本体にこびりついた汚れをエアダスターで吹き飛ばします。

外でやりましょうね。(家の中でやると、とんでもないことになります。(笑))

 

あと、大きいキートップが残っていますが、こいつらはキートップの下にバネが入っていて、

1回抜くと、後から入れるのに苦労するので、残しておいたほうがいいです。

回りからダスターで吹いてやれば掃除はできるので。

 

 

 

それからキートップを洗剤を入れたぬるま湯に浸けて洗います。

 

 

タオルに広げて、水分を取り、元の位置に戻したら作業完了。

 

だんだん蒸し暑くなってきましたね。九州南部は梅雨入りとか。

苦手な季節です。えーん

 

こんにちわ、マロンです。

 

少し前の話で恐縮ですが、地元紙に次のような記事が載りました。

 

アメリカで、銃規制を求める18万人のデモが行われたときのものです。

注目はプラカードに書かれた文章です。

そのまま最後まで書くと、

We go to school to better our futures not to end them

となります。

訳しますと「わたしたちはより良い将来のために学校に行くのです。自分たちの将来を閉ざすために行くのではありません。」

となるでしょうか。

betterは動詞として使われており、「良くする」「向上させる」の意味があります。

ここで注目して欲しいのが、BETTER  END が全て大文字で書かれていることです。

betterとendをつなげてbetter end。つまり、「より良く学生生活を終えるために」と捉えることができます。

しかも、これにはもう一つ隠された意味があります。

このBETTER ENDのBETTERの部分を1文字変えてBITTER ENDにすると、「最後までとことん戦い抜く」という意味になります。

つまり、「私達は銃使用の容認は決して許さない。最後まで戦い抜く。」という裏の意味があるのです。

このプラカードを作ったのは、このカードを掲げている女の子なのでしょうか?

もしそうだとしたら、すごいです!

評論家、活動家になる素質があるかもしれません。

いずれにしろ、近年まれにみる惨劇でした。

2度と繰り返して欲しくないですビックリマーク  (>_<)

 

 

 

 

 

 

 

 

マロンです。^^

気分転換にブログのタイトルを変更しました。

Maron's Chat Roomとしました。

これからもよろしくです。照れ