世界遺産
先日、京都にある 『世界遺産』 に登録されている所に
立ち寄りました。
今から20年ほど前に来たような気がしますが、
当時は建物に全く興味がなかったせいか、記憶にございません。(笑)
▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
ここは1603年(慶長8年)徳川初代将軍家康が、
京都御所の守護と将軍上洛の際の宿泊所として造営し、
三代将軍家光が、伏見城の遺構を移すなどとして、
1626年(寛永3年)に完成したもので、家康が建てた慶長年間の
建築と家康がつくらせた絵画・彫刻など、いわゆる桃山文化の全貌を
見ることができます。
その世界遺産とはここ 『二条城』 です。 (^-^)/
1867年(慶応3年)十五代将軍慶喜の大政奉還により、
二条城は朝廷のものとなり、1884年(明治17年)離宮となりました。
その後、1939年(昭和14年)に京都市に下賜され、
1994年(平成6年)にはユネスコの世界遺産に登録されました。
※二条城パンフレットより引用
続きはまた後日紹介します。 (^-^)ノ~~
