この本を読んで、松田公太さんの一面をみることができ、さらにリーダーとしての心得を学びました。
とりあえず思い立ったら、やってみる。
そして最後の決断をする時は、理論ではなく、感覚。
やはり経営者に置いてもっとも重要なのは感性であるということを再確認した。
改めて社会の理不尽さをこの本を読んでも実感しました。
まだまだ日本社会、うまく機能しておらず、理不尽さがのこってる。
感想
とても刺激的な作品でした。
松田公太さんの過去から今に至までの経緯を細かく記している。
人生の悲劇や喜びそして人生のとりくみ方。
大変感銘を受けました。