夕方に爆睡してしまうという病気があったら、
誰か教えてください。
最近の俺は、毎日夕方になると爆睡してしまいます。
・・・
今日は、人の顔くらいの大きさのイギリスパンで作られた大きなサンドウィッチを、
ももよさんと食べました。
大食いバトルでした。
俺:「ちょっとももちゃ、3時間前と景色が変わってないんだけどwwww」
桃:「むかつくー」
と、サンドウィッチをほお張りながら睨む君を見て俺は、
「あはははははは」
って、声に出して笑いながら、目が覚めました。
・・・
夢です。
嗚呼、
これ、相当恥ずかしいな・・・・・・・・・・・・・・・
でも、夢に罪はねえ!きもくもない!!
あと、おぼろげな記憶だけど、
ももちゃの姿は、
ピグだったなぁ。
・・・
えぇ、この記事を読まれた方の視線が怖いので、
ひとつ、明るくて楽しいワードをお教えしたいと思います。
これから流行るワードです。是非使ってくださいね

ぐーーーぴぐらっく


怖い体験をした。
昨日の夜のコト、聞いてほしい。
実体験というのは人生で初めてのコトだと思う。
多くの人達が寝静まった深夜、
俺は最近の日課になりつつある深夜徘徊をしていた。
雲ひとつない空に丸々と満ちた青白い月が印象的な夜だった。
そう、不気味な、印象だった。
いつも、行き宛ても無いし、何も目的は無い、ただふらふらと徘徊する。
徘徊する経路も決めてはいないが、
毎回、少しだけは知らない道を歩いてみる。
なんとなく、無意識にそうしていた。
その日歩いた知らない道には柳の木が乱立していた。
俺は柳の木を見上げながら歩いた。
月明かりで少し明るい空を背景にした柳の木は、
とても迫力があって、綺麗だった。
ふと、少し先の柳の木の傍に影があるのが目に留まった。
だらりと肩を落とし、
首を前屈みに倒しているようなシルエットの
人影だった。
心臓がドキッと苦しくなった瞬間から、
俺はその人影を凝視していた。
女だと思った。
女の後姿だと思った。
すぐに嫌な妄想で頭がいっぱいになった。
どんどん、どんどん、
怖くなった。
無意識に勝手に恐怖を感じていく心とは逆に、
少しだけある理性は「信じたくない」と、
そう思ったのか、俺はもう少しはっきり見ようと、
女の方へ近づいた。
少し近づいたところで、
先程ぼんやりと見えていたシルエット通りの女がいた。
白っぽい服を着て、背を向けて立っていた。
はっきりと確認できたその様子は、
とても違和感があって、
とても不気味で、
怖かった。
俺は女に気付かれたくないと、
そーっと、元来た道を戻ろうとした。
その時、何かが聞こえた。
話声のような、そんな、
人の声。
その後に、女が笑ったんです。
「あはははははははははははははははははははははははははははは」
そう、
その女にマウスを乗っけると笑ったんです
「あはははははははははははははははははははははははははははは」
って
こわかた



