過去は離れて行き 未来は近づくの?
観測者はいつか 矛盾に気付く
神の創り出した世界は 完全なるもので 絶対の均衡
それは折り重なる偶然 宇宙規模の奇跡
守られてきた ゲート「規制」は終わった
Open The Eyes━━━━━
「0」が過去で 「1」が未来 「今」は何処にもない
背く事の出来ぬ ロジック
Open The Eyes━━━━━
並行する無数の線 選択は冒涜へ
僕らの「存在」さえ疑う その目に映る景色は
「収束」をする
二つの針が指す 時間の概念も
観測者しだいで 歪みを見せる
神に与えられた英知は 必ず「果て」がある 絶対の領域
それは愚かな故の偶然 招かれざる奇跡
閉ざされてきた ゲート「規制」は終わった
Open The Eyes━━━━━
光速へと手を伸ばした 想い出のパルスが
飛び込む不可思議な ロジック
Open The Eyes━━━━━
宇宙がまだ隠し持った 秩序のない理論
無限と呼ばれた点と点が 不正な力を借りて
「再生」をする
Open The Eyes━━━━━
「0」が過去で 「1」が未来 「今」は何処にもない
背く事の出来ぬ ロジック
Open The Eyes━━━━━
並行する無数の線 選択は冒涜へ
僕らの「存在」さえ疑う その目に映る景色は
「収束」をする
ちゅーこって動画うp!
QCは最速かな??
QC苦手だからわかんねw
BGMはなんでスカイクラッドの観測者のoff Vorcalバージョンかって??
シュタゲにハマってるからに決まってんだろ!
言わせんな恥ずかし///
ヽ(*゚д゚)ノ<カイバー
シュタゲのTRUEENDやっといったし・・・
俺感動しすぎワロタwwwwwww
未来のことは、誰にも分からない。
だからこそ、この再会が意味するように、
無限の可能性があるんだ。
「これが『シュタインズゲート』の選択だよ」
ループ構造のシナリオにおける、プレイヤーとキャラクタの意志の重なり
ループからの脱出そのものではなく、ある人間を助けたい、という動機
すれ違わなければならない、というプレイヤーの予想。
そして、期待を裏切り満足するエンディング。
そして誰しもが持っている可能性がある「リーディングシュタイナー」
の特性上「双方が何故かお互いを認識できてしまう」という
他の作品には無い、新たな解答になっている。
「確定した過去を変えずに、結果を変えろ!」
「最初のお前を騙せ」
「世界を騙せ」
「それが『シュタインズゲート』に到達するための選択だ」
ここまで来るとOPのスカイクラッドの観測者が若干ネタバレ要素を含んでいたことに気がつくよねw
「運命石の扉(シュタインズゲート)」っていうテキストが「シュタインズゲート」ってなってるのが
岡部の妄想じゃなくて事実----世界線の狭間について言ってるのか
因果律のメルト→境界面上のシュタインズゲートへの流れ禁止だろwwwww
感動ktkr!!
神ゲーだ神ゲーだ神ゲーだ神ゲーだ神ゲーだ神ゲーだ神ゲーだ神ゲーだ神ゲーだ神ゲーだ神ゲーだ神ゲーだ神ゲーだ神ゲーだ神ゲーだ神ゲーだ神ゲーだ神ゲーだ神ゲーだ神ゲーだ神ゲーだ神ゲーだ神ゲーだ神ゲーだ神ゲーだ神ゲーだ神ゲーだ神ゲーだ
久しぶりに神ゲーに出会った・・・
てへぺろ(・ω<)~♪
今日はひさしぶりに
ドモリの神と、カミカミの神が降臨してたのを見たわw
「わ、わわわわわわ私がこの・・・」
わ、何回言うんだよwwwwwwww
なんか教育方法論のオリエンテーションで
ひとつ漢字を選んでその理由を発表するとかなんとか・・・
で、石Dが選んだ漢字!!
「「「友」」」
シューーーーーーーーールwww
貴様は俺の腹筋を壊すつもりかw
てへぺろ(・ω<)~♪