水樹リオン゜ 「九」の精神ヒストリー

水樹リオン゜ 「九」の精神ヒストリー

「九」の最終奥義。ワタシの日常。

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ガラスの空気 無関心な街
意識の何処かで聞こえた声
「キミは、何をそんなに怖がるの?」

ここから先に見える景色の
最果てを越えたその先には
「何が待っているのか教えてよ」

This world losing his sight
if you still be there
if you callin'for me
if not...ready to go

色を欠いて描く夢は蜃気楼
揺らめき流され消えた 独りぼっち
飛ぶことを忘れた鳥のような僕は
悩んで苦しんで飛び立つ
its like a rocker's freak showcase

灰色の空 群青の海
記憶の何処かで聞こえた声
「キミは、何処まで行けば満たされる?」

色を欠いて描く夢は蜃気楼
揺らめき流され消えた 独りぼっち
飛ぶことを忘れた鳥のような僕は
悩んで苦しんで飛び立つ
its like a rocker's freak showcase

色を欠いて描く夢は蜃気楼
奏でて響いた声はメテオライト
モノクロの世界を鮮やかに染め上げ
遮るガラスを壊せ
its like a rocker's freak showcase

果てしなくて届かない夢も 確かにそこにあるからこそ
明日も僕は追いかけ生きてく

果てしなくて届かない夢も 確かにここにあるからこそ
心はその瞬間に響き合う



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