アメーバPICO
アメーバピグのアメリカ版で、アメーバPICOって
いうのがあります。
日本のピグとほとんど同じだけど、アクションとか
使える色とか服はPICOのが多いみたい。最初に顔を
きめるときも、PICOのがたくさんの種類のパーツを
選べます。同じ服でも、アメリカ版と日本のでは色が
ちがったりします。
あたりまえだけど、説明とかはぜんぶ英語。だって
アメリカだから(アイコンの場所とか操作はほとんど
同じなので、なんとなくわかると思います)。
インターネットエクスプローラを使うと、PICOでも
日本語でしゃべれる。けど、アメリカの人が多いので
ほとんど英語しか通じません(日本広場っていう
エリアもあります)。
↓は日本のピグ。

↓PICOでも同じような顔をつくれます。

↓ピグにはない色とかパーツを使ってみた。

↓アクションもPICOだけのオリジナルが
いっぱいあります。

英語があまりよくわからないから、スラング(辞書に
のってないような悪口とか)をうっかり言ってしまうかも!
という心配もあるかもしれません。あまり有名じゃない
けど、たとえば「チーズケーキショップ」っていったら
アメリカでは『幼女専門のえっちぃお店』という意味に
なってしまったり・・・。
でも、だいじょぶです。昨日「FUCK YOU」って
入れようとしたら、かってに出ないようになってました。
ついうっかり「Stip my ass!(わたしのケツの
穴をなめやがれ)」とか、「Suck my dick!!
(しゃぶりやがれ)」とかいう単語を打ってしまっても、
ちゃんと出ないようにしてくれるから安心だよ。
日本のピグとはちがうけど、遊びながら英語を勉強
したいとか、ふつうのピグにもうあきてしまった人に
おすすめだって思ったかも!です。
