別れがすべて死であれば
もういないものなら
と思うことが多々ある

それはそれで納得なんてできないんだろうな。

単純に離れていった幸せなやつは

がんばったんだろうなと思う

それは羨ましいとかうれしいとか憎いとかの感情がごちゃごちゃになるんで考えたくない。

考えてもしょうがなくて

自分の番はまだかとか虚しくなるだけ

あしたはいいことある

ぼんやり思いながら

また前に進むのかな


あー


ついてない


あじゃ


だいじにして
うらぎられて
ひかりは閉ざす

ほんとは
だれよりも
もとめていて
すべてをあずけれるのに
ひかりはいつも閉ざされる

ほんきになったら
ひかりはいつも


つみかさねていた時間を
くずされるのは
いたい

それでも
あなたがわらえるのなら
いいかなとおもう


あじゃ