それぞれの時間に生きている
自分はいるだろうか
私はどうゆう数字がついた自分だろうか
何億年とゆう時間が存在するのなら
時間を無視して飛び越えられたら
未来にも過去にもいけるかもしれない
地に足がついていないような
存在していないような感覚で
周りだけが通り過ぎて行く
生きてるけどみんな遠いようで
何を考えているかもわからなくて
誰かのためにこうしてあげたいとゆう
偽善者な自分は好きだけど
自分が好きなだけで何も報われない
でも自分が自分を好きだなと思える時間は
自己満足であれど必要なのだとしみじみ感じる
損得や利益を第1に考えてしまうのは経済的な部分では必要な社会人として生きていくことで必要なこと。
ただ相手のためを思って自己満足でしてあげたくなるのは人間として心ある部分。これは経済面だけでは満たされない心の充電に必要なこと。
結果どちらも必要。
だけど両立って以外に難しい。
商売感だけが強いと疑われることも多くなるし
ボランティア精神だけが高いとその部分につけこんで来る人もいる。
自分はどんな人間になりたいだろう。
いい大人になってきたけど、
できるなら。
人間関係の悩みよりも
仕事の技術的な部分で悩んで
葛藤して過ごしたい。