これは運命と戦い続ける、一人の男の物語。カミナの死を乗り越え、螺旋王四天王を撃破し、王都テッペリンに迫る大グレン団。獣人軍との激戦のなか、シモンは螺旋王ロージェノムと相対し、壮絶な一騎打ちの末からくも勝利する。そのテッペリン攻略戦から7年後。地上を取り戻した人類は瞬く間に文明を構築し、繁栄を謳歌する。いつまでも続くかと思われた平和な世界。だがその手を宇宙にまで伸ばしたとき、正体不明の敵が現れる。抵抗を試みるも、その圧倒的な力になすすべもなく蹂躙される人類。誰もが“絶対的絶望”に囚われたとき、再び彼らが立ち上がる。シモン、そして大グレン団の最後の戦いが始まろうとしている…。(作品資料より)
なんでも書き下ろしが60分・・・って、半分書き直してるのか。
あいかわらずの熱さと、男気と、テンポの良さがかっこいいぜ!
ヨーコとニアのサービスショットで俺のドリルが(/ω\)
カミナ「『もし』とか『たら』とか『れば』とかそんな思いに惑わされんな! お前の決めた一つのことがお前の宇宙の真実だっ」
シモン「一回転すれば、ほんの少しだが前に進むそれがグレンラガンなんだよ」
かっこよすぎるよ‥‥
舞台挨拶はいけなかったが人の日記みてグレンラガンは祭りなんだなぁて思う。
とりあえずGW中にはもう一度見にいきたいね(・ω・)