昨日のことでした。
夜道を歩いていると、寒さと性欲が僕を襲うわけです。
でも同時に夜道特有の怖さも襲うわけです。
でもそんなときはカルピスの伝道師
カル爺の教えてくれたこのおまじないがあるから乗り切れました。
僕が江戸球でツーアウトランナーなし、
相手はチュウ学生。負けるわけにはいかない。
かといって後ろにはシュレック。
僕がホムーランを打たなきゃカルピスは負ける。
カル爺は緊張する僕に教えてくれた。
おつゆや、
どーにもならないときは、これを使いなさい。
カル爺さんがくれたのは、試しの剣と悪魔の実(スケスケの実)だった。
試しの剣はご存知、
桑原くんが霊剣だけじゃ太刀打ちできないだろう相手を前にもらったあれ。
スケスケの実は体がスケスケ、エロチックなこともOKな実。
カル爺さんはどうやらジャンプが好きなようだが、
多少ジェネレーションギャップである。
ユウハク世代じゃない、チョウハツあたりには理解不能だろ~つゆ。
いや、まゆゆ。
ってことで、僕はドスケベ根性でスケスケをチョイス。
みるみるうちにスケスケになって、
マネージャーにイタズラしたことは江戸球の乱でみんなご存知、
で、なんだっけ?
夜道でどーかしたっけ?
結局僕はスケスケになってめっちゃ寒い夜道でした!
ってな!
この話マジうけどぅー!うけどぅー!うけどぅー!
では来週のお話は
「サンドイッチとイブラヒモビッチとスティッチ」をお送りします。
ジャンケンピョン!うふふふふ。
おつゆ
