摂食障害(過食症・拒食症)のカウンセリング治療は、
淀屋橋心理療法センター
が得意中の得意
■精神科医師が大阪で摂食障害(過食症・拒食症)のカウンセリングを行って40年
所長/福田 俊一(ふくだしゅんいち)
1975年 大阪大学医学部卒。大阪大学精神神経科、大阪府立病院神経科にて精神医療に取り組む
1981年 米国に留学、フィラデルフィア・チャイルド・ガイダンス・クリニック(PCGC)にて家族療法を学ぶ。家族療法の創始者S.ミニューチンに師事
1982年 住友病院心療内科、大阪厚生年金病院神経科、大阪市立小児保健センター精神科に勤務
1983年 淀屋橋心理療法センターを開設、所長に就任、現在に至る
1984~1986年 厚生省・神経性食思不振症調査研究班メンバー
■摂食障害(過食症・拒食症)の豊富な治療実績をもつ淀屋橋心理療法センター
◎問い合わせおよびカウンセリング治療を行ったのは
2455症例 (2012年12月31日まで)
