Nagaのべしゃろまい。 -17ページ目

実は奥が深いX-MEN

2016年に「デッドプール」の映画化が決まりましたねービックリマーク

またマーベルが熱いメラメラ 主演はライアン・レイノルズ。


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【今後のマーベル映画公開予定】

2015年4月「アベンジャーズ2 エイジオブウルトロン」
2015年9月「アントマン」
2015年X月「ファンタスティックフォー リブート」

2016年2月「デッドプール」

2016年X月「マイティソー3

2016年5月「キャプテンアメリカ3」

2016年5月「X-MEN アポカリプス」

2016年11月「タイトル未定(シニスターシックスの映画)」

2017年X月「ガーディアンズオブギャラクシー2」

2017年X月「ウルヴァリン 続編」

2017年7月「ファンタスティックフォー2 リブート」

2017年X月「ヴェノム(スパイダーマンの敵)」

2017年X月「スパイダーマン(女性版)」

公開日未定「ドクターストレンジ」

公開日未定「デアデビル 続編」

公開日未定「ハワードザダック」

2018年X月「アメイジングスパイダーマン3」

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↑あたりが、制作決定している作品ですが、この他にあと5~6作ほど映画を制作するとマーベル会社から発表されています。「ゴーストライダー」さんあたりも来るんじゃないのかな?


いやー…生きなきゃビックリマークあせるって思います。


ひとまず次は「アベンジャーズ2」ですねはっぴーラブラブもう撮影は終わってます。今、編集とかの作業中だと思われる。いやー楽しみビックリマークまだまだ「ガーディアンズオブギャラクシー」熱中の私ですがメラメラ


DCコミックからの映画化も多いですが…金銭的に追えない泣汗マーベルコミックの進撃が凄くて…。

そのマーベルの中でもなるべくフィギュアとかグッズにお金をかけるのはディズニー配給の作品にしようと決めています。


※ディズニー配給→「アイアンマン」「マイティソー」「キャプテンアメリカ」「ガーディアンズオブギャラクシー」など、アベンジャーズ映画に繋がる関連作品を中心としたもの。


「X-MEN」シリーズは20世紀FOX、「スパイダーマン」シリーズはコロンビアピクチャーが配給。

この配給会社が違うため、大人の事情でアベンジャーズの戦いにスパイダーマンが駆け付けないワケが起こっているワケです汗




さて。先日ガーディアンズ~の公開前に、X-MENシリーズの映画をまとめて観直しました。

アベンジャーズのアニメ「ディスクウォーズ」(以下略:ディスウォ)で最近までX-MENが活躍していたので。

と言っても、私が現在持っているX-MENのDVDは

「X-MEN」

「X-MEN2」

「X-MEN ファイナルデシジョン」

「X-MEN ZEROウルヴァリン」

「X-MEN ファーストジェネレーション」

の5枚のみですが…苦笑汗 一応「ウルヴァリンSAMURAI」も観ていますがDVDは持っていません。

最新作の「X-MEN フューチャーアンドパスト」はまだ観ていません。




軸は完全に最初の「X-MEN」~「X-MENファイナル~」までの3部作ですね。あとはスピンオフだったり、過去に戻ったり…。


最初に「X-MEN」が公開された時は学生だったんですが、年を得て何度も観返すと、この作品がいかに政治的なのかがよく分かる。意外に奥が深かったりするんです。


他のスパイダーマンや、アイアンマンなんかはヒーロー扱いなのに対し、X-MEN(と言うか、特殊な能力を持ったミュータント)は、この映画の世界では人間にとって脅威の存在となっています。映画1作目の冒頭も、「壁を通り抜けるミュータントが銀行の金庫をすり抜けたら?」「ミュータントがいる限り我々人間に安心は無い」と語り、ミュータントを隔離して監視すべきだと言う法案のシーンから始まる。

ディスウォでも、主人公のアキラが「どうしてキャプテンアメリカやアイアンマンはヒーローとして認められているのにX-MENは違うの?」と問いかけるシーンがあるけど、まさにソレビックリマーク差別的なものが沢山含まれています。


人間はミュータントを脅威と恐れ敵対する。ミュータントは自分達を認めず差別をしてきた人間を嫌う。

しかし、そのミュータントの中でも「いつか自分たちの存在を理解し、生まれ持った特殊能力を人のために使いたい」と言う良いミュータントのプロフェッサーX派と、「自分たちは進化し、より優れた人間なのだから、能力の無い人間はしょせん進化しきれなかった凡人同然」と人間を虫けらのように見るマグニートー派。と分れる。


「X-MEN」3部作は、このプロフェッサー派とマグニートー派の戦いになります。でも、マグニートー達は人間に恨みがあるワケで、同じミュータントのプロフェッサーを敵視しているワケでは無く、同じ仲間と見ているようで、「考え方の違い」によって争っているだけと言う……何とも…三角関係のようになっている。


マグニートー

(↑センターがマグニートー。 ガンダルフ役のイアンが演じています。)


普通に見れば、プロフェッサー派が良い奴らキラキラなのですが、映画1作目でマグニートー派のミスティーク(姿を変えれる能力)が、先ほどのミュータント隔離の法案を出した政治家を誘拐した時に「あんたみたいな奴がいるから私はイジメられて学校に行けなかったんだ!」と言います。

何かね…それで同情してしまうと言うか…可哀そうって言うか…汗


マグニートー派を作り出したのが人間側に責任があるように描かれているので何とも…辛かったりする。自分がもしも能力を持った事で差別されて、学校も行けず、仲間外れにされて(作中では自分の子供がミュータントだと気付き捨てる親がいる描写もある。実験に使われる事も。) そうやって自分を隔離しようと人間に追われたりしたら、どう考えたってその能力を人間のために使おうってなかなか思えないなぁ…と。ううっ...あせる

どれだけ早くプロフェッサーに出会えたかにもよるだろうけど…。


だから、そう思うとマグニートー派の言い分も凄く分かるし、人間を滅ぼしたくなる気持ちも分かる。(その世界に居場所が無いワケだから。)そう言った意味で考えると、差別とか人権とか、共存とか戦争とか…政治的なものが含まれている映画だなと…。


あと、「X-MEN ファーストジェネレーション」は「X-MEN」三部作の後に制作られていますが、マグニート、プロフェッサーの若かりし頃の物語で(つまりはX-MENより前のお話しで、さかのぼっている。)のですが、もの凄く繋ぎ方が上手いビックリマークだいたい時代をさかのぼって制作すると矛盾が生まれるものの、これはほぼ矛盾なくストーリーが繋がりますね。



今回、まとめて映画製作順に観たんですが、今度は時代背景の流れの順で観てみようと思います。



それと、「X-MEN ZEROウルヴァリン」にデッドプール出てたんですね。

ナチュラルすぎて気付かんかったウキャー!あせる


デップー2


デップー

日本刀で二刀流なのは原作通りですが、他はもう別物ですね。

最後改造されておかしな事になってたし。


演じたのはライアン・レイノルズ。デットプールのスピンオフの主演で、引き続きデップーさんを再度演じます。この作品のテスト映像を観ましたが(例のマーベルから盗まれてネット上に上げられたヤツ)それを観る限りは原作に近い感じでした。

あとは、日本語字幕、吹替翻訳だけしっかりして欲しいなと願う……。デッドプールの口調独特なんだもんむっあせる自分の事「オレちん」て呼んだり、コミックの読み手に話しかけたり……。そこまで再現するかは分かりませんが。




ウルヴァリン

作品を通して一番好きなのはやっぱウルヴァリンですねラブ目ラブラブラブラブ

ヒュー・ジャックマンが好きなのもあるけど。


今年7月に行われた世界最大のコミックイベント「コミコン」で、ヒュージャックマンがウルヴァリンの格好をして会場に行ったら、ヒュー・ジャックマン本人だとは気付かれず、X-MENファンに「悪くはないが背が高すぎる!」とコスプレにダメ出しされたのがちょっと笑える音譜

コスプレと言うか本人だけど…。


でも、原作設定ではウルヴァリンは身長160㎝代なので、それを元にするなら、そうダメ出しされるのも分かる。

(マーベルキャラの身長設定はこのブログのヘッダを参照。)

ガーディアンズな奴ら②

(※ガーディアンズオブギャラクシーのストーリーのネタバレはありません。)


今日「ガーディアンズオブギャラクシー」観てきましたぁーッビックリマークキラキラキラキラ

やばいやばいやばい、超楽しかったーッはっぴー↑ビックリマーク


私、いつも映画みて数日経ってからブログに感想書くけど……これはッ…むっあせる早くブルレイ欲しい。(←気早い。)もう一回劇場行かなきゃビックリマーク本当は今日続けて2回観たかったけど、夕方から雨だって言ってたし帰って来てしまったよ。買ったパンフやグッズが濡れても嫌だったしねビックリマーク


スターロードはここぞって時に凄い事やらかすし、ガモーラの身体能力ハンパ無いし、ロケットは寝起きの寝ぐせが可愛いし、グルートむちゃくちゃキュートだし、ドラックスは見た目とは違い天然さんだし。


クライマックスも本当良かったビックリマーク終わり方も良かったビックリマーク

だからあんなに高評価されたんだな、と納得。しこりが残らず終われたからね。


全米映画評価サイトRotten Tomatoesでの評価(満足度)は驚異の93%超え。との事らしい。


参考に過去マーベル作品評価だと……

「マイティソー」       77%

「マイティソー2」      70%

「キャプテンアメリカ」   78%

「アイアンマン」       93%

「アイアンマン2」      73%

「アイアンマン3」      78%

です。


何か、この映画「ガーディアンズオブギャラクシー」は日本の漫画みたいなところがあるんだよねビックリマーク海外の主人公ヒーローってやっぱ古典的なヒーロー感があって、地球を守る!って力んでるキャラが多いのに対して(まぁX-MENは別として…)、日本の漫画は落ちこぼれや、おバカな子が主人公になる事も多いし…。で、そいつらに共感したりする。そう言う意味では日本の漫画の作りに似ていて何かすんなり入る内容で好きだった音譜


他のコテコテなアメリカンヒーローも好きだけどねっ。(と言っても完全なるマーベル寄りだけど。)



コレクター

左がコレクター。右がコラス。


コラスはロナンの手下。スターロードとの会話が笑える。

で、コレクターは「マイティソー2」でシフがダークエルフのエーテルを預けた相手ですね。ちゃっかりコズミックキューブ(←アベンジャーズに出てきた4次元立方体)もコレクションしてました。



ヨンドゥ

ヨンドゥ。


大好きな海外ドラマ「ウォーキングデッド」に出演している俳優さんが演じてます。ノーマンリーダス演じるダリルの兄、メルル役でおなじみ。マイケル・ルーカー。


これがまた、なかなか良いキャラしてた。ゴツイんだけどオチャメでラブラブ吹き替えが立木文彦さんで良い声してたビックリマーク


こないだ来日してたんだよー。


マイケル電車

ハリウッド俳優が日本の電車で寝てます。こんなとこで遭遇したらビックリするよえ゛!ビックリマーク


ハリコンゲストで来ていたので私も参加してきました。入場無料だしね。

前回のノーマンの時は結構厳重だったけど、ルーカー氏の時はゆるゆるな感じだったなぁー。沢山話せたし笑・ラブラブ



トーク

こんなふうに予定してなかったトークショーも午前と午後と、2回してくれた。

ヨンドゥの時はメイクに5時間かかって、メイクを落とした後数日経つのに、泣くと青色のインク交じりの涙が出たりして大変だったと話してくれました。色々ガーディアンズオブギャラクシーの裏話を聞けて嬉しかったーはっぴー↑


マイケルと私

ルーカー氏と自分。ツーショキラキラ 背景はヨンドゥにした。

なんか映画観たら意外にもヨンドゥ出演時間も多くて嬉しかったーはっぴービックリマーク


バーでのマイケル

その後ルーカー氏とバーで一緒に飲みました。

もう普通に飲んで話して楽しんで。何か近すぎて変な感じでした…汗ハリウッド俳優ってのを忘れてしまうくらい近くて。もう…友達だ、と言いたいくらいです。(ダメかな??)


グッズ

さて!本日劇場で買ったグッズ。

売り切れてる物も多かったなぁ~(´;ω;`)↓↓残念。


パンフ、ロケットのアイマスク、ボールペン、ミニフィギュア(2個)。


このミニフィギュアを開封するのが楽しみなんだよねーはっぴーラブラブいくらだったかな?1個900円くらい。結構値段高め…。で、外からは中身何が入ってるか見れないんだよねー…。


私の希望としてはスターロードとロケットのペアビックリマーク

ロケット可愛いし、やっぱスターロード主人公ですしねビックリマークちなみにヨンドゥは入っていない。入っているのは丁度1つ前のブログ「ガーディアンズな奴ら①」で紹介した7人のキャラが種類として入っています。



さてさて。ワクワクはっぴー音譜ワクワクはっぴー音譜




ロナン


!!!!!!!!!!!!

ロナァァァァーンG


さっきディスクウォーズで沢山のヒーロー達にボッコボコにされてたばかり…。



いや、でもいいのよ。前のブログでも書いたようにリーペイス好きだしねハート同じの2個と言っても片方はメタルだし。今回の映画(1作目)のボス敵だしね。うんうん。



スターロード

今日は3D吹き替えで映画観たので、次回は字幕版を観に行きたいと思います笑・↑

最後にプレイボーイなスターロード&可愛いロケットの画像で閉めましょう~音譜













スターロード?

と見せかけておデブ時代のスターロードをポン。


今度はネタバレ有りで感想書きたい。

ガーディアンズな奴ら①

(現時点で映画未視聴なので、映画と原作の設定が混ざっている可能性有り。)


メンバー

楽しみすぎる映画はっぴー↑ 公開まであと一週間です。


HPのヘッダもトップフリースペースもガーディアンズに変えましたビックリマーク

マーベル作品大好きですからッラブラブ

今週はこの話題ばっかりになりそうです…あせる



今作の主人公はスターロード。
スターロード

本名では無く、自分で名乗っているだけ。本名ピーター・クイル。

自称、最高のトレジャーハント。賞金首もかかっているらしい。

自分は有名人だと勘違いしてる部分があるよーな…(予告編観た感じでは。)


原作はあまり知らないのですが、どうやら地球人の母とエイリアンとの子供。で、UFOに幼少期に誘拐されたとか。


グルートロケット

左がグルート。右がロケット。


ロケットがこの映画のマスコット的キャラになっていますラブラブ ワンピで言うチョッパーの位置。でも、宇宙最凶アライグマですから、凶暴メラメラ。 狙撃手でメカニック担当。グルートと旅をしている。

声をブラッドリークーパーが演じてます。結構好きな俳優さんです。日本語吹き替えは極楽とんぼの加藤さん。スゴイ気になるビックリマーク なんか加藤さんに決まって炎上したらしいけど、見返せるように上手く演じられてたらいいなぁー…。

ちなみにスターロードは山寺さん。これは、本当キャラにピッタリだと思うビックリマークスターロードはちょっとお調子者の性格なので、声の高さとか山ちゃんの声にぴったり。これは期待大ですはっぴーラブラブ



グルートは心優しき植物。作中話す事は「私はグルート」のみ。これしか話しません。

でも、そのセリフの中に感情が色々入っているらしく、それをちゃんと理解できるのはロケットのみだそうです。このコンビはチューバッカとハンソロみたいですね笑・キラキラ


スターロードロケット

スターロードとロケットare?*??


まぁロケットはCGですから…写真撮影となると…本物のアライグマ使うのもアリだとは思うけど。可愛すぎるだろビックリマーク何、むちゃくちゃ可愛い・・・ラブラブラブラブ


実際はコレだよ???  ↓↓


ロケット グルート

ロケットはアライグマって言われるの嫌らしい。けど、美人のお姉さんたちに可愛いアライグマちゃんハート とか言われて「アライグマって言うなー!」と言いながらシッポとかブンブン振って喜びを隠せない、…そんなロケットが私は観たいですはっぴーラブラブ


ガモラデストロイヤー

左がドラックス・ザ・デストロイヤー。右がガモーラ。


ドラックスはプロレスラーのデビッド・バウティスタが演じています。

一応人間って設定なのかな?


ガモーラは本作品のヒロイン。宇宙一美しき暗殺者メラメラ

この女優さんはデビューして間もなく「パイレーツオブカリビアン」でジョニデ演じるジャックスパロウを「この船泥棒!」っと言ってひっぱたいた女優さんです。のちにジャック・スパロウ船長の船に乗り、ブラックパール号の唯一の女性船員にもなった人。あの時の役名はアナマリア…だったかな。その後、アバターのヒロインで一躍有名になりました。ゾーイサルダナさんです。

スターロードと良い感じになるのでしょうか?



このスターロード、グルート、ロケット、ドラックス、ガモーラの5人が本作品のメイン。ガーディアンズ。



他のマーベル作品のヒーローとは違い、犯罪者、賞金首などが集まった落ちこぼれチーム。

メンバーも、たまたま収監された刑務所が同じだっただけ。そんな「犯罪者のチーム」と言うのが今作のポイント。


監督は言ってました。

「ガーディアンズオブギャラクシーのメンバーは自分はしょせん負け犬だと信じてきました。しかし冒険の旅を通して、自分にも何か良いところがあるのではと気付き、徐々に変わっていくのです。 それを観た観客がそんな彼らに共感し、自分だって彼らと同じように、思っていたほど悪い人間では無く、自分には良いところもちゃんとあるんだと、前向きな気持ちになって欲しい。そう願いながら作ったのがこの作品です。」

この記事でめっちゃ観たくなったビックリマーク落ちこぼれ万歳。

映画観た後に「自分もがんばろ!」って思える映画が一番良い映画の観方だと私は思っていますビックリマーク あー…楽しみだぁーキラキラ


出演している俳優さんも豪華で、私の大好きな俳優さんも出ています。


↓敵側。

ネビュラローナン

ちょっとだけ敵側も紹介。

左がネビュラ。右がロナン・ザ・アキューザー。


この2人はサノスの手下。


ロナン役にリー・ペイスがっびっくりラブラブラブラブ リー・ペイス大好きだーラブラブ

でも全然顔分かんないー(´;ω;`)汗



ローナン全身

この俳優さん、リーペイスの七変化っぷりがハンパ無いのだビックリマーク


ローナン

ある時は青い肌に黒模様のガーディアンズを狩るサノスの手下を演じる。


未亡人

ある時は哀愁たっぷり。性転換した男性を演じる。

(この時点で全然違う。)


スランドゥイル


ある時はレゴラスの父、美しきエルフの王スランドゥイルを演じる。


でも実際はこんなにも微笑ましい眉毛の男性。


ペイス


さわやかだな~。


ペイス2


さらに、さわやか~ラブラブラブラブ


私はスランドゥイルで好きになったはっぴーラブラブラブラブ

特に「竜に奪われた王国」での、あのヌルヌルした動きが何か好きで↑

身長191㎝ビックリマーク(クリヘムと同じだね。)


さて、話しはホビットに行きそうなので話しを戻して、と。

ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー、8月13日公開です。


また、今度は敵側の方も紹介したいです。



こちらは、ジェームズ・ガン監督。

7月のコミコンの時の写真ですね。ロケット連れて来てました。


監督


いやいやいや、だから可愛い過ぎるだろ、そのロケット!!