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今日の寄り道は

New York 市郊外の駅、TUCKAHOE駅。

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見た感じは、普通な感じのこじんまりした駅。

でも、ホームに下りてみると。


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プラットホームから、何かがでてる。

ホームが、工事中で電車から乗り降りする人は、

この橋を使うみたい。

しかも、乗り降り口は、たったの一個ダウン



なんとも、使い勝手の悪い。しかも、危ない叫び

しかも、平日の昼間にあせる
8月29日の磐田戦(万博)で左ふくらはぎを痛めたG大阪のMF遠藤保仁(30)が、1日のナビスコ杯・準々決勝の広島戦(広島ビ)を欠場することが31日、決まった。2日から始まる日本代表合宿は強行参加するものの、4日のパラグアイ戦(日産ス)の出場は微妙となった。

 遠藤は30日に大阪・吹田市内の病院で検査を受けた。軽症だったが、この日はクラブハウス内で治療に専念した。西野朗監督(55)と会談し、本人の強い希望もあって、合宿の参加は認められた。「無理はしない。代表のスタッフと話をして、試合の出場を決めたい。(新監督は)経験豊富で、たくさん一流の選手を見てきた。どういう指導をするのか、自分にとってもいい勉強になる」と対面を心待ちにした。

 西野監督は「今日の状態では4日は難しい。7日の可能性は含んでいる」とグアテマラ戦(長居)までには回復する見込みを示した
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ザッケローニ新監督の就任が決まった新生日本代表の合宿に参加するため、MF本田圭佑(24)=CSKAモスクワ=が31日、成田空港着の日航機でロシアから帰国した。30日に就任が決まったイタリア人指揮官について「分からない」と話した。また、GK川島永嗣(27)=リールセ=、MF香川真司(21)=ドルトムント=、FW森本貴幸(22)=カターニャ=もこの日、帰国した。

 正直な反応だった。南アフリカW杯が終わり、約1か月半ぶりに、本田は日本の地に降り立った。真冬のようなニットのコートを羽織り、猛暑日が続く母国にふさわしくないいでたちで到着ゲートに姿を現すと「暑いですね」とこぼしながら、新生日本代表を率いるザッケローニ新監督についての感想を口にした。

 「名前はもちろん知ってますけど、詳しいことは正直、分からない。どんなことをするか、分からない。逆に、コメント出来ないですね。世界中で知っている監督なんて、ほとんどいないですから」

 歯に衣(きぬ)着せぬ言動が注目を集める日本のエース格も、新指揮官の印象については慎重な口ぶりだった。

 無理もない。ザッケローニ氏は、昨季途中から、セリエAの名門ユベントスを率いたとはいえ、それまでの3年間はフリー。「名将」と呼ばれるものの、その名をとどろかせたのは、ウディネーゼを率いた95~98年、そして、ミランを指揮し、スクデットを獲得した98~01年の間で、24歳の本田の頭に印象が無いのも、うなずけること。「すべてはこれからですね」と、2日からスタートする合宿に視線を向けた。

 注目を集めた去就の決着も近い。欧州の移籍期限は8月31日まで。複数のクラブが獲得に興味を示したものの、自身の希望するビッグクラブからのオファーには至っていない。「(移籍については)まだ分からないですけど、(気持ちを)切り替える作業をしている」と心境を明かし、CSKAモスクワ残留に気持ちを向けているようだ。

 これまで、3トップを愛用してきた新指揮官。FWなのか、ウイングなのか、はたまた、CSKAと同じボランチなのか…。南アフリカW杯で、岡田ジャパンを16強に導いた左足が、ザッケローニ新監督の下で、いかなる化学反応を見せるか、注目だ
南アW杯日本代表MF阿部勇樹(28)がイングランド・チャンピオンシップ(2部相当)の古豪レスターに完全移籍することが31日に正式決定した。レスターが発表した。

 すでに浦和とは移籍でクラブ間合意に達していたレスターのミラン・マンダリッチ会長とパウロ・ソウザ監督(39)が移籍市場閉幕となるこの日、英国労働省に出向き、阿部の就労ビザ申請のための手続きを完了させた。3年契約で、年俸は浦和時代の約2倍の税込み150万ポンド(約2億円)という破格の大型報酬となる。

 背番号は浦和同様「22番」が準備されており、デビュー戦は11日の敵地コベントリー戦となりそうだ。阿部は「ビザの問題が解決して良かった。これからは新しい挑戦に向けて頑張ります」と意気込んだ
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日本サッカー協会は30日、日本代表の岡田武史監督の後任にイタリア人のアルベルト・ザッケローニ氏(57)が決まったと発表した。同協会は契約内容について明かしていないが、イタリア紙レプブリカは236万ドル(約2億円)の2年契約で、2年間延長のオプション付きと報じた。日本代表の外国人監督は6人目で、初のイタリア人となる。31日午後2時から、本人が同席して監督就任会見を行う。

 日本協会の大仁邦弥副会長によると、ザッケローニ氏は29日朝来日。原博実強化担当技術委員長と最終交渉して大筋で合意した。その後に小倉純二会長と会い、小倉会長も就任を了承した。ザッケローニ氏の初采配は10月8日に埼玉スタジアムで行われる国際親善試合で、相手はアルゼンチンとなる予定。

 日本代表は9月2日に合宿を開始。同4日に日産スタジアムでパラグアイ、同7日には長居陸上競技場でグアテマラの各代表と国際親善試合を行うが、ザッケローニ氏は就労ビザを取得していないため、合宿と2試合は視察にとどまる。

 ザッケローニ氏は代表チームを率いた経験はないが、セリエAのACミラン、インテル・ミラノ、ユベントスなど名門クラブの監督を歴任。トリノ監督時代には元日本代表FW大黒将志(FC東京)を指導した。

 イタリアは伝統的に守備的なスタイルを掲げるが、ザッケローニ氏は攻撃重視の布陣を敷く傾向が強い。今回、日本協会の原博実強化担当技術委員長が監督候補者に望んでいた攻撃サッカーを志向し、欧州のレベルの高いリーグで実績があり、欧州チャンピオンズリーグなどの経験がある監督という条件に合致した。

 次期監督の人選をめぐってはレアル・マドリード(スペイン)前監督のマヌエル・ペジェグリニ氏、オリンピアコス(ギリシャ)の監督に就任したエルネスト・バルベルデ氏に断られるなど難航していた。

 ◆アルベルト・ザッケローニ氏 現役時代に目立った経歴はなく、けがなどのために30歳で指導者に転身した。95年からセリエA、ウディネーゼを率い、リーグ3位に躍進させて名声を高めた。98~99年シーズンにはACミランでリーグ優勝。ラツィオ、インテル・ミラノ、トリノでも監督を歴任し、昨季途中からはユベントスを率い、契約満了で退任した。攻撃的サッカーを展開することで知られる。イタリア北部エミリア・ロマーニャ州メルドラ出身。57歳。

 大仁邦弥・日本サッカー協会副会長「ザッケローニ氏は29日朝、日本に来て原委員長と直接話し合い、基本的に合意した。その後、小倉会長にも会って、了承ももらった」
U―19日本代表FWで、愛知・中京大中京高3年の宮市亮(17)が、イングランド・プレミアリーグの名門アーセナルから来季入団の正式オファーを受けていたことが30日までに分かった。同チームのベンゲル監督が将来性にほれ込み、5年もの長期契約を提示。本人も近日中に入団同意書にサインする意向で、実現すればプレミアリーグと契約した初の高校生選手となる。

 海外か国内かで進路が注目されていた宮市が、アーセナルから正式オファーを受けた。今月1~13日に参加した同チームの練習でベンゲル監督から高く評価され、帰国の際は「ここがお前の家だ。早く戻ってこい。英語も勉強しておけ」と声をかけられたという。

 宮市は183センチと大柄だが、高い技術と50メートル5秒台の快足から繰り出すドリブル突破が持ち味。身体能力で1対1の勝負ができる日本人離れした逸材で、ポルトガル代表MFのクリスチアーノ・ロナウドに似たタイプの選手だ。

 今年1月にはドイツ・1FCケルンの練習に参加。今月中旬にはオランダ・アヤックスの練習にも合流。他にもイタリアのACミランや、本田圭佑が所属していたオランダのVVVも興味を示していた。国内では世代交代を図る鹿島や地元の名古屋がオファー。浦和も獲得に乗り出していた。最終的にはアヤックスとの争奪戦になっていたが、「向こうより必ず10ポンド多い(=高く評価する)金額を提示する」というアーセナル側の熱意に決意を固めた。

 アーセナルは若手有望株を獲得して育成することを得意とする。16歳で契約し、スペインで腕を磨いたFWカルロス・ベラ(メキシコ)のように、他チームへのレンタルで成長させる可能性もある。関係者によると「ベンゲル監督がその筋道をつける」という。

 正式な契約は18歳になる12月14日まで結べないため、近日中にサインするのは入団を同意する仮契約になる。アヤックスの練習中に左足を負傷したが、契約には問題ない。4年後のW杯で世界と戦う若き人材が、海の向こうで力をつける。

 ◆アーセナルFC 英ロンドン北部が拠点で、1886年創設。プレミアリーグ13度、FA杯10度、リーグ杯2度の優勝を誇り、05―06年シーズンには欧州チャンピオンズリーグ準優勝。本拠地は06―07年シーズンから使用するエミレーツ・スタジアム。愛称はガンナーズ(兵器工場の労働者が結成したことから)。ベンゲル監督は1996年就任。

 ◆宮市 亮(みやいち・りょう)1992年12月14日、名古屋市生まれ。17歳。サッカーを始めた小3から中3まで「シルフィードFC」でプレー。中京大中京高進学後は1年からレギュラーとして活躍。U―15から日本代表にも選出され、昨年10月末のU―17W杯では2試合に出場し、1アシストを記録。今年の全国高校選手権は初戦の2回戦で神村学園に2―10で大敗し、無得点だった。183センチ、70キロ。血液型O。家族は両親と弟